Waking down winder stairs from parking, there is a old house at the end. It looks like sleeping in silence. Pay the charge, then when you get into it you would see people had come and enjoyed that spa in old days. Another winder stairs in it lead you to river side bathroom. It is so deep bathtub only you can get it in on standing. I know another like this type, Namari-Onsen in Iwate prefecture. That is famous, this is not. I wish this poor spa...
Read more秘湯っぽさが魅力です。
懐かしさを感じる母屋はいつ伺っても床はピカピカ、トイレも清潔、古いながらも清掃が行き届き気持ちが良いです。
ただし、脱衣所、浴場はそれなりです。
母屋から廊下を通り浴場に向かいますが、階段を降る手前小牧ダムを一望できます。
脱衣所にはロッカーはなく、出入り口はアコーディオンカーテンなので、貴重品は車に置いてくるしかありません。
浴室はコンクリート造りで深めの浴槽ひとつのみ、ドードーと供される湯量を愛でながらガッコンガッコンパイプを倒して遊んでいると、狭さも手伝ってなんとなく秘密のアジトに閉じ込められて水責めにあっているかのようw
洗い場はないので、どこか他のところで入浴してからこちらで二度目の入浴になりますが、ただ浸かるだけというのもなかなか良いものです。
加温なしの掛け流しでぬるめのお湯ながら、上がると汗がなかなか引きません。
ぬるめだと思って長時間浸かるとあとでエライ目に合います。
そう、浴場に入る前に降りた階段は今度は上がり、さらに、駐車場から館に来るまでてくてくと降りてきた長い階段を今度はゼーゼー言いながら登らなければなりません。
思わぬしっぺ返しに長湯を後悔しながら、夏場、フラフラになりながら駐車場にたどり着くまでなんと長かったことか…。
ぬるめなので、晩秋は身体がなかなか温まらずちょっ...
Read more能登半島からの帰り道で急に温泉に入りたくなって立ち寄りました(笑)少し分かりにくいですが、道路脇の湯谷温泉と書かれた看板とバス停がある付近にある未舗装の駐車場に車を停めて、バス停の脇から苔の生えた急な下り坂を降りていくとありました。一見するとただの古民家なのですが、入り口で綺麗な奥様に500円?だっけ?を払い、トイレを済ませて長い廊下を歩き、下り階段を降りた先に小さな祠みたいな面白い温泉があります(笑)シーソーみたいな、シシオドシみたいな、変なモノから湯がプシャーしてて笑いました。角度を変えたら女湯に対して遠隔プシャーできそう(笑)イメージとしては恵那のラディウーム温泉でしょうか?脱衣所?みたいな棚があるだけで洗い場も無く、景色ゼロのコンクリートなドームで湯船はいきなり深いのでゆっくり入りましょう(笑)湯はぬるめですが、湯上がり後は白川郷に着く辺りまで汗が止まらないくらいポカポカでした。汗が止まらない感じは戸津川村の上湯温泉レベルで最強クラスでしたね。1人だったのでのんびりできましたが、みんなでわっしょいなグループが来たら最悪かも(笑)なかなか面白かったです。追記ですが、貴重品は車に置いていくか、受付に人が居れば預ける事ができるか聞くのが良いかも。設備なんか気にしない旅人向けといった感じだと理解し...
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