円空館は、関市とゆかりの深い円空上人をテーマにした資料館です。 月曜日休み 入館料200円
入館料支払後 施設内にある円空さんの動画(10分ほど)で学べる所があるのでそれを観てから展示物を見るとよいでしょう 展示室は大きく分類すると3つになります 円空仏展示 大小合わせて40くらい 小瀬鵜飼展示 鵜飼の道具など 弥勒寺遺跡群展示(みろくじいせきぐん) 遺物など
館内はさほど広くは無いです、何処に居ても声が届く広さです 私の場合ゆっくり見学し滞在時間は40分程でした
円空館へ車で行く場合は弥勒寺官衙遺跡群に隣接する駐車場を利用すると良いでしょう バスも駐車できるくらい...
Read more円空が晩年を過した弥勒寺は大正9年に火災で焼失、その中には数百体の円空仏があったといわれていますが、現在、弥勒寺官衙遺跡群を含む史跡公園となっており、その中に円空館はあります。 円空仏は、護法神や”自刻像“ともいわれる「善財童子」を含め、約40体ほどが展示されています。 駐車場は、史跡公園内にありますが、思いやり駐車場(4台程駐車可)が円空館の裏にあります。 史跡公園内および周辺には、円空の墓、64歳の時に死期を予覚し里人に「この藤の花が咲く間は、この土の下で行きていると思え」といいのこし、入定された円空入定塚が...
Read more2021年6月3日 お邪魔してきました! ここは、3つの資料館として、 成り立っています! 1つ目は、円空の生涯と作品。 2つ目は、小瀬鵜飼についての事と、 それに使われた物があります! 3つ目は、弥勒寺に関する事が、 ここの資料館にありました! ここでは、撮影が禁止されているので、 カメラで撮ることは出来ません。 ここには、トイレがあるので、 じっくり見てみても安心です! 正倉院の意味も載っているので、 頭に入れておくとちょっと賢くなると 思うので是非立ち寄ってみるのも 良いと思...
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