延喜式神名帳に記載される古社で、同じ式内社の姉崎神社と関係が深く、 かつては神輿が両社を行き来しました。 もとはJR内房線北側の小さな森付近にあり、 天長3年(826)に現在地に遷座したと伝わります。 戦国大名北条氏の兵火ですべて焼失したとされ、 本殿は天明年間、拝殿は嘉永年間の再建です。 拝殿に掛かる扁額は、 寛政の改革で知られる松平定信の筆によるものです。 扁額の裏面に「文政六年十一 月廿八日左少将源定信書」と あり、文政6年(1823) 11月28日 松平定信が自筆の扁額 「嶌穴神社」 を奉納したことが分かります。 【ネットより抜粋】
延喜式内社 嶋穴神社 祭神は、風神の志那津比古命 姉埼神社の祭神...
Read moreこの場所は歴史を感じさせる由緒正しい場所です。 御朱印を求めたものの、宮司さんの家が遠く、車で行く必要があり不便でした。 房総三国御朱印巡りに参加している神社であれば、現地で対応できるよう御朱印帳とスタンプを用意すべきだと思います。 神社と宮司さんの家はどちらも見つけにくかったです。 奥様が対応してくださいましたが、宮司様は奥にいらっしゃるようでした。 奥様が最初から最後まで対応してくださいましたが、年齢のせいか他の御朱印と同じように美しく書けないことをお詫びされていました。文字は確かに曲がっており、下に行くほど大きさが異なっていました。また、同行者の御朱印帳には墨汚れが付いて返されました。 曲がった文字よりも墨汚れの方がショックを受けていました。500円で...
Read more陸橋脇の砂利道を通るのが島穴神社への 近道ですが途中で鉄道橋を潜らねばならず
1.65mの高さ制限があります。 私のセダンでギリギリ通行出来たので
高さのあるミニバンは通行が不可だと 思います😺
私の自宅からそれ程離れてはいないけど ズボラな性格が災いして今回が初めての 訪問でした。
島穴様には昨年のコロナ禍の中 無事に過ごすことが出来たことに感謝を しました🙇♀️
1日も早くこの嫌な禍が過ぎ去って 欲しいものですね😺
島穴神社⛩様は社務所はありましたが 宮司さんや巫女さんは不在だったため御朱印を 頂くことが出来なかった。 ...
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