ボランティアでしばらく詰めたことがありますが、絵の才能のある障がい者がそれゆえにちやほやされて、何を言っても/してもいいみたいになっている。支援センターのほうには特別な才能のない普通の障がい児・者が多く通っていますが、汚くて、やっぱりフツーの障がい者施設です。ケアが特別優れているとは全く思わなかったです。絵の才能のある障がい者に対するケアが絵に興味のある職員によってなされていることが多いのですが、職員がアーティストとして障がい者をちやほやする(その人の作品が好きという気持ちと、その人の作品は売れるからすごいという気持ちが混じっているようでした。)構図ができるため、彼らの社会性を伸ばしてあげるというより、彼らが相手の嫌がること含め何をしようとOKになっていました。そういう「ケア」が、一端だけ見たら特別に見えるのかもしれません。インターンを取っていますが、手軽に人手を増やすための手法という意識が職員さんたちから伝わってきてちょ...
Read moreたんぽぽの家の中は 凄かった ニューヨクのMoMAの如く 活き活きとした アーティスト集団でいっぱいでした
アトリエには プロの香りがしてました
新しい価値を産みだす たんぽぽの家
奈良の奥地に 驚きのカルチャー
特に じゆうnote 御朱印帳にも使えるそうだ
元気と勇気と優しさを 頂戴しました また是非とも行きたい!
得体の...
Read more人の個性とは?才能とは? 自分の何を活かす? それを見つける為の様々な取り組みに、感動をおぼえました。
健常者とか障害者とかそんな色眼鏡ではなく、一人の人間として自他を見つめ尊重する事こそ自他共生の第一歩なんだなとか、様々なヒ...
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