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Kitami Institute of Technology — Local services in Kitami

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Kitami Institute of Technology
Description
Nearby attractions
Notsukeushi Park
36 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
Kitami Museum of Science History and Art
1 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
Toryo Sports Park
7-15 Takasagocho, Kitami, Hokkaido 090-0017, Japan
Nearby restaurants
Loaf
166-29 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
食道大
24-1 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
Kinryu
Japan, 〒090-0013 Hokkaido, Kitami, Hakuyocho, 590番地5 カレッジタウンⅣ
旭川ラーメン北見1号店
577-23 Hakuyocho, Kitami, Hokkaido 090-0013, Japan
Kanemori
71-1 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
Mister Donut Kitami Hakuyo
577-60 Hakuyocho, Kitami, Hokkaido 090-0013, Japan
YAKINIKU HORIGUCHI
6-1 Takasagocho, Kitami, Hokkaido 090-0017, Japan
WEED
113-39 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
Sapporokaisenmaru Kitamiodoriten
577-65 Hakuyocho, Kitami, Hokkaido 090-0013, Japan
Sukiya National Route 39 Kitami Omachi
21-1 Omachi, Kitami, Hokkaido 090-0016, Japan
Nearby local services
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Tabist Kitami Athlete Stays
592-5 Hakuyocho, Kitami, Hokkaido 090-0013, Japan
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Kitami Institute of Technology things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Kitami Institute of Technology
JapanHokkaido PrefectureKitamiKitami Institute of Technology

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Kitami Institute of Technology

165 Koencho, Kitami, Hokkaido 090-0015, Japan
4.0(10)
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attractions: Notsukeushi Park, Kitami Museum of Science History and Art, Toryo Sports Park, restaurants: Loaf, 食道大, Kinryu, 旭川ラーメン北見1号店, Kanemori, Mister Donut Kitami Hakuyo, YAKINIKU HORIGUCHI, WEED, Sapporokaisenmaru Kitamiodoriten, Sukiya National Route 39 Kitami Omachi, local businesses:
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Notsukeushi Park

Kitami Museum of Science History and Art

Toryo Sports Park

Notsukeushi Park

Notsukeushi Park

3.8

(179)

Open until 12:00 AM
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Kitami Museum of Science History and Art

Kitami Museum of Science History and Art

3.9

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Toryo Sports Park

Toryo Sports Park

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Nearby restaurants of Kitami Institute of Technology

Loaf

食道大

Kinryu

旭川ラーメン北見1号店

Kanemori

Mister Donut Kitami Hakuyo

YAKINIKU HORIGUCHI

WEED

Sapporokaisenmaru Kitamiodoriten

Sukiya National Route 39 Kitami Omachi

Loaf

Loaf

4.0

(44)

Open until 12:00 AM
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食道大

食道大

3.7

(39)

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Kinryu

Kinryu

3.0

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旭川ラーメン北見1号店

旭川ラーメン北見1号店

3.5

(60)

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Reviews of Kitami Institute of Technology

4.0
(10)
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4.0
3y

2/5 今日の道新の記事で、興味を惹くものが。「大学生の企業選び就活の本音を探る」札幌の商工会議所が開いた、中小企業採用担当者と大学生による採用に関する意見交換会。参加者はグループに分かれ、学生が企業選びで注目するポイントを説明。「残業が少なめでも、やりがいがある仕事」「年間休日が125日以上」などの希望を挙げていました。企業側からは学生に「どこで勤務したいか」「就活に親は関わったか」など質問していました。前に道新の記事に載っていましたが、今は圧倒的な「売り手市場」数社からの内定を受けている学生がいます。そこで書かれていたのが、親の意向で内定を辞退する「親ブロック」企業が内定を出す際に親の確認を取る「オヤカク」いや〜ぁこんな時代なんだ😩札商の会員でもある取締役の方が「求人票で最初に見る欄は『給料』と言っていたのが印象的だと。でも採用活動で会う学生からは得られない、本音を聞けた貴重な機会だったそうです。でも採用しても、会社に入ってから何か違う、こんなはずではと思ったら、3年もしないで辞めてしまうんだろうね。私達の頃とは時代が違うのかな😔

7/4 今回上げた道新の記事、最古級「アイスコア」掘削 今回は3度目で工大の大野准教授が参加されると書いてありました。今回は100万年より前の氷の試料「アイスコア」の採取調査に取り組むとの事、でも3年もかかるんだ、難航したらもっとかかる。それからの採取したアイスの調査ですよね。研究もそうだけど年月がかかる。100万年まえだったらマンモス🦣とかいたし、人類の初期も存在していて生活していたはず。生き物もいたのだから、植物もあったはず。現在とは大きく異なるであろう環境や、その時代の気候変動や生態系の変遷は、現代の気候変動(今急激に変化していると思う)や環境問題を理解するための重要な手ががりになりますね。わかる頃には私は空の上かな😇でも結果が知りたい。長生きするにはどうしたら良い🤷‍♀️

6/29 今日上げた道新の記事は昨年の記事だったのかな。「メタンハイドレート模擬地盤を試験掘削」 北見工大と三井海洋開発などのグループで。来年の2月には本物の氷を用いた掘削試験をと書いてあります。ということは今年の2月にもう行われたということなのかな。今回の学祭の地球環境工学科では本物を見せていただき、私の🫲手のひらにのせていただきました。手のひらでぷくぷく、泡を吐いています。表層型、海底の表層付近に分布となっているので、掘削は楽なのでしょうか。MHはメタンと水分子でできた氷状の物質。いま勉強している気象でもメタンは強力な温室効果ガスです。抽出する技術や、開発での環境に与える影響についても考えなくては。難しい問題ですね、研究に参加される学生さん、大いに考えて勉強してね🤗

6/27 先日の道新の記事に「第66次南極観測隊に道内関係者6人参加」と載っていました。その中には北見工大の大野浩准教授が含まれています。 11月20日に南極観測船「しらせ」が出港、オーストラリアで隊員らを乗せ昭和基地に2025年1月2日に夏隊は2月8日まで滞在した後、氷河の融解状況を調べ帰国と書いてありました。今回はこの時期だと、オゾンホールの状況調査ではないですよね。よく報道されていますが、氷河の融解状況は動物にとっても深刻です。先日の学祭でのメタンハイドレート等、そこに埋まっているのが分かっていても、簡単に実行する事ができない。研究の手段を得られる、今回のように観測隊員になって、でも生徒さんも連れて行けたら、どんなに勉強になるか。機会に恵まれるのは大変ですね。

6/19 17日の道新の記事です。北見工大で初、2024年度入試で「女子枠」の新設。そして全国の理工系の大学や学部で、定員の一定数を女性に割り当てる。これを導入する大学が増えるそうです。 確かに、わたしは図書館を利用しているだけですが、最初、本当に女性がいなくてアレッと違和感を持っていました。最近は学祭があるからなのか、女の子も前よりは随分と見かけるようになりました。 前にも東大に進学する女子が極端に少ないと書いた事がありましたが、この記事の横に東大の副学長・矢口教授がその事を危惧して書いてありました。それは今の朝ドラそのもので、女性が男性しかいない法曹の世界に、日本史上初めて飛び込んで行く話です。そしてその困難さを語っています。あの時代からもう70年ほど経っています。現在はどうだろう、確かに今まで男性しか付いていなかった、一部ですが建設業、トラック等の運転、道路警備員、身直ならゴミの収集、女性が収拾車の運転もしている。私も過去の事を思い出しました、わたしは高校を卒業してすぐに金融機関に就職しました。配属されたのは融資課です、でも与えられた仕事を何年かこなしていて疑問が、上司の男性がやっている仕事を、私たち女性はやらせてはもらえませんでした。そこで私と先輩2人で課長のもとへ。そして私達にも融資の稟議書を書かせて欲しいと訴えました。そして課長はOKを出してくれました。話しが外れてすみません。理系は研究があるでしょ、だってノーベル賞を取られた方は年配の方が多く、それもずっと研究を続けられて、やっと結果を認められ賞を頂いています。それを女性ができるだろうか。女性が男性と違うのは、全部ではないが子供を産むことができるという事です。それが故にという訳ではないが、働いていても途中で断念したり、経験を積ませてもらえるチャンスが少なかったり、だから男性と同等にスキルを積むための差別がありました。教授は言っています、多様な学生が学ぶ環境にならないと大学は国際的に取り残される。その第一歩としていびつな男女比を是正しなくては「下駄を履かせてまで女性を上に上げる必要があるの?と思う男性も。教授は「男は生まれたときからずっとげたを履いている。自分のげたを見て自分で脱ぐという行為をしてから、女性に下駄の話をすればいいときっぱり。「男性の学生の方がいろんなものを享受しやすい」とし「現在の構造を作ってきた男性側が意識的に少しずつ変えていかないと」と思いを綴っています。社会は子を授かるかも知れない女性のためにも、働きやすさの環境を整えて、女性もそこへ突き進んでいけるように意識を変えていってほしいと、過去にはもう戻る事ができない私は、いま強く思うのです。

6/4 今月22日と23日に学校祭があるみたいですね。図書館に行った時に、内容を聞いてみたのですがまだ詳細は分からないみたいです。わたしが興味を持てるものがあったら、行ってみたいです。行った事がないから、全然感触が掴めません。わたしが興味があるのは、考古学、天文学、今やっている気象に関するもの、あとプラモデルやロボット作り。あったらいいなぁ🥰

6/3 今日の道新の記事 千歳に出来る国産先端半導体の工場ラピダスのことが出ていました。そこでお勤めされる技術者、この半導体を研究されている大学は数が少ないみたいで 工大も期待されていますよね。優秀な人材が育つと良いですね 私は前回載せた南極の海氷の新聞記事、気になり出したら止まらない性格で、また今の勉強から今回はちょっとだけ横道へ。今している勉強はいつ終わるかまったく分からないし、分厚いノートがもう3冊に。もうちょっと的を絞りたい心境だけど、前回の公開講座 気象予報士の資格を持った方が講師をされました。聞きたいけど聞くわけにもいかない。 毎日元気で頑張るか💪

5/26 昨年の公開講座に参加をした時に、グリーンランドや北極海について学ばせていただきました。 地球温暖化の影響か、北極海の海氷の年最小面積が減少していると教わりました。今回、道新と伝書鳩の記事で南極観測にも、参加されていたのを読みました。海氷面積に関する研究をされているとのこと、今回の南極地域観測記事の中に書いてあったことですが、地球温暖化で氷山が崩壊するイメージがあるが「実は南極の海氷面積は増えている」と指摘、水蒸気量が増えて雪を降らせることで、氷が厚くなる。現在は減少傾向にあり「氷は大きくなったり小さくなったりで一定ではないと」 水蒸気量が増えて雪が降るという事は、周りの空気が温かくなってきている(温暖化)と考えて良いのでしょうか。また海氷面積が増えて、厚みが増している。でも道新の記事では海氷面積は近年、減少に転じ22年に過去最低になったときされています。 また「面積は減っているが、氷自体の厚みは増していると」どう解釈したらよいのでしょうか。暖かくなり、海氷の上に雨や雪が降り注ぐ、ラニーニャとか海洋循環がありますよね どのような 関連性が有るのでしょうか。また南極はオゾンホールが出来る季節があります。対流圏がありオゾン層があって、そのうえが成層圏、オゾンホールが与える影響もあるのでしょうか。 頭が爆発しそうなので、これまでにします。 先生方が南極にいらしたときは、もうオゾンホールは小さくなっていましたか❓ 改めて昨年受けた公開講座「テーマ2」北極海の海氷減少と人間活動への影響を、読んでみました。一生懸命に聞いていたはずなのに、覚えていない ダメですね。この時講師でいらした舘山准教授、北極海にも行かれて、南極にも行かれて、過酷な場所で研究をされて大変だとは思いますが、羨ましいなぁ🥰そ...

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1.0
1y

前回、大学のサークル活動に社会人として参加するため、車で行き「来客用」の駐車場に停めました。守衛室に寄らないといけないというシステムを知らず、帰る際に守衛さんが急いで近づき、窓をノックし開口一言「大学生?」と何故か上から目線の口調で聞かれました。その時は勝手に来客用に停めてればいいと思ってたこともあり、大学生ではなく一般ですがなにかまずかったですかと伝えました。「一般ですか。来客用の看板に守衛室に申し出ることと書いているので次からは申し出てください」と注意されたので、次からは守衛室によりますと伝えました。 本日、同じくサークル活動に参加するため来客用に停め、守衛室に申し出たところ「サークル活動であればサークルから許可証を貰ってください!」となぜか怒り口調で言われ、「許可証がなければ一切停めることはできません!」と問答無用で車を停めることを断れました。 まだまだ社会人として未熟な私ですが、このような対応に心底腹が立ちました。許可証の申請がサークルからだと説明しておりましたが、一般で図書館を利用する人もいるかと思いますがその方はどうやって許可証を発行すればいいのでしょうか?同じ大学の施設を利用するということでは、図書館を利用する人も図書館を管理する人から許可証を発行しているという解釈でよろしいでしょうか?守衛室に仮で許可証を発行できるようにする等、もっと柔軟な対応ができるかと思います。なぜこのような対応になるのかと疑問しかありません。ただ守衛室の仕事を減らしたいという話であれば構いませんが、随分と交流がしづらい環...

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5.0
6y

母校です。一年時からレポートが多くあり勉強させられます。図書館でもみんな夜遅くまで勉強してます(特に試験期間)。留年率も高く一科目でも落とすと留年する科目もあります。 授業は教授が出席をとり7割か8割出席しないと自動的に試験が受けれない授業が多くあります。 大学もモチベーション高くどんどん色々なプロジェクトを発信し、意欲のある学生はより成長できるでしょう。現に私も入学後学力が大幅に向上しました。 田舎なので立地は悪いですけど施設や図書館は市内の図書館より立派です。 遊べる大学と勘違いして入学した生徒は、授業について行けずほとんどやめて行きました。 もったいない。頑張って卒業すれば学校推薦で一流企業に入った同級生をたくさん見て来ました。 偏差値が低いからと言って悲観してはいけない。 偏差値が低いけども勉強したいと言う人にはもってこいです。 就職に不安な人は各学科二階の掲示板を見るといいと思...

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律子律子
2/5 今日の道新の記事で、興味を惹くものが。「大学生の企業選び就活の本音を探る」札幌の商工会議所が開いた、中小企業採用担当者と大学生による採用に関する意見交換会。参加者はグループに分かれ、学生が企業選びで注目するポイントを説明。「残業が少なめでも、やりがいがある仕事」「年間休日が125日以上」などの希望を挙げていました。企業側からは学生に「どこで勤務したいか」「就活に親は関わったか」など質問していました。前に道新の記事に載っていましたが、今は圧倒的な「売り手市場」数社からの内定を受けている学生がいます。そこで書かれていたのが、親の意向で内定を辞退する「親ブロック」企業が内定を出す際に親の確認を取る「オヤカク」いや〜ぁこんな時代なんだ😩札商の会員でもある取締役の方が「求人票で最初に見る欄は『給料』と言っていたのが印象的だと。でも採用活動で会う学生からは得られない、本音を聞けた貴重な機会だったそうです。でも採用しても、会社に入ってから何か違う、こんなはずではと思ったら、3年もしないで辞めてしまうんだろうね。私達の頃とは時代が違うのかな😔 7/4 今回上げた道新の記事、最古級「アイスコア」掘削 今回は3度目で工大の大野准教授が参加されると書いてありました。今回は100万年より前の氷の試料「アイスコア」の採取調査に取り組むとの事、でも3年もかかるんだ、難航したらもっとかかる。それからの採取したアイスの調査ですよね。研究もそうだけど年月がかかる。100万年まえだったらマンモス🦣とかいたし、人類の初期も存在していて生活していたはず。生き物もいたのだから、植物もあったはず。現在とは大きく異なるであろう環境や、その時代の気候変動や生態系の変遷は、現代の気候変動(今急激に変化していると思う)や環境問題を理解するための重要な手ががりになりますね。わかる頃には私は空の上かな😇でも結果が知りたい。長生きするにはどうしたら良い🤷‍♀️ 6/29 今日上げた道新の記事は昨年の記事だったのかな。「メタンハイドレート模擬地盤を試験掘削」 北見工大と三井海洋開発などのグループで。来年の2月には本物の氷を用いた掘削試験をと書いてあります。ということは今年の2月にもう行われたということなのかな。今回の学祭の地球環境工学科では本物を見せていただき、私の🫲手のひらにのせていただきました。手のひらでぷくぷく、泡を吐いています。表層型、海底の表層付近に分布となっているので、掘削は楽なのでしょうか。MHはメタンと水分子でできた氷状の物質。いま勉強している気象でもメタンは強力な温室効果ガスです。抽出する技術や、開発での環境に与える影響についても考えなくては。難しい問題ですね、研究に参加される学生さん、大いに考えて勉強してね🤗 6/27 先日の道新の記事に「第66次南極観測隊に道内関係者6人参加」と載っていました。その中には北見工大の大野浩准教授が含まれています。 11月20日に南極観測船「しらせ」が出港、オーストラリアで隊員らを乗せ昭和基地に2025年1月2日に夏隊は2月8日まで滞在した後、氷河の融解状況を調べ帰国と書いてありました。今回はこの時期だと、オゾンホールの状況調査ではないですよね。よく報道されていますが、氷河の融解状況は動物にとっても深刻です。先日の学祭でのメタンハイドレート等、そこに埋まっているのが分かっていても、簡単に実行する事ができない。研究の手段を得られる、今回のように観測隊員になって、でも生徒さんも連れて行けたら、どんなに勉強になるか。機会に恵まれるのは大変ですね。 6/19 17日の道新の記事です。北見工大で初、2024年度入試で「女子枠」の新設。そして全国の理工系の大学や学部で、定員の一定数を女性に割り当てる。これを導入する大学が増えるそうです。 確かに、わたしは図書館を利用しているだけですが、最初、本当に女性がいなくてアレッと違和感を持っていました。最近は学祭があるからなのか、女の子も前よりは随分と見かけるようになりました。 前にも東大に進学する女子が極端に少ないと書いた事がありましたが、この記事の横に東大の副学長・矢口教授がその事を危惧して書いてありました。それは今の朝ドラそのもので、女性が男性しかいない法曹の世界に、日本史上初めて飛び込んで行く話です。そしてその困難さを語っています。あの時代からもう70年ほど経っています。現在はどうだろう、確かに今まで男性しか付いていなかった、一部ですが建設業、トラック等の運転、道路警備員、身直ならゴミの収集、女性が収拾車の運転もしている。私も過去の事を思い出しました、わたしは高校を卒業してすぐに金融機関に就職しました。配属されたのは融資課です、でも与えられた仕事を何年かこなしていて疑問が、上司の男性がやっている仕事を、私たち女性はやらせてはもらえませんでした。そこで私と先輩2人で課長のもとへ。そして私達にも融資の稟議書を書かせて欲しいと訴えました。そして課長はOKを出してくれました。話しが外れてすみません。理系は研究があるでしょ、だってノーベル賞を取られた方は年配の方が多く、それもずっと研究を続けられて、やっと結果を認められ賞を頂いています。それを女性ができるだろうか。女性が男性と違うのは、全部ではないが子供を産むことができるという事です。それが故にという訳ではないが、働いていても途中で断念したり、経験を積ませてもらえるチャンスが少なかったり、だから男性と同等にスキルを積むための差別がありました。教授は言っています、多様な学生が学ぶ環境にならないと大学は国際的に取り残される。その第一歩としていびつな男女比を是正しなくては「下駄を履かせてまで女性を上に上げる必要があるの?と思う男性も。教授は「男は生まれたときからずっとげたを履いている。自分のげたを見て自分で脱ぐという行為をしてから、女性に下駄の話をすればいいときっぱり。「男性の学生の方がいろんなものを享受しやすい」とし「現在の構造を作ってきた男性側が意識的に少しずつ変えていかないと」と思いを綴っています。社会は子を授かるかも知れない女性のためにも、働きやすさの環境を整えて、女性もそこへ突き進んでいけるように意識を変えていってほしいと、過去にはもう戻る事ができない私は、いま強く思うのです。 6/4 今月22日と23日に学校祭があるみたいですね。図書館に行った時に、内容を聞いてみたのですがまだ詳細は分からないみたいです。わたしが興味を持てるものがあったら、行ってみたいです。行った事がないから、全然感触が掴めません。わたしが興味があるのは、考古学、天文学、今やっている気象に関するもの、あとプラモデルやロボット作り。あったらいいなぁ🥰 6/3 今日の道新の記事 千歳に出来る国産先端半導体の工場ラピダスのことが出ていました。そこでお勤めされる技術者、この半導体を研究されている大学は数が少ないみたいで 工大も期待されていますよね。優秀な人材が育つと良いですね 私は前回載せた南極の海氷の新聞記事、気になり出したら止まらない性格で、また今の勉強から今回はちょっとだけ横道へ。今している勉強はいつ終わるかまったく分からないし、分厚いノートがもう3冊に。もうちょっと的を絞りたい心境だけど、前回の公開講座 気象予報士の資格を持った方が講師をされました。聞きたいけど聞くわけにもいかない。 毎日元気で頑張るか💪 5/26 昨年の公開講座に参加をした時に、グリーンランドや北極海について学ばせていただきました。 地球温暖化の影響か、北極海の海氷の年最小面積が減少していると教わりました。今回、道新と伝書鳩の記事で南極観測にも、参加されていたのを読みました。海氷面積に関する研究をされているとのこと、今回の南極地域観測記事の中に書いてあったことですが、地球温暖化で氷山が崩壊するイメージがあるが「実は南極の海氷面積は増えている」と指摘、水蒸気量が増えて雪を降らせることで、氷が厚くなる。現在は減少傾向にあり「氷は大きくなったり小さくなったりで一定ではないと」 水蒸気量が増えて雪が降るという事は、周りの空気が温かくなってきている(温暖化)と考えて良いのでしょうか。また海氷面積が増えて、厚みが増している。でも道新の記事では海氷面積は近年、減少に転じ22年に過去最低になったときされています。 また「面積は減っているが、氷自体の厚みは増していると」どう解釈したらよいのでしょうか。暖かくなり、海氷の上に雨や雪が降り注ぐ、ラニーニャとか海洋循環がありますよね どのような 関連性が有るのでしょうか。また南極はオゾンホールが出来る季節があります。対流圏がありオゾン層があって、そのうえが成層圏、オゾンホールが与える影響もあるのでしょうか。 頭が爆発しそうなので、これまでにします。 先生方が南極にいらしたときは、もうオゾンホールは小さくなっていましたか❓ 改めて昨年受けた公開講座「テーマ2」北極海の海氷減少と人間活動への影響を、読んでみました。一生懸命に聞いていたはずなのに、覚えていない ダメですね。この時講師でいらした舘山准教授、北極海にも行かれて、南極にも行かれて、過酷な場所で研究をされて大変だとは思いますが、羨ましいなぁ🥰そう素人は思っていますよ。
Panduka NeluwalaPanduka Neluwala
Bus schedule to go to Kitami, There are more buses if you go to main road
小倉博文小倉博文
旧国立2期校で、北海道の東部に在って、地味なイメージでした。 しかし今日、構内を歩いてみて、時代や地域のニーズに応えようとしておられる雰囲気を感じました。
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2/5 今日の道新の記事で、興味を惹くものが。「大学生の企業選び就活の本音を探る」札幌の商工会議所が開いた、中小企業採用担当者と大学生による採用に関する意見交換会。参加者はグループに分かれ、学生が企業選びで注目するポイントを説明。「残業が少なめでも、やりがいがある仕事」「年間休日が125日以上」などの希望を挙げていました。企業側からは学生に「どこで勤務したいか」「就活に親は関わったか」など質問していました。前に道新の記事に載っていましたが、今は圧倒的な「売り手市場」数社からの内定を受けている学生がいます。そこで書かれていたのが、親の意向で内定を辞退する「親ブロック」企業が内定を出す際に親の確認を取る「オヤカク」いや〜ぁこんな時代なんだ😩札商の会員でもある取締役の方が「求人票で最初に見る欄は『給料』と言っていたのが印象的だと。でも採用活動で会う学生からは得られない、本音を聞けた貴重な機会だったそうです。でも採用しても、会社に入ってから何か違う、こんなはずではと思ったら、3年もしないで辞めてしまうんだろうね。私達の頃とは時代が違うのかな😔 7/4 今回上げた道新の記事、最古級「アイスコア」掘削 今回は3度目で工大の大野准教授が参加されると書いてありました。今回は100万年より前の氷の試料「アイスコア」の採取調査に取り組むとの事、でも3年もかかるんだ、難航したらもっとかかる。それからの採取したアイスの調査ですよね。研究もそうだけど年月がかかる。100万年まえだったらマンモス🦣とかいたし、人類の初期も存在していて生活していたはず。生き物もいたのだから、植物もあったはず。現在とは大きく異なるであろう環境や、その時代の気候変動や生態系の変遷は、現代の気候変動(今急激に変化していると思う)や環境問題を理解するための重要な手ががりになりますね。わかる頃には私は空の上かな😇でも結果が知りたい。長生きするにはどうしたら良い🤷‍♀️ 6/29 今日上げた道新の記事は昨年の記事だったのかな。「メタンハイドレート模擬地盤を試験掘削」 北見工大と三井海洋開発などのグループで。来年の2月には本物の氷を用いた掘削試験をと書いてあります。ということは今年の2月にもう行われたということなのかな。今回の学祭の地球環境工学科では本物を見せていただき、私の🫲手のひらにのせていただきました。手のひらでぷくぷく、泡を吐いています。表層型、海底の表層付近に分布となっているので、掘削は楽なのでしょうか。MHはメタンと水分子でできた氷状の物質。いま勉強している気象でもメタンは強力な温室効果ガスです。抽出する技術や、開発での環境に与える影響についても考えなくては。難しい問題ですね、研究に参加される学生さん、大いに考えて勉強してね🤗 6/27 先日の道新の記事に「第66次南極観測隊に道内関係者6人参加」と載っていました。その中には北見工大の大野浩准教授が含まれています。 11月20日に南極観測船「しらせ」が出港、オーストラリアで隊員らを乗せ昭和基地に2025年1月2日に夏隊は2月8日まで滞在した後、氷河の融解状況を調べ帰国と書いてありました。今回はこの時期だと、オゾンホールの状況調査ではないですよね。よく報道されていますが、氷河の融解状況は動物にとっても深刻です。先日の学祭でのメタンハイドレート等、そこに埋まっているのが分かっていても、簡単に実行する事ができない。研究の手段を得られる、今回のように観測隊員になって、でも生徒さんも連れて行けたら、どんなに勉強になるか。機会に恵まれるのは大変ですね。 6/19 17日の道新の記事です。北見工大で初、2024年度入試で「女子枠」の新設。そして全国の理工系の大学や学部で、定員の一定数を女性に割り当てる。これを導入する大学が増えるそうです。 確かに、わたしは図書館を利用しているだけですが、最初、本当に女性がいなくてアレッと違和感を持っていました。最近は学祭があるからなのか、女の子も前よりは随分と見かけるようになりました。 前にも東大に進学する女子が極端に少ないと書いた事がありましたが、この記事の横に東大の副学長・矢口教授がその事を危惧して書いてありました。それは今の朝ドラそのもので、女性が男性しかいない法曹の世界に、日本史上初めて飛び込んで行く話です。そしてその困難さを語っています。あの時代からもう70年ほど経っています。現在はどうだろう、確かに今まで男性しか付いていなかった、一部ですが建設業、トラック等の運転、道路警備員、身直ならゴミの収集、女性が収拾車の運転もしている。私も過去の事を思い出しました、わたしは高校を卒業してすぐに金融機関に就職しました。配属されたのは融資課です、でも与えられた仕事を何年かこなしていて疑問が、上司の男性がやっている仕事を、私たち女性はやらせてはもらえませんでした。そこで私と先輩2人で課長のもとへ。そして私達にも融資の稟議書を書かせて欲しいと訴えました。そして課長はOKを出してくれました。話しが外れてすみません。理系は研究があるでしょ、だってノーベル賞を取られた方は年配の方が多く、それもずっと研究を続けられて、やっと結果を認められ賞を頂いています。それを女性ができるだろうか。女性が男性と違うのは、全部ではないが子供を産むことができるという事です。それが故にという訳ではないが、働いていても途中で断念したり、経験を積ませてもらえるチャンスが少なかったり、だから男性と同等にスキルを積むための差別がありました。教授は言っています、多様な学生が学ぶ環境にならないと大学は国際的に取り残される。その第一歩としていびつな男女比を是正しなくては「下駄を履かせてまで女性を上に上げる必要があるの?と思う男性も。教授は「男は生まれたときからずっとげたを履いている。自分のげたを見て自分で脱ぐという行為をしてから、女性に下駄の話をすればいいときっぱり。「男性の学生の方がいろんなものを享受しやすい」とし「現在の構造を作ってきた男性側が意識的に少しずつ変えていかないと」と思いを綴っています。社会は子を授かるかも知れない女性のためにも、働きやすさの環境を整えて、女性もそこへ突き進んでいけるように意識を変えていってほしいと、過去にはもう戻る事ができない私は、いま強く思うのです。 6/4 今月22日と23日に学校祭があるみたいですね。図書館に行った時に、内容を聞いてみたのですがまだ詳細は分からないみたいです。わたしが興味を持てるものがあったら、行ってみたいです。行った事がないから、全然感触が掴めません。わたしが興味があるのは、考古学、天文学、今やっている気象に関するもの、あとプラモデルやロボット作り。あったらいいなぁ🥰 6/3 今日の道新の記事 千歳に出来る国産先端半導体の工場ラピダスのことが出ていました。そこでお勤めされる技術者、この半導体を研究されている大学は数が少ないみたいで 工大も期待されていますよね。優秀な人材が育つと良いですね 私は前回載せた南極の海氷の新聞記事、気になり出したら止まらない性格で、また今の勉強から今回はちょっとだけ横道へ。今している勉強はいつ終わるかまったく分からないし、分厚いノートがもう3冊に。もうちょっと的を絞りたい心境だけど、前回の公開講座 気象予報士の資格を持った方が講師をされました。聞きたいけど聞くわけにもいかない。 毎日元気で頑張るか💪 5/26 昨年の公開講座に参加をした時に、グリーンランドや北極海について学ばせていただきました。 地球温暖化の影響か、北極海の海氷の年最小面積が減少していると教わりました。今回、道新と伝書鳩の記事で南極観測にも、参加されていたのを読みました。海氷面積に関する研究をされているとのこと、今回の南極地域観測記事の中に書いてあったことですが、地球温暖化で氷山が崩壊するイメージがあるが「実は南極の海氷面積は増えている」と指摘、水蒸気量が増えて雪を降らせることで、氷が厚くなる。現在は減少傾向にあり「氷は大きくなったり小さくなったりで一定ではないと」 水蒸気量が増えて雪が降るという事は、周りの空気が温かくなってきている(温暖化)と考えて良いのでしょうか。また海氷面積が増えて、厚みが増している。でも道新の記事では海氷面積は近年、減少に転じ22年に過去最低になったときされています。 また「面積は減っているが、氷自体の厚みは増していると」どう解釈したらよいのでしょうか。暖かくなり、海氷の上に雨や雪が降り注ぐ、ラニーニャとか海洋循環がありますよね どのような 関連性が有るのでしょうか。また南極はオゾンホールが出来る季節があります。対流圏がありオゾン層があって、そのうえが成層圏、オゾンホールが与える影響もあるのでしょうか。 頭が爆発しそうなので、これまでにします。 先生方が南極にいらしたときは、もうオゾンホールは小さくなっていましたか❓ 改めて昨年受けた公開講座「テーマ2」北極海の海氷減少と人間活動への影響を、読んでみました。一生懸命に聞いていたはずなのに、覚えていない ダメですね。この時講師でいらした舘山准教授、北極海にも行かれて、南極にも行かれて、過酷な場所で研究をされて大変だとは思いますが、羨ましいなぁ🥰そう素人は思っていますよ。
律子

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旧国立2期校で、北海道の東部に在って、地味なイメージでした。 しかし今日、構内を歩いてみて、時代や地域のニーズに応えようとしておられる雰囲気を感じました。
小倉博文

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