Fish in very small, very uncomfortable tanks with nothing in them for the fish to enjoy. Many of the fish appear distressed and unhappy. I didn't realise before I entered that this was an aquarium, I thought it was a dragonfly museum, and very much regret going inside. It is cruel to keep fish in these tiny tanks. I do not recommend this place at all and hope that the fish are quickly rehomed into a larger and happier...
Read more入園料が少し高いのですが、中村の四万十市役所に割引券を 置いていることがあります。 館の北側の休耕田を借りて、トンボの産卵場所として保全管 理をしており、そこの借地料が年間85万円と館の維持費が掛 かるので、入園料が高めのようです。
ただ子供にはメダカすくいかザリガニすくいをさせてくれます。 実はトンボの展示はそんなにあるわけでもなく、標本がメイン になっています。 どっちかというと、四万十川の生態系を表した水系の魚の展示 の方が見せ場だったりします。
日高村で毎年開催されるトンボ観察会に出張してきたりします。 館内でトンボの豆知識を付けて、外の休耕田で実際に生きている トンボを観察すると、興味が湧き面白いかもしれません。
ちなみに園内での動植物の採集は禁止で、たまに勘違いした県外 ナンバーの家族連れが虫取り網持参で来たりしています。
ミュージアムショップでは、ビーズで作ったトンボのブローチを 販売しており、ショップでの名物アイテムになっています。 全て館内で手作りしており、維持費に回っているようです。 帽子のハットピンに最適で、私は行ったら必ず買っています。
自費出版の日高村のトンボという図鑑、実は観察会でクイズな どで勝ち上がり、何冊か貰ったのですが1冊¥1000もするとは 思いませんでした。 村の費用で作って無料配布している図鑑かと思いました。
最近はウーパールーパーすくい(1回500円)も始め、ウーパー ルーパーも随分大衆的になったなと感じます。 イモリの仲間なので、自宅で飼おうと思えば飼えます。 両生類が好きな人は是非。
伊丹昆虫館のように企画展もしながら、もう少し展示を増やして 欲しいなと思います。年パス買っても、行こうと思いません。 殆ど寄付的なものになってしまいます。 定期的にヤゴ池で観察会とか...
Read morea great, inexpensive, easy place to visit, no need for a big deal, just a nice place to take the kids and see some...
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