2019年7月5日にオープンした焼肉屋さんで、 昭和42年に創業した精肉卸問屋の直営だそうです。
店舗も駐車場も大きく、ファミレスのような雰囲気もありますが、 店内のデザインは木目と黒色が主体なので落ち着きます。
注文はタッチパネル、 料理の提供はテーブルまでレーンから流れてくるという近代的な方式ですが、水はセルフサービス。
といった徹底した合理化によって低価格を実現しているだけでなく、 人との接触を極力避ける事で新型コロナウイルス感染拡大も抑制できています。
そんなお店は“ウェットエイジング”による40日熟成肉が自慢らしいので 「熟成カルビ 390円」「熟成ハラミ 390円」を注文。
参考までに、一般的によく聞く肉の熟成方法は <ウェットエイジング><ドライエイジング>の2種類ですが、 このお店が採用している方法は、乾燥を抑える事ができるので肉が柔らかく仕上がるのが特徴。
ちなみに<ドライエイジング>は赤身肉の旨味を格段に向上させる方法ですが、仕上げの段階でカットして廃棄する量が多いので原価が高くなってしまうのが特徴。
他にも昔から日本で伝わる<枯らし熟成>、 チーズやヨーグルト等を使う<乳酸菌熟成>、 という感じで熟成肉にも様々なタイプがあるのが面白い。
というふうに熟成肉は手間暇と時間がかかるので一般的な肉と比べて高くなりがちですが、ここでは1人前4切れで390円という良心価格で提供しているのがすごい♪
これも精肉卸問屋直営店の成せる業ですね。
もちろん、肉は柔らかくて肉らしい旨味もしっかりしているので値段以上の価値があります◎
あと「月見すきしゃぶ焼 390円」は、 甘辛いタレを纏った薄切り肉を香ばしく焼き、 生卵にくぐらせて食べるので、本当に口の中で小さな“すき焼き”ができてるような味わいで、無性に御飯が欲しくなるメニューでした♪
他にも「石焼ピビンバ 390円」「ユッケジャンクッパ...
Read more11月28日、初めて行き店内に入るとちょうどレジをしてる所だったが何の反応もない、店内に従業員はいるが出てこない、しばらく待ってようレジが終わり案内された、それほど混んでも無い何故他の従業員は出てこない?知らん顔だ、奥で何をしてる? ようやく席に案内されたが行く途中トイレのドアは開けっ放しで便器丸見え、新手のコロナ対策か? この店衛生状態は大丈夫?・店に活気も無し、初めにスタッッフから1度注文したものは取り消しできませんと言われ後は水はセルフですと言われ水を入れに行くが決して衛生的とは言えない状態、そんなこんなでようやくタッチパネルで注文する。 注意しながらの注文、メニューに写真付きで黒毛和牛とあり良さそうなので注文、出てきたのは真っ白な脂の塊何度も確認するが真っ白の脂、これが黒毛和牛の焼肉か???脂の中に鉛筆で線を引いたぐらいの肉だ。 交換しろと言いたかったが2度と来ないのでそのままで焼いていると食べた後で少し気分悪くなった、。店舗の看板に全品390円以下とあるがこれは1人800円以上の脂の焼肉だ、久しぶりのぼったくり店だ、別注文した肉も大して変わらん、細かく言えばもっとあるが書き切れない、どーなってる。 後で気が付き、ランチメニューもありあるなら早く言えと言いたい。 星は最低1つは付けないと投稿できないのだが気分はマイナス 500000000000000000000000000000000000000000000000000。 オーナーからは、口コミで(頂きました★4つ)とあるが、そんなに欲しいかその前にもっとやる事無いのか?くそぼろオーナーと肉を切って何とも思わず出した責任...
Read more家族で利用。 席に着くとテーブルはベトベト、座席は何かを溢して濡れている。 卓上のタレやレモン汁は乱雑にしかも半分も入っておらず。 早速生ビールを注文するもぬるい。 仕方なく今度は瓶ビールこれは冷たかったがちょっと待って瓶の先に赤い何かが………(^_^;) よく見るとコチュジャンか豆板醤らしきものが………。 もしかしてキムチかなにか盛り付けてる手で触ったんだろうか? しかも出てくる瓶ビールは徐々にぬるくなり挙げ句には氷をもらって自分で冷やす始末。 そこでやっと店長らしき人がきて別のビールを持ってきてこれなら冷えてるからどうだと、いやっ!やっぱり温い(#...
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