のれんは出ているものの、営業しているのかどうかわからないまま退散してしまいました。知る人ぞ知る名店なのでしょう。またの機会にチャレンジします。(旅程1日目)
→チャレンジした結果 翌日、朝早くお店に突撃してみたところ、にこにこ顔の社長さんが「待ってました〜!」という感じで出迎えてくれました。ここが気になる人、近所の人がよく訪れるそうです。実際にここでパンを買うことはできます。 できたてのパン、試作してみたパン、売出し中のパンなど、社長直々のセールスで美味しいパンをたくさん買ってしまいました。 ここでは学校給食のパンや米飯給食の炊飯も行なっているとのことで、急きょ工場見学もさせてもらいました。
焼き窯にSATOPAN(佐藤パン)と表記されている理由は、前のオーナーが佐藤さんで、かつては「佐藤パン」だったからだそうです。
津軽の「工藤パン」に対して南部の「加藤パン」 ここで作られるパンは、道の駅、お土産店、商店、病院の売店などで買い求めることがで...
Read more油パン140円+税
パッケージとローカル風情に惹かれて購入 maedaスーパー日計にていろんな種類があった。目当てのあんかけパンはなかった…
あんドーナツとは少々異なりパサっとしていてカテゴリー的には確かにあんパン寄り。周り...
Read more十和田市に住んでますが、中央病院の売店で加藤パンを売っていたのは衝撃的でした!以前、 三戸町で仕事をした時に、休憩のおやつが加藤パンのカレーパ...
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