西から高宮宿に入る手前の犬上川を渡る橋。ここから東に古い町並みが続きます。「無賃」=タダというのが気になってちょっと調べてみたら、藩が高宮宿の富豪に命じて一般に広く資金を募らせて橋を架けたため、この橋は渡し賃が不要になったとのこと。自分たちでお金出して架けた橋だか...
Read more天保3年(1832)、彦根藩は高宮宿の有力者らに命じて犬上川に橋を架けさせた。 そして渡り賃を払わなくても良い橋にしたことから「むちんばし」...
Read more今じゃ橋を渡るのはタダが当たり前ですが昔はそうじゃなかったと。とはいえ税金で...
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