先生ご本人にお話しした内容ではありますが、その際の対応では不安が拭えなかった為、同じ思いをする方がいないよう書き込みいたします。母が受診者です。
一点目は処方された薬について 副作用がある薬について、処方された際に何も説明がないのは通常でしょうか。 万が一、副作用の影響で体調悪化があった際に不信感を持つのは当たり前です。こちらの立場になって考えていただけますか。実際母は薬を服用してから咳が出るようになりました。そして、自分自身で薬の注意事項を確認していたことでそれが副作用の可能性があると把握しました。もし、副作用の話をしないことが何も問題ないことであれば、ただただ常識的に考えてこんなに不親切な病院は初めてであるということをお伝えしたい次第です。
二点目は薬のお渡し漏れがあったにも関わらず、取りにこいと電話越しに看護師の方に言われたようですが、それも当たり前なのでしょうか。 母は退院する前日、全身麻酔による吐き気と耳の裏側を切って開いた手術を受けています。私たちも母が運転せず安静に過ごせるように付き添いしていたのです。ご自身のミスにも関わらず取りに来てほしい、は普通ですか?この病院の普通なのであれば他の病院にも確認させていただきます。
三点目は、手術の内容について。 母が退院日の診察で、耳の中でする音の話をしたのですが、それを聞いてないと仰ったとのこと。 そもそも母がなぜ病院に来たかというと、その音を無くすためです。初診で必ず話しています。万が一それを知らなかった場合、カルテの記載や引き継ぎに問題があるのではないでしょうか。この音はどうなるのですか?教えてください。万が一、良くならないのであれば誤診の可能性と医療過誤となることになります。無駄に切り開かれた耳を、傷についてどう思われますか。
また、なぜ高額な医療費を支い、良くなるために痛い思いや怖い思いをした患者に対して知らないと言えたのか。その精神についても教えてください。もっと大きな手術やお金をかけた患者でないと、親切な対応をしていただけないのでしょうか。今回のことはあまりに母や家族の不安を煽る内容でした。長くなりましたが、質問にお答えください。今この時から誠実にご対応いただけますようお願いします。
上記内容を訴えましたが、ニヤニヤと笑いながら聞き流している様子が伺えました。相手が若いからと馬鹿にしているのでし...
Read moreEm người Việt Nam sống ở Nasu lần đầu đến bệnh viện . Đến đăng kí được cái thẻ hết ¥7700 xong vào đợi chờ mãi. Mặc dù đã hết người đợi r mà cũng không gọi tên e, đến khi vào nói chuyện thì bác sĩ( bác sĩ nam) vừa uống cà phê( loại cà phê đóng chai) vừa nói, rất là không nghiêm túc. Còn có y tá trong phòng thì cười không biết có chuyện gì vui, e k nói trực tiếp nhưng thái độ như thế e đi ra và suy nghĩ quyết định không muốn tiếp tục khám nữa nên e về nhưng khi ra thanh toán bảo không khám gì vẫn mất phí ban đầu ¥7700 và tiền vào đợi chờ ngồi nói chuyện gần ¥1300. Các bạn Việt Nam sống ở khu gần đây nên cân nhắc trước khi đến đây. E là không có lần thứ 2 r đó ạ. Cũng có mấy a chị ở 受付 rất thân thiện, nhưng chỉ 1,2 người thái độ không tốt cũng rất ảnh hưởng đến cảm xúc của e rồi. E không muốn nói to tiếng nên e đặt nhẹ một bài viết ở đây thôi, nếu có thắc mắc gì cứ liên lạc cho e. Không phải người Nhật nhưng em chắc chắn tiếng Nhật e đủ dùng trong...
Read more足にできた魚の目を見せに皮膚科を受診しました。その腫瘍は癌である可能性があるので、一部を取り除き、検査をして、その後悪いものでなければぎりぎりの範囲で除去し、悪いものであれば範囲を広く除去すると説明がありました。書類に図を書きながら、どうやって一部を取り除いて検査をするのか説明を受けました。しかし、手術当日に受けたものは、腫瘍をぎりぎりの範囲で取り除く施術のみでした。手術が終わったあと、その腫瘍を一応検査に回しますという言い方で話を進めました。説明を受けた医療と提供された医療に違いがありました。もしその後に悪い腫瘍だとわかったら、また手術しなければなりません。そんな手順であれば了承せず、改善を求めました。
医者にそれを伝えたところ、ちゃんと説明したと思うんですが、いやいいましたよ、という責任回避の話ばかり。でも、わたしには説明を受けたときに図を書いてもらって手順を示してもらった書類が残っています。恐ろしいことです。
手術後の対応がとくに酷いもので、その腫瘍細胞の生体検査の結果は、よくわからないというものでした、結論、良性という話ではありますが、悪性のものに似ている部分もあって、とか不明確な言い方。MRI検査を進めてきました。わたしは考えます、と伝え帰りました。
その後、その医者から電話がありました。大きく取る手術をさせてください、といきなり言ってきました。なんでですか?話が違うじゃないですか?MRIって言ってたじゃないですか?と伝えましたが、あたふたするばかりでなんでその判断になったのか説明せず。その後、違う医者が突然電話をかけてきて留守電に、わたしは様子見と判断します、半年後にまた見せに来てください、と音声で説明がありました。いや、なんでそれぞれがそういう判断になったのか経緯を説明しろよ、こっちは理解できないし納得できないだろ?という状況です。
いまちょうど半年後です。その部分には再発した腫瘍が触れば皮膚の中に存在しているのがわかるようになっています。ほんとうにいい加減で、上から目線で、責任を回避したいだけで、患者のことを大切にしない、おそろしい...
Read more