今日は史上最低な神主に出会ってしまった。 御朱印を頂こうと自宅のチャイムを鳴らしたらなかなか出て来なくて最初に参拝をしました。 そしたら自宅の玄関が開いて「はぁ〜い」と声が聞こえたので行ってみると寝ていたんでしょうね、なんと!!寝癖ついた頭に、白衣は乱れ、下は黒のステテコ全開!! かなり引きましたが、とりあえず「御朱印頂けますか?」と聞いたところ「はい」と言われたのでしばらく待っていました。5分もしないうちに黒いステテコに白衣を乱した神主が出てきて、私が「おいくらですか?」と聞いたら「500円!」と 何とも雑な言い方で言われ💢 御朱印を見たら神社の名前は判子💢 普通の神社の御朱印の相場は片面で 300円。 見開きで500円。 ぼったくりです❗️ どんなに字が汚くても、いくら待たされても私は筆書きがよかった。 ここの神主は御朱印を頂きにいく人の気持ちを全く考えていない感じがした。 こんな清潔感のない神主を見たくなかった。 こんな格好で出てくるくらいなら出て来て欲しくなかった。 気になっていた神社だけに残念でした。 これからは前もって口コミを見て...
Read more【御朱印:なし】 ※神職さんに聞くと現在はしていないとの事 しかしながら、他の投稿には令和元年~4年度までの拝受記録をお見受けしたので、忙しい時間帯でなければ行って頂けるかも知れません。
宮城県大崎市に鎮座する荒雄神社(荒雄神社)
社殿の竣工は1928年(昭和3年)9月であり、昭和天皇御即位の記念事業として建立された神社になります。
建立にあたっては、荒雄村の資産家である青沼彦治(あおぬまひこじ)が私財を投じ、社殿は名古屋市熱田からの皇室御用林である檜材(ひのきざい)をもって作られました。
青沼彦治は、宮城県内でも有数の醸造業を営んでおり、素封家(そほうか)として地域への貢献が高く評価され、地元市民の発案によって銅像が建立された人物でもあります。
荒雄公園内に建立されているので、参拝と一緒に吉野作蔵記念館や青沼彦治翁顕彰碑もご覧になられるのもおすすめです。
【御祭神】 菅原道真公(すがわらのみちざねこう) 楠木正成公(くすのきまさしげこう) 和気清麻呂...
Read more1日で久しぶりに参拝した所、変な男がいました。9時から10時前。トヨタのパールホワイトのセダンに乗った男。男が先にいたので、終わった頃に参拝しに本殿に行きました。男は本殿横の神社に。いなくなったと思ったら、手を2回パンパン、私が参拝終わるまで、わざとしか思えない、何回もパンパン神社から出るまでずっと手を叩いて、参拝の邪魔をしていました。人に対しての嫌がらせ。あなたのやってる行為は後々自分にかえってきますよ。神様は見ているからね。皆さ...
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