静かで、心地よい風が吹き、とても落ち着くいい神社です。水辺もあり、つい長居してしまうほど癒される所です。
季節ごとに楽しめ、地元の方に愛されている神社で、一番願い事を叶えてくれそうなご利益のある場所なのでついつい足を向けてしまいます。参拝される方を見ていてもとても和んで心洗われます。
今年も、御朱印とお守りをいただけました。おみくじも、また桃のを買ってしまいました♪中も開いていて、また美しい天井の絵を垣間見ることができ、幸せでした。建物の外側に何ヵ所かある龍の彫り物も美しく何度来ても見応えあります。お着物で参拝されてる方々もおられて風情あってよかったです。ただ、今回の御朱印は、前回と違って鳳凰の印鑑がなかったのが、残念でした。来年は、鳳凰つきをお願いしたいです♪
今年も、いつも元気にしてくれて癒してくれる方が毎日楽しく幸せにそして穏やかに過ごせますように。素敵な1年になりますように。
今年も、お花見行けました♪毎回のように新しい発見があり、魅力がつきません。周りにも、何ヵ所も桜があって、それぞれ魅力的で贅沢な気分を味わえました。
毎回祈ってる願いが早く叶って落花流水心身共に固く結ばれ身も心も愛し合い、比翼連理の関係になり、幾久しく添い遂げ毎日の感謝を込めてお礼参りし続けられますように。いつも癒してくれて守ってくれて元気にしてくれてありがとう。たくさんのささやかな幸せをくれてありがとう。いてくれてありがとう。大好き。今日もありがとう。姿を見られるだけでも幸せ。今の幸せを噛みしめたい。出会えたことに感謝します。でも…もっと…いつも不思議と心地いい側に…ずっといたい。ちょっと側にいれただけでもうれして特別。もっといたくなる。欲張りになっちゃう。邪魔されずに前みたいに自然に好きなだけ一緒にいて和んで笑いあってたい。もっと知りたい。仲良くなりたい。…どうか、祈りが聞きいれられますように。同じ気持ちだったらいいのに。…迷惑にならない彼の望む形でもっと出来る限り近くにそして仲良くなりたい。…嫌ならこのままの距離で生涯会い続けられますように。ずっと大好きでいたい。それだけでも、うれしい。もし、そうなら、早くわかりますように。誰が好きでも大好き。でも、もう会いたい…!癒されたい…。もっとそばに、一緒にいたい…いつまでも…ずっと…
お天気は悪かったけど、桜、見れました。おまけに、地元の方々がお掃除されてる所にお邪魔してしまい、申し訳なかったですが、和やかに心を込めて掃除されてる姿に心洗われ、清々しい気持ちになりました。コロナな為、声を出して挨拶もできなかったけど、そうでなければ、いつかあの中に入ってお手伝いしたかったです…。
今日、お参りに行ったら神事が行われるようで中が開いていて、ちらっと美しい絵画の施された天井などを拝見でき貴重な体験できて感動しました。
今年も、茅の輪行けました♪今年は、無理かもと思っていたのでうれしい気持ちでいっぱいです。参拝者も入れ替わりにおられて改めて心洗われ、いつまでも参拝し続けますように、もっと深い縁となりますようにとお願いしてきました。
今年は、残念ながら茅の輪行けなさそうですが、またいつか行けるのを楽...
Read more荒穂神社の祭神は瓊瓊杵命と案内板に書いてあります。 もう一つの案内板には瓊瓊杵命と五十猛命 他六柱で古来より諸説ありという曖昧な感じで紹介されています。 五十猛命は猿田彦(山幸彦)の別名です。 荒穂神社は、筑紫野市と嘉麻市にも同名の神社があり、嘉麻市の荒穂神社から元宮が嘉麻市の馬見神社だとわかりました。 元宮がわかれば、その祭神を調べれば荒穂神社の祭神もわかります。 馬見神社の現在の祭神は伊弉諾尊 瓊瓊杵命 木花咲耶姫となっており、この内の瓊瓊杵命が荒穂神社にも飛んできてるようですが、江戸時代の太宰管内志や筑前国風土記をみると「馬見権現の社あり白馬大明神とも云」と載っていました。 白馬大明神は朝倉市に40社以上ある無格式社「田神社」の祭神 大幡主のことです。 博多の櫛田神社の祭神でもあり、熊野速玉大社の祭神 熊野速玉大神でもあります。 荒穂神社の本当の祭神は古代神さま界の大物のようです。 なぜ祭神が入れ替わ...
Read more【式内社】 🅿神社前はある(鳥居をくぐる)
【2022.11.27】 GoogleMapの案内で行ったが、県道から脇道を上がっていくルートだった。 神社前に車を停めれたが、見下ろすと県道沿いに大きな鳥居があり、そこも参道の様子。 車は停めれそうだったが、行ってないからここに関しては分からない。
ほぼ下調べはしないし、当然ながら事前に写真も見ないので、行ってみると予想外の佇まいに驚いた。 根拠はないが、小さな社かと思っていたので、言い換えればうれしい話である。 普段は山陰の神社ばかりを目にしているため、その様相がここにあるということがね。 神紋?が3種見えたが、何でか...
Read more