A small shrine which would be of little interest except for summer. A family of owls arrive and raise their young in the tallest tree in the shrine every year. They can be seen from late May into July. The owls are quite used to humans and seem to be...
Read more2023/4月 アオバスクが子育ての為、飛来するということでやって来ましたが、全く情報を調べずに行った為、見ることは出来ませんでした😅
お寺の住職の奥さんに話しかけていただき、色々と伺うと、 ●4月下旬にオスが一匹やってくる。 ●5月上旬にメスを巣に招き入れる。 ●7月上旬メスが巣から出てくると、子供達も少し遅れて出てくるみたいです。
神社自体は、小さく見所はそんなに有りませんが、【神武天皇】が東方遠征から無事に戻れたことを【ニギギノミコト】に感謝して建てられたみたいです。
枯れ葉が多いのですが、綺麗に掃除されていて、神聖な気持ちになりました😌
駐車場は鳥居の前にありますが、お寺の駐車場は限られているので、住職に声をかければ、停めれるみたいなのですが、勝手に停めないようにして下さい。
僕が来たときは、違法に駐車🚙方を警察👮が調べにやって来てました。
2023/7/12 この日は【アオバズク】のオスとメス両方見ることが出来ました😌
と、言っても自分一人だけでは絶対に見つける事が出来なく、望遠のカメラ📸で撮影に来ていた方に親切に教えて頂きました😌
思っていたより小さく、鳩位のサイズでした。
雛はそろそろ出てきそうなタイミングだったらしく、カメラマンの方はずっとタイミ...
Read more東大阪市東部のこんもりとした鎮守の森に、梶無神社が鎮座しています。古くはこの地を字桜井の船山と呼ばれ、別命『船山明神』と称されていました。 祭神は大山祇神と女鹿葺津媛という説のほか、男神不明、女神木花咲耶橘姫命ともいわれております。 社は『延喜式』神名帳ののせられた式内社で、瓢箪山駅の南西にあたる字梶無という地が旧社地といわれています。『石清水文書』に掲載された延久4年(1072年)の大政官牒には、『肆条梶無里』と記され、古い社寺の存在があったと考えられます。 また境内には、昭和48年(1973年)よりフクロウ科のアオバズクのつがいが中国南部~フィリピン方面より毎年飛来し、多くの市民を楽しませています。アオバズクのつがいはヒナを育てた後、越冬のため再び戻っていきます。この繁殖地は東大阪市の天然記...
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