大きな映画館で見たいならここが無難かもしれません (今までフォーラスのみ上映の映画も上映される事が多いので車での移動派でも利用しやすい)
チケットは端末から購入。 入館は開始10分程前から。 改札の様な機械にチケットのQRコードを翳すので財布や手帳型スマホケースなどの パスケース越しに入館出来、チケットを探す手間が減って良い。 子どもにパスケースを持たせて入館しても楽しいかもしれません。 入り口にて次の上映の映画スクリーン案内があり親切。
(環境-1) 隣が御手洗いとペットショップなのでチケット売場と飲食店販売エリアは空気が悪い気もします。 土日祝は混みます。 新作見るなら平日がいいかもしれません。
待合所は2人座れるイスのみでグループで見に行くと待つ場所に困ります。 また時間を潰す場所が少ないです。 スミにあるので戻る時の移動時間忘れずに。 少しの時間なら横のペットショップやガチャガチャ。 1階に戻ればスタバがあります。
飲食店は他とあまり変わりません。 アイスティは午後の紅茶でした。 GODIVAもあった気がします。
貸出し品はクッションのみ(11月)。 ブランケットは衛生面配慮したのか無し。 上映開始前はやや暑かったのですが終盤肌寒く感じたので暑い日でも上着は必要かもしれません。
ドルビーATMOS&アップグレードシートにて利用 値段は1600と高くなりますがドリンク(L)が付くと思えばアリ。 シート左右の距離が空くのでお一人様向け(?) カップルや友人と利用するならアップグレードシートの後ろに板があるので 後ろの席を予約するのもありかもしれません。 目薬しても後ろの人には見えません。 あとは前の席。 (余談ですが最前列側中央に車椅子の席が2席ほど設けられています) シートはゆったり座れます 左側ひじ掛け下に荷物置き場、 右ひじ掛けにドリンクホルダーあり。 隣と荷物置き場で距離があります。 車の後部座席の様なグレーのプラ板で隣と仕切る為、広いプライベート空間が確保出来ます アップグレードシートからスクリーンを見ると少し見上げる様になるのが辛い。 (家庭でホームシアターやサブスクで映画を見る人でも利用しやすくなりました) スクリーンはラウンドしておりどの席でも見易く音も良いですが少し中高音がキツく低音が弱めに感じました。 アニメだと活かしきれない気がしたので次はハリウッド映画等で評価してみたいですね
他に寝そべりシートも試してみたいものです (お手洗いに行きたい方はスクリ...
Read more映画館巡りで訪問しました そもそもオープニングラインナップがアニメ映画オタクホイホイでしてこれは行かねばならない そもそも壁みたいなサブウーハーのある5番スクリーンやら気になる点も多かったので熱いラインナップのうちに訪問
デザインとしては座間や新利府以降のイオンの新館らしい感じでした もぎりから先のスクリーン分岐していくところにモニターがあったのはイオンシネマでは初めてのように思います ぱっとモニター観ただけでどっち行けばいいかわかるのは良いものです
そして上映品質ですが 映像に関しては基本的に問題なくキレイでした ただ9番だけ画面左の中央よりちょっと下の方に薄く黒い影みたいなのが見えてしまっていました 映写機の不良なのか、映写窓の問題なのかそれとも違うのかわかりませんがちとマイナスポイント それ以外は問題なかったです。レーザーらしく明るく鮮明な映写でした
問題は音です 音響に関しては全く問題がありません。音量も小さくなく作品によってはしっかり出ていた印象で良かったです ただ壁が薄いのか隣接するスクリーンから重低音などの音が響いてきます こっちが静かなシーンでも隣が戦ってたりすると容赦なく「ゴォォォォォ」だの「ブゥゥゥゥゥン」など入ってきます どうしてこんな立派な劇場造ったのに音漏れに関して全く考慮しなかったのでしょうか・・・
でもここから重要なのですが、音漏れするからって音量を小さくするのは考えられる対処作の内一番の愚策だと思います 映画館は家ではできない音響を体験するのも醍醐味の一つです。なのに音量を小さくしてしまうのはちゃんとした大音量で観るという映画館の価値が無くなってしまいます なので隣が響いてくるのならばこちらも対抗するくらいの音を出さないといけません 響くだけ響かせられてこっちがしょぼくれた音量でやるのは問題がありすぎます
なので大音量で上映するけど隣の重低音が漏れてくるという今の運用方式は一番良いのかなぁと思います なにか音量下げずに低音漏れしてこない対処法があれば良いんですけど
とりあえず音が漏れてくる点と座席配置以外はとても良い劇場だと思います 低音漏れなんて普通の人はあまり気にしないでしょうから、私のようなよっぽどの人じゃない限り満足できると思います 非常に遠いです...
Read more子供(幼児)2人連れて3人でウルトラマントリガーを鑑賞。映画はとても良かったのだが、座席指定については思うところがある。座席が隣り合わないように一つ空けての着席は映画館としてしっかりコロナ対策を講じたいという意志は理解はできる。しかし、同居の家族でしかも幼児なら親の隣に座らせてもいいのでは?他の同じく幼児を連れたご家族が隣にお子さんを座らせていたところ、上映前にスタッフに「間隔を空けて座るか、寂しがるなら膝の上に座らせてください」と注意されていたが、膝の上に座るのが可ならばなぜ隣に座らせられない?膝の上の方がより密になることは誰にでもわかるだろうに。これは明らかな矛盾である。徹底したコロナ対策を掲げるなら幼児であろうとも絶対に一つ空けて座ってください、とすべきだし、ファミリーに配慮したいなら同居の小さいお子さんは除く、とすればよいのだ。子連れだが同居していない孫を連れていくケースもあるだろうが、同居の子をつれていくケースが大半であるはずだ。寂しがるなら、という発言から、幼児が親の隣に座れなくて寂しい思いをすることは想定しているようなので、それなら最初からもっと配慮があってもよいのではないか。2人ともを自分の膝の上に座らせるわけにもいかないので、下の子は膝の上に、上の子は一つ空けた隣に座らせたが、現に上の子は寂しがっていた。映画館が定めたルールが気に入らないなら、見に行かなければよい、という意見は当然あるだろう。そう、行かなければよいのである。今回の映画は円谷のサブスクで配信されているし、数ヶ月待てば3人分のチケット代とほぼ同じ値段でブルーレイ版が買える。それでも迫力ある映像と音を映画館で体験することを子供達が楽しみにしていたので足を運んだわけだが、、、この対応の矛盾はなんとかならないものか。これでは映画館が苦境に立たされるわけである...
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