ピアノが置いてあるが、これはたまに土曜日などにやる院内コンサートのためで、タリーズの営業とは無関係だと思う。 しかし、このピアノは待ち合わせの目印として使われているので、ピアノの前にはよく、「立ちんぼの心理士」がいる。 研究の被験者候補などとここで待ち合わせる。 長い白衣を着ているので、一見女医に見えるが、布かばんを肩にかけているのが心理士。慣れてくると、女医とは顔付き、雰囲気が違うので、すぐ見分けがつくようになる。 心理士は臨床心理士と公認心理師の資格を持つ女性だが、目の前に待ち合わせ相手がいても気づかず無視していることがある。 患者のプロフィールから想像した外見と違うと無視するらしい。こちらからアイコンタクトを送っても、目も合わせないようにしている。ナンパされるとでも思っているらしい。 そういう心理職では当然、臨床能力はないので、精神科医の下働きの雑用係として、もっぱら立ちんぼをやらされている。 心理士は大学院修士課程修了なので、医師につぐ地位と自負しているが、全く使え...
Read more病院の会計が馬鹿みたいに待たされるので、時間つぶしのために利用しました。 病院の建物の中にあるタリーズです。コロナ制限はすっかり明けていますが病院なのでマスク着用が必須であり、ここを利用するためにもマスクの持参が必要になります。 サンドウィッチやトーストなどブランチメニューのほかにパスタなどのしっかりとした食事メニューもあるので、昼の時間であれば食事を済ませてしまうことも出来ます。 店内は病院の中なので店という感じではありませんが、座席数も多めで診察や会計の待機利用がほとんどのようで客の回転も早く、座れなかっ...
Read more街中にあるタリーズが、そのまま院内に設置されています。 もちろん、バリアフリーですし、病院を訪れる全ての方々に対し優しいレイアウトになっています。 診察後、会計まで結構時間がかかるのですが、ここでコーヒーなどの飲料を購入して待つのもアリかと思います。
またスパゲティなどの食事が可能です。 天気が良ければ、タリーズ横のインナーテラスにて食事するコトも可能ですので、是...
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