2025.4.30☁️(雨上がり) 桜は、満開→散り始め。ひらひら花びらが舞う、風がふいたら一気に飛んでしまいそう。美しいなぁ、🌬️🌸😌🌸まだまだ花見出来ますね。隣は、公園になっているので花見やピクニックには最適です。明日(5/1)なんて☀️晴れて最高やろなぁ。今日は、寒いですが、明日は気温も上がる。防寒着は、あった方が良いと思います。 因みに、駐車場は施設隣か道路向かい側です。
⚠️ただし低温の為、雪には注意。標高高い場所ほど注意。
2025.4.17☀️/☁️(夕方頃) 桜は、つぼみです。探すと、一輪二輪三輪と咲いている。県道40号線は、田代~増沢間が冬季通行止である。解除されると、十和田市まで抜けやすくなる。今その手前で迂回かな?。 バイクの方は、防寒着忘れずに。雑木林から抜けてくる風は、冷たいです。🥶
2025.4.7☁️(午後、小雨) 桜は、つぼみです。枝先が若干赤くなり始めています。まだ、肌寒く天気は悪い。目の前の県道は、路面雪無し。ただし、所々残雪あり。標高が高い所は雪に注意。 田代~増沢間通行止継続中 ⚠️(確認は自身で行って下さい。夏タイヤの方は、ご注意を)
2024.11.18🌨️(霙、路面濡れてる) ほぼ落葉樹は、落ち葉になり。午前中から霙である。ここも、まもなく真っ白となるだろうか。明日までは、雪のもよう。 ⚠️そして、出ました県道40号線の冬季ゲート閉鎖看板。間違っても、青森市~十和田市又は七戸へは行けると山を登らぬ事。(逆も同じ)もっと言うと、酸ヶ湯温泉~谷地にも閉鎖ゲートがある。つまりは、みちのく有料道路か高速道路か下道しか迂回手段はない。八甲田山と十和田湖周辺には多いので、注意して頂きたい。これに関しては、道路情報を確認して下さい。時間帯通行止か冬季閉鎖の場合は春まで通行できません。
2024.10.20⛅ 寒い、明日はもっと寒い。紅葉はまだまだ。桜の木も緑、やや上が色づき始め。八甲田山は見頃だった。日中は、ぽかぽか陽気。ただし、厚着は必要かと思う。 ⚠️岩木山山頂初降雪とのこと、明日は平地でも最低気温1度、なので八甲田山や岩木山へ向かう方は今日から、雪や凍結に注意して頂きたい。
2024.4.25☂️/☁️☀️、🌸満開→散り始め。
時折お日さまが顔だす。🌸は散り始めました。花吹雪が、きれいです。美しいなぁ。😌 (青森市内、散り始め多い) 2024.4.21☀️/🌸満開 おー、混んでますなー。気温も上がって、ピクニック日和。ここは、お墓だけど広い芝生が最高。
2024.4.18☀️/☁️10時時点 満開近し、ぽかぽか陽気。
2024.4.17☔/☁️ 青森は、場所にもよるが3~5ぶ咲きといった所。ここの場所は、山側なのでこれからだろう。晴れたら、ピクニックできそうだ。
因みに、青森市内で働いていると桜川の桜のトンネルはどこですか?、と聞かれる。説明しにくいが、目印としては⚠️1.青森放送株式会社の本社前の通りとしか言いようがない、⚠️2.堤川の桜川橋と駒込川の福田橋の間でもいいが、スマホがある方は検索する事をオススメする。福田橋を渡ると、青森放送本社と先にタイヤ館がある。桜川橋は、県道27号線松原通りのみちのく銀行から曲がると(近くに、エネオスやコープ、青森銀行などかある)直ぐある橋。なお、陸軍墓地からは、前の県道40号線を下り、松森一丁目交差点反対から見ると佃一丁目になってる交差点を左折すると、福田橋があり先に桜川橋がある。
わかってほしいのは、桜川の桜のトンネルは、路駐も厳しく交通量も多い為、下手するとクラクションを鳴らされる。駐車場はない、何故なら住宅街にあり、生活道路であり観光スポットのようで違う。車で通過して楽しむのがオススメ、写真の撮影は一瞬のタイミングでやるしかない。 2024.4.13/9:27時点☀️ 桜情報、つぼみのまま。近くの梅の木は、開花してるのでまもなくとおもわれる。
⚠️2023.4.16(去年はこの日満開でした)まもなくお花見には良い季節です、公園側でゆったり出来るのでよい。駐車場は、大型バスも○(ただ思ったより狭いので注意)、ゆっくり休憩してる人もいる。建物の隣の芝生で、ピクニックしている光景がちらほらコロナ前の...
Read moreImportant part of Aomori and Mt Hakkoda's war-time history. Most parts of the exhibits have clear English translation. You can take the bus from Shinamachi street to visit this museum and the cemetery grounds. A visit here will help piece together the understanding of Mount Hakkoda and the accompanying photographs of the...
Read more11月下旬に訪問しました。口コミされた皆様の通りですが、私の場合は雪中行軍研究家で元自衛官の方が公言されている「食べ物にも装備にも問題はなかった」と言う根拠に大いに疑問を持つ結果に至りました。 わらの靴に冬山に適さない軍手、羊毛製とは言えペラペラの防寒外套、その下はコットン素材の軍服,濡れて凍結した軍手のせいで手から感覚がなくなり、糞便垂れ流しの結果足元からの凍傷と体温の低下が想像出来るし、意識混濁する最後迄よく頑張ったものだと涙しかありません。 命令に忠実で純朴な東北の青年、敬愛する上官を最後迄守ろうとした兵士、自分を犠牲にしても斃れた兵士を救おうとした軍医と衛生班員、涙なしでは、、、 現在の基準で装備を批判出来ても、当時の常識では服装に問題は無かったが冬山には通用しない人体実験であったと、中隊指揮官が言を放つのも理解出来ました。 凍結する携帯食料にも問題が有り軍服も冬山では不十分であり、気象条件が良好であれば成功したかも知れませんが、悪天候であれば失敗する実証実験の感を受けました。 ゴム長靴を購入するにも私費で東京迄汽車で往復しなくては成らない時代背景も資料館で知り得たのですから、私如きが批判出来ない遭難事件だと実感出来る価値ある歴史資料館です。 但し、救助活動は迅速さに欠けていた史実も資料館で知り、憤りが湧きましたし、大隊長は大きな判断ミスを犯していないと確信出来ました。誰のせいでもないし、批判や非難は言い掛かりのような気がします。 但し、正当な検証がされていれば救難救助体制が批判される筈なのに、どうしてなんだろうと考えてしまう資料館探訪でした。 最後に元自衛官で雪中行軍研究家の名誉の為に言いたいのは、マスコミ自体が切り貼りを得意としているので「当時としては」の文言が削除された可能性があります。 更に大隊長の子々孫々の名誉の為にも、飽くまでノンフィクションではなく小説の中での人物像だと考えを改めました。 連隊長以下の担当指導が逐次投入の捜索救助オペレーションだったのでしょうか。 逐次投入と背負った鍋は捨てさせても重たく体力を消耗する歩兵銃の遺棄を考えず最後迄頑張った英霊に敬礼して資料...
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