市役所の対応や行政の姿勢は非常に低レベルで、誠実さや市民への敬意は感じられません。
私は県外の障害者向けグループホームに入居する際、他の自治体では当然受けられるはずの食費減免が適用されなかったため、北茨城市役所の福祉課に相談しました。
すると「境界層証明が必要だが、それは生活保護を申請して却下された場合にのみ発行できる」との説明を受けました。
グループホームには「援護地」という制度があり、県外に住んでいても前の居住地である北茨城市の福祉サービスを使う必要があります。 そのため生活支援課の男性職員2名と面談することになりましたが、対応は非常に高圧的でした。
「家にいればいいじゃないですか」 「グループホーム行かなければいいじゃないですか」 「親の年金と自分の障害年金でやって、親が死んだら生活保護受ければいい」 「税金をそういった必要性のないものに支出するわけにはいかない」 「安易に頼ろうとしないでください」など、水際作戦に加え、暴言と感じる発言が相次ぎました。
職員「親の収入とあなたの年金を合算すれば対象にはなりません」 私「別の市に住んでるし家計も別なんですけど」
職員「親がいるんだから働かないとダメ」 私「だから北茨城には障害者雇用の仕事がないから県外のグループホームにいくんですよ」 という会話もありましたが、まったく話が通じているようには感じられませんでした。
この対応に納得がいかず、当時住んでいた船橋市役所に相談したところ、北茨城市役所に問い合わせをしてくれました。 しかし、その際には「本人が自力で頑張ると言っていた」と事実と異なる説明がされていたそうです。
結局、私はグループホームの入居者の中で唯一、最後まで食費の減免を受けられませんでした。 申請拒否するまでもなく、ただ事務的に処理すれば済むような内容にも関わらず、暴言まで受けた対応には今でも納得できません。
今では人並みの給料を得られるようになりましたが、あの時の扱いは一生忘れられません。
ここの職員は、間違ったことでも平気で口にし、暴言や事実と異なる説明を当然のように繰り返します。
私はこの土地ときっぱり縁を切ることにしたため、裁判までは考えていませんが、 税金で成り立つ立場にありながら、自らの行為が憲法に反する可能性すらあることを認識していない様子には、強い疑問と憤りを感じます。
減免額なんかせいぜい一万円くらいだろうと思いますが、その程度の額を水際作戦ではねのける市役所ですから、 将来的に高齢者や障害者がこの地域で見捨てられるのではという不安を強く感じ、親にも「家や土地を処分して引っ越してほしい」と話し、実際にその方向で動いています。
ちなみに、いい加減ナンバーディスプレイ機能付きの電話は導入されたのでしょうか。 現代の行政サービスとして、最低限の設備も整っていな...
Read more取敢えず、この北茨城市の街はトイレの後に手を洗わない住民女性が多過ぎる。中高年女性が多いがたまに20-30代や子育て世帯と思しき女性も。洗面台が混んでいるとかそんな状況には決して無い。ガラ空きなのに洗面台を素通りして去って行く。節水のつもり?(好い節制ではないけど…)なのか「直接手で触れてる訳じゃないし」て感覚なのかよく解せませんけど例え直接触れてなくとも洗うのがエチケットでは。手というのはウィルスや細菌を最も拡散させ易いツールの一つなので…。その手でスーパーやドラッグストアの何触ってるのやら。 こんなにトイレの後に手を洗わない人を目撃する街は初めてです。 以上、コロナになるずっと前からこの街に住んで最もカルチャー...
Read more平日にマンホールカードを貰いに来ました。電車で来たので最寄り駅は磯原駅ですが駅から市役所までは片道2㎞あるので体力に自信のある方は約20分(自分は普段散歩で鍛えているので15分程で到着しました)歩けばたどり着くと思います。駅北口の前の道を道なりに緩い上り坂を歩き市役所入口の看板を左折した高台の頂上が市役所です。北口駅前はバスやタクシー(海岸のある南口にタクシー会社はありますが駅前待機では無い)は無く住宅街、途中は工業団地のためコンビニや自販機等はありません。駅や駅前にも売店等もなく寂しい駅なので注意が必要です。 マンホールカードは平日2階の下水道課で配布してます。(休日は曜日や開庁日で異なりなすので詳しくはホーム...
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