三神宮です
駐車場🅿有り トイレ🚻有り 車椅子♿○
祭神 天照大御神 神武天皇 国常立尊
1588年(天正16年)、小西行長の焼討ちにより社殿が焼失したあと1602年(慶長6年)、加藤清正公により復旧し、後の細川氏より手厚い保護を受ける。1661年(寛文元年)、神蔵寺をはじめ六坊が建立され、八代の妙見宮にならい宮原妙見社となる。 明治維新以降、神仏分離令により、神蔵寺を廃し、社号を宮原三神宮と改称し、郷社に列した。wikiより。
天照大御神と神武天皇については皆様もご存知でしょうし僕もいろんなとこで書いてきました 国常立尊はまだよくわかってませんが 龍神の神格をお持ちの神様です。 竜北町もあるこの地域 龍神は祀るでしょうね☺ 福岡県糸島地方には大幡主の神が居られます。ツクヨミ、スサノオ、天照大御神よりも前から九州を収めていた神様なのですが 皆さんご存知ないです。この大幡主の神は 「国常立尊」あるいは「埴安命」の名で祀られています。 この大幡主の神を祀る神社が博多の櫛田神社です、ここでは 大幡主(櫛田大神)と天照大神(大日孁貴)を主祭神とします。
三神宮で祀る神様は
天照大御神(大日孁貴オオヒルメムチ)後に卑弥呼と名乗りその後で 天照大御神と名前を贈られます。
神武天皇。この方は卑弥呼の腹違いの弟ですと言うと笑われますが記紀ではそうは書かれていません。ある本当の皇族をお守りするお宮さんの古文書にしっかりとこのことが書かれております、呉の太伯一族です。 記紀を編纂した一族が家来から皇族へ成り代わる手段であり。 本当の史実が隠されています。
国常立尊は大幡主であり、豊玉彦(八咫烏)の父にあたる方で 九州、琉球、中国海南島、上海、インドシナ、朝鮮半島を支配していた海洋民族の長 です。 天照大御神と神武天皇は後漢の後ろ盾を経て大幡主が支配していた地域の安定と平定をしにやってきたというと聞こえはいいですが、言語も文化も違う民族が散乱していたのを治めにきた征服者になります。 天照大御神は征服者として征服するからにはこの地に住む民族の蹂躙もあったことでしょう。 そんなことから僕は天照大御神は本当に好きになれず避けてきました。 ですが大和という国を作り上げるには仕方がないことですかね。
天照大御神、神武天皇を祀る神社にいけば何故か御霊が出てきます。
征服された側の大国主系を祀る神社、ツクヨミ系を祀る神社にいけば御霊は出てきません。なので僕は天照大御神側の血が少しばかり濃いのかなと思い今は諦めて。納得してます🐈
この地域は呉の太伯の末裔、山幸彦の末裔が住み着いた地域です。この地域も河童が居ますよね?
ここは鳥居くぐった瞬間、茅の輪くぐりした感覚がきます。すごいです
近くにあるホテルへ行く途中迷ってたどり着いた神社さんです。 まー呼ばれたことにして 知らんけど(笑)
とてもきれいな神社です。
是非行かれてください🐈 ...
Read more参拝させて頂きました。宮原三神宮(みやはらさんじんぐう)祭神:天照大神・国常立尊・神武天皇1159年(平治元年)、二条天皇の勅命により、平重盛が越中前司平盛俊に命じて社殿の造営がはじまる。1161年(応保元年)、社殿が竣工。平盛俊の弟である平盛房を社司に任じ、勅使平重盛らと共に神輿を報じて神霊を勧請し創建された。伊勢神宮内宮(天照大神)、日吉大社(国常立命)、下鴨神社(神武天皇)の3神を祀ったので三宮社と称した。1588年(天正16年)、キリシタン大名小西行長の焼討ちにより社殿が焼失した。1602年(慶長6年)、加藤清正公により復旧し、後の細川氏より手厚い保護を受ける。1661年(寛文元年)、神蔵寺をはじめ六坊が建立され、八代の妙見宮にならい宮原妙見社となる。明治維新以降、神仏分離令により、神蔵寺を廃し、社号を宮原三神宮と改称し、郷社に列したとの事です。駐車場も広々あり地元の方も参拝に来ており人々に愛されている神社です。御朱印(初穂料500円)を受けに宮司様宅にお伺いし、快く揮毫下さいました。あり...
Read more歴史ある由緒正しき神社の様です。 以下引用させて頂きました。 宮原三神宮は平治元年(1159年)、二条天皇の勅命で平盛俊(平清盛の側近)が社殿を造り、応保元年(1161年)に落成しました。その際、内大臣平重盛らが神霊を勧請し、神璽(しるし)・鏡などを納めたと伝えられています。社司には平盛俊の弟平盛房がなり、その子孫となる広松家が今日まで続いています。 小西行長の頃(天正年間)一度焼失しましたが、その後復興、現社殿は天保10年(1839年)に完成しました。以前は三宮社と呼ばれていましたが、明治維新後の神仏分離令により現在の名称になりました。 大祭は毎年10月13日で、神楽・神馬・獅子舞・亀蛇・奴などが奉納されます。
■祭 神:天照大神(あまてらすおおかみ)・国常立尊(くにとこたちのみこと)・神武天皇
■時 期:平治元年(1159年)
■所...
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