3年12月26日に投稿したクチコミを、3年12月29日に再編集しての投稿になります。
「ホシイモノは全て手に入る‼️」のご利益で、最近話題の神社です。😀
ここ2年間宝くじ(ナンバーズ等)絶不調。 趣味のカードゲームでは欲しいカードは手に入らず、いらないカードばかりボロボロ。 「自分達だけ。」と喜んでた事が、後日そうでなくなったり。 仕事は色々と上手く行かなかったり。 人間関係に疲れたり等、今年は(3年)本当に最悪な年になりそうです。(大泣)
「本当に嬉しかった事が、な~んにもないまま今年は終わるな。」🤬🤬🤬
そんな時に知った神社です。😀
「ホシイモノは全て手に入る … ホシイモノは全て手に入る‼️」🤯🤯🤯
気付くと高速乗って、片道100キロ弱先に向かってました。👍
堀出神社、ほしいも神社のクチコミは個別に、写真は同一で投稿させて頂きます。😀
先ずは「堀出神社」です。
鳥居を潜り進むと、何か優しさを感じる拝殿が。 何かホンワカとした温かさが。😀
こちらでも「宝くじ高額当選、金運アップ」をお願いさせて頂きました。🤗
「堀出神社」のお勧めですが、本殿裏手の「御神木」ですね。😀
「夫婦杉」になっていて、右側が「男」、左側が「女」となっています。 男女の見分け方ですが、男の方の杉の株元には「男○器」の形が現れていて、女の方の杉の目の高さには「女○器」の形が現れています。 思わず「お~っ❤️❤️❤️」(笑)
しかもこの「御神木」、偶然発見された物で自然にこうなったそうです。
(これはちゃんとネットの記事にも表記されているので、堂々と書きました)
子宝、安産祈願等のご利益が授かれるそうなので、祈願される方は恥ずかしがらずに。😀
ちょっと残念だったのは、男性の方は「成る程‼️」となるのですが、女性の方が…。🥴 穴の中から無数の小枝が芽吹き、ハッキリと確認出来ない状態。 祈願に訪れる方の為にも、是非手入れをお願い致します。m(_ _)m
あっ⁉️ 御神木の前に、「金の玉」、「銀の玉」が有るのですが、これは…?
社務所では御朱印、お守り等も頂けます。「ほしいも神社」の御朱印もこちらで。 自分は御朱印二種と、御朱印帳も頂きましたよ。 遠くて頻繁には来られない神社だったので、記念に。😀 ちなみに御朱印ですが、裏面がシールになっていて、剥がしてそのまま御朱印帳に貼れる便利さです。😀
そして、自分が楽しみにしていた「ほしいも神社」のクチコミになります。
「掘出神社」の拝殿から左へ (駐車場側) 向かうと、「ほしいも神社」へ。
そこには、黄金に光輝く無数の鳥居が‼️ 金運アップには最高なのでは? 宝くじ高額当選し、高額当選金が欲しくて仕方ない自分には嬉しい鳥居でした。🤗
無数の鳥居を潜り抜けると、「ほしいも神社」の拝殿 (お社)が現れます。
台座ですが、末広がりの「八」の文字に‼️ とても縁起良い台座ですよ。🤗
既に書き込んでますが、「ほしいも神社」のご利益は「ホシイモノ (欲しい物) は全て手に入る」です‼️
「先ずは宝くじで高額当選した当たり券、それを換金した高額当選金がホシイモノ~です。絶対に叶います様、お力をお貸しください。よろしくお願い致します。」m(_ _)m (真剣にお願いさせて頂きました)
「あっ⁉️...
Read more11時過ぎに着きました。台風が近づいていた時に行きました。天気予報は雨のち大雨。でも雨が全く降ってなくて(◔‿◔)足元も泥濘んでなくて良かったです。でも…神社は…。きちんと下調べをしてから行きましたが、月曜日はお休みみたい( ・ั﹏・ั)ほしいも神社は、堀出神社の境内に有ります。御朱印が欲しければ堀出神社の社務所で購入可なんですが、社務所がやっていませんでした。地元の神社はいつ行ってもやっているのが当たり前なので…やっていないというのが…不思議でした。ただただシャッターが閉まってて。私達以外にも15人ぐらい来ていましたが皆、困惑しているようでした。境内にカフェが有るのですが、そこに「本日定休日」という札を見つけ、諦めました。御用のある方は電話を…みたいに電話番号が書いてあったと思います。私達は月曜日に行ったのですが、その曜日以外はきちんと宮司さんがいらっしゃるのでしょうか?時間内に訪問しても社務所のシャッターは閉まってて、宮司さんも居ないなら、その旨(基本は無人)をウィキペディアで記載したほうが良いと思います!それならば納得がいきます。御朱印はネットでも購入出来るのでそちらに任せっきりなのかな~って思ってしまいました。私はネットで購入するのは嫌で…茨城へ旅行に行くなら…と無理くりで予定に入れたので現地で御朱印が購入出来なかったのは残念でなりません。堀出神社は風情があり、ほしいも神社は見た目も珍しく「ほしいものを念じて」というのも良かったです。子宝を願う鐘があったりと、良かったたのではないでしょうか。天候と時期が関係あるかもしれませんが、鐘の置いてある壁にはナメクジがいま...
Read more寛文十一年(1671年) 八月十三日、岡見伝五右エ門尉吉高(十四才)の記した由来記によると、磯崎大明神(酒列磯前神社)をはさんで前浜、平磯両村の境界論争がつづいたので、寛文三年(1663年)八月十三日、岡見弥次右衛門尉吉為、前浜村庄屋弥右エ門、組頭太郎右エ門等検分途中、路中吹きはげの所に備前焼で忌垣二重に囲い内くぼみになっておる処を見つけ、案内にそこを掘らせたところ、石廊あり、中から刀、折れた脇差、槍、鉾三枚、矢の根、具足、州枚形からがね二枚、天目な...
Read more