Visiting during early spring, the blooming Sakura trees in the wind were simply breathtaking to watch. However, arriving at the camp site, our reception was shockingly rude. First and foremost, we were asked to follow unreasonable rules. They specifically stated that children were not allowed to play or even be together at any time during the stay (for context, we were 2 families: 4 adults, 4 children). When we asked for a reason, they blamed it on COVID restrictions. It was post-mask-mandate, why should we be following “COVID rules”? Secondly, we were their their customers and yet they spoke with an incredibly rude tone. As people of color living in Japan and with previous knowledge of Japan’s slightly xenophobic attitude, we couldn’t help but doubt that we were being racially judged. Needless to say, we left for another campsite...
Read more※9月頭に利用したため、バンガローに関して追記、女性専用シャワールームと自販機の記述を変更。 ※8月頭に利用したため、女性専用シャワールームとパウダールーム、自販機の記述を変更。
2020年7月半ばに利用。 昨秋の大雨で被害を被ったそうだが、初見であればそう感じないほどに施設が充実していて清潔感があり、利用者の民度も良いため、女性でも安心して楽しめるキャンプ場。
受付にいたスタッフの若い女性がとても感じが良く、訪れたのが夕刻で殆ど受付を終えていたのもあり、サイトの場所がわかりにくいからと案内してくれた。
女性専用サイトはプレミアムサイトのため、砕いたレンガが敷き詰められていて水捌けが良く、生憎の雨天ながらも泥はねなど気にならなかった。 ちょこちょこ生えている雑草に付いた露が、裾を濡らす程度。 地下15cmほどは土で柔らかいが、そこから先は固いので、ペグもペグハンマーも硬度が必要。
緑豊かで水辺にも関わらず、蚊やブヨはいない。 見かけたのは、小さな羽虫と薄緑の蜘蛛、ダンゴムシ程度。 ただし、テント周り4ヶ所でパワー森林香を焚き続けた恩恵も多大にあり。 8月に利用した際は蝉がかなり賑やかで、タープ下に設営したテントに蝶やトンボが止まって涼むことも。
9月頭にファミキャンでバンガローを利用。 外観からは失礼ながらさほど期待していなかったが、中は意外と広く掃除も行き届いていて快適に過ごせた。 床がフローリングのため、裸足派はスリッパを持参したほうが良さそう。 トイレが引き戸で密閉とはほど遠いため、臭い問題が不安な人は消臭剤など持参したほうが良い。 私は小林製薬の一滴消臭元で、家族の悪臭を凌いだ。 バスルームやシャワールームは無いので、施設内の共用シャワールームを使用。
シャワールームもサイトも女性専用があり、パウダールームも完備。 トイレは温水洗浄ではないが、まだ新しく木の香りがして清潔感があり、トイレットペーパーとハンドソープは備え付けあり。 8月にシャワールームとパウダールームを使用。 パウダールームは3席あり、コロナの影響で備え付けのドライヤーは使用不可だが持ち込みのドライヤーであれば使用可能。 扇風機があるので、湯上がりでも快適だった。 シャワールームにも扇風機があったが、入口近くの手前の扇風機は故障中だった。 規定の時間内なら無料で利用可能。 ただし、ハイシーズン中は平日でも、利用可能時間終了間近の22時近くになると長蛇の列ができていたので、早めの利用が望ましい。 シャンプーやボディソープなどは、備え付けがないので要持参。
近くに水場があり、洗剤やスポンジはないが蛇口のレバーの向きで温水に切り替え可能。 水は飲めるが水道水なので汲み置きするには安心安全だが、味と匂いは埼玉県の水道水のそれである。 シンクの高さは丁度良かったが、背の低い女性や子どもにはやや高いかも知れない。
水場の近くには自販機があり、売店が閉まってからも冷たい飲み物を購入できる。 ただし、ソフトドリンクのみ。 こちらもハイシーズン中は、20時を過ぎると子ども向けのジュース類や水などのあっさりした物は完売が目立った。 キャンプ場利用料は現金のみだが、自販機は電子マネーに対応している表示はある。 対応している電子マネーだが、恐らくiD・楽天Edy・QUICPay・nanaco・WAONは使える模様。 いずれも所持していないため、確認できなかった。 というのも、上記電子マネーが使えるという表示の下にSuicaやPASMOなどの交通系ICも使えると表示されているのだが、実際はSuicaもPASMOも使えなかったので、確実な現金利用が望ましい。 500mlのペットボトル飲料が150円と、観光地価格ではないことに驚きを禁じ得なかった。 先述の通り訪れたのが夕刻だったため、設営をしていて営業時間が17時半までの売店を利用できず、復興支援のステッカーを購入できなかったことが心残りなので、自販機に復興支援ができる割高な飲み物があれば…。
売店は、公式サイトに記載がある通り、キャンプに必要な物が豊富に揃っている。 レンタル用品もあり、売店が閉まる17時半ギリギリに借りたが、在庫はじゅうぶんにあるため借りられないことはなさそう。 退場時間までに売店の外のラックに返却すれば良い。
水場の近くにはBBQ場があり、20時過ぎまでは賑やかだったが、その後は雨音とせせらぎと虫の音が聞こえるほど静寂だった。
サイトの向かいがドッグランで、その隣がゴミ捨て場になっている。 分別は、ビン・カン・可燃物の3種類で、袋に入れて捨てるためゴミ袋の用意が必要。 売店でも売っているらしい。
ゴミ捨て場の前は駐車場で、その先にプレミアムサイトが横並びになっており、さらにその先には荒川が。 長瀞渓谷名物の岩畳や虎岩や秩父赤壁は見られないが、渓流の力強さは惹き込まれる迫力がある。
使用済みの炭は、場内の何ヶ所かにある炭捨て場に持って行き廃棄する。 サイトの場所によっては多少歩くので、腕力に自身のない人は、予約時に考慮したほうが良さそう。
車で来れば、花園ICから20分程度。スーパーやコンビニも5分圏内にあるので、自然の中にありながら利便性も良い。 スーパーは徒歩で片道10分圏内にあるため、電車利用でも足りない物を買い足しに行けるが、品数はさほど豊富ではなく、価格もさほどお得感はない。 街中にある小型の食品スーパーだと思えば、過剰な期待をせずに済むかと。
注意すべきは電車利用の場合。 大荷物持参で何ヶ所かある急勾配をクリアするのは、デスクワークで甘やかした身体には正直厳しい。 しかも、最寄りの野上駅も隣の長瀞駅も、タクシー乗り場がない。 近くのタクシー会社はどれも秩父市内のため、営業所から30分ほど掛かるという理由で断られる。 どうしてもタクシーを利用したい場合は事前に電話で確認して予約するか、タクシー乗り場のある皆野駅辺りで下車するなど、...
Read moreThe campground serves as a pretty cool little getaway from the city. We went as a group and stayed in the 4-person bungalows. All you get is a small floor space and some bedding, so it's very minimum. The campground provides bathrooms, showers, trash bins, and food or rental equipment for cooking. Each cabin is assigned a cooking area/to prep food and eat. It was pretty crowded on a Saturday night but it didn't seem noisy. If you're looking to escape the city to enjoy some peace and quiet then check it out. The Arakawa river nearby is amazing and floating it was the sole purpose...
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