Visited Aso with the family, found thus cozy place the second day for lunch after several sightseeing. The grill looks so nice which is right in center of the table so we ordered grilled fish which we wasn’t expected it to be alive. The host was super nice explaining in Japanese even though there’s language between us, she’s professional at grilling and setting everything up. Beef don was the main dish and it’s also delicious, beef was soft and rice was undoubtedly appetizing. We were just seated a window seat so we could see full size of Aso mountain scenery. Nice atmosphere, great food, friendly host, the best dining experience here in Aso, would definitely come back for...
Read more日曜日に訪問。牛かつ重と馬肉の溶岩焼き、ヤマメの塩焼きを注文。我々の後にきた客がオーダーしたあとに、しばらくして従業員の女性が、ご飯が切れてるので炊きあがるまでしばらくかかるんですけどよろしいですか?と声をかけている。もう一つのグループにもオーダーしてしばらくして別の従業員の女性が、ちょうどご飯が切れてしまっていて炊きあがるまで15分か20分かわかんないんですけど時間がかかるんですけどいいですか〜?と話している。ご飯が切れている、残り少ないなどということはオーダーする前に言うべきことで、(15分か20分かわかんない)なんてことを平気で客に言うあたりがどうかと思う。訪問前に口コミに書いてあった(残念な接客)とはこのことか、と納得。一言で言えば(なれなれしい話し方が非常に感じ悪い)である。我々もとても嫌な印象を持った。料理は(牛かつ重)肉が薄く完全に揚がっているので牛肉の味わいが分からない。目を閉じて食べたら何を食べてるのか多分、分からないだろう。口コミで(サクサク)という表現があったがそりやそうだろうと思う。タレや薬味など何もなくひたすら、サクサクの衣を食しているというのが正しい表現だと思う。(馬肉の溶岩焼き)は、頼む前に尋ねると70グラムという。とにかく薄くスライスされているので溶岩プレートに乗せるとすぐに火がとおる。3回に分けて焼いてみたが最後にさっと表面だけ焼いたのが一番、美味しかった。料理をもってきた時に、「さっと焼いて食べると美味しいですよ」とか言ってほしかった。(隣の若い女性はカリカリになるまで焼いていた)そもそも馬肉を薄いスライスにして溶岩プレートで焼くなど❔である。昔、熊本市で学生生活を送っていたころ、バイト先の飲食店で賞味期限の近づいた赤身の馬刺肉をサイコロステーキにしてまかないで食べていたので薄く切って焼いて食べることには違和感を感じる。(ヤマメの塩焼き)は生きたままを焼いてあるだけあって絶品だった。サイズが結構、大きかったのも嬉しい驚きだった。地元に戻り結構、有名な精肉店がやってる店舗で牛かつを食べた。3000円である。肉の厚みは3倍でサラダと味噌汁、ご飯が付いている。肉は外側だけ火が通っていてほぼレアからミディアムレアの間ぐらい。口に入れると牛肉の肉汁が広がり塩、タレ、ワサビ、どれをつけて食べても美味だっ...
Read moreFriendly and welcoming staff. The restaurant is situated at the end of a road, perched up on the mountain with a gorgeous view of the surrounding Aso area. The food was delicious and such a fun...
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