****************************** 2025年7月 半日コースで10時開始 当日はカラフト沖で地震の為、津波の注意報だったかで11時 終わりで終了。 なんとか鯛を2匹。1匹はタグ付きでした。 結局、鯛2匹、タグの景品の牡蠣、早く終わった為のお詫びの マグロの中トロ柵(冷凍)をいただき帰りました。 もう1名の方は、鯛3匹でした。(当日は半日は2名) ***************************** 2024年11月1x日 当日、8:00ごろ電話予約し、半日コース一般で参加。 行ってみると、半日の生け簀は私、一人。 まず、鯛が2匹ほど放流されました。 エサ取りでフグと、バリコがうじゃうじゃ居り、すぐエサを 取られます。 アミノ酸などの液につけてるからか人参さえもかじってきます。 1時間ほどでキビナゴで1匹。アサリで1匹、鯛をGet。
きびなごを付けて別の隅を攻めていると、あきらかに鯛じゃない 引きで、筏竿で2.5号のハリスでしたが、一人なので、 時間を掛けて、なんとかカンパチGet!
その後、鯛狙いに戻るが、全く反応無く、エサ取りに 取られるだけ。
ウグイで青物狙いで、メジロGet! その後、ウグイで青物が掛るが、姿を見る事なく、切られました。(たぶん、メジロ釣った時に、糸が傷ついてたと思われる)
ウグイが無くなったので、現地で釣れた小鯵をエサにメジロGet!このメジロは77cmほどあり、ブリに近いサイズでした。
なんと半日コースで青3匹、鯛2匹と十分満足な釣果でした。 運よく、青物の活性が高かったのでしょう。 青3匹は初体験です!! ちなみに他の貸し切りや1日の生け簀は、私が始めた10時 からは、ポツポツと鯛が釣れてる程度でした。
でも鯛は厳しかったですね。 居残りがどれだけ、居てたか分からないですが、エサ取り含め なかなか厳しかったです。一人なので4隅の角を狙いましたが、 鯛は2匹止まりでした、 でも青物が、無双状態で、いい思いができました。
ただ、言っときますが、サザン、田尻と、なかなか厳しい 釣場ですよ。ボーズもありえますので。。。。 場所次第で、1日やって、ピクリともしない可能性もあります。 釣りたければ、高いですが水宝など考慮ください。 初心者には厳しいと思います。 *****************************
2024年5月22日 半日コースに一般で参加 鯛6匹でした。 当日は私を入れて7名。 メジロが2本、上がっていましたが、私には無反応。 最初の場所では、あたらず、11:00過ぎに空いてる角に 移動後の釣果です。 やっぱり鯛は場所次第です。 あと、エサも私が自作したエビエサは釣れましたが、それ以外 では釣れず、他の方に、お分けしたら釣られていました。 他の方は1~3匹くらいの感じでした。 **************************** 2024年1月後半に半日コース 10:00~行ってきました。 結果は 鯛5匹。今回、サイズが40㎝も無く小ぶりでした。 開始40分で 鯛5匹釣ってからは、13:00まで、まったく 反応なし。まあ、結果的には5匹なのでよかったですが。 メジロが4匹、ウロウロしてましたが、まったく反応せず でした。 ちなみに当日は私を入れて4名いましたが、 5,4,1,1,匹きでした。 ****************************
2023年10月 半日10:00~で行ってきました。 すごい数のエサ取りで、エサが下に落ちていかないです。 上の方は、アジ、イワシ、ヒイラギなど。下の方はカワハギ、 フグなど、すごかったです。200匹くらい群がってきます!! 季節によると思いますが、エサ取り対策のエサが必須です!!
ただし、釣果は鯛4匹+AUTOリリース1匹。 人数が少なかった事もあり、空きエリアに移動したりもOKで、 場所移動後、11:30~から5匹なので、活性は高かったと 思います。(エサさへ残せれば)
大阪の釣り堀はどこも渋いとは思いますが、1匹釣ったら、 場所移動できないとか言うところに比べて親切と思いました。 当日も、従業員の方に、まだ、居てるはずやから、こっちも 狙ってみと言われ、移動したら釣れました。
釣り座は伏せておきますが、よく釣れるとされてるところでは あまりで、逆方向に移動後、釣れましたね。 まあ、空いてたので、移動可能でしたが。混んでたら場所次第 ですね。 ****************************
2023年7月 MAXさんのイベントでナイターに参加しました。 3時間で鯛4、シマアジ1、イサキ1 イベントなので、多めに入れてくれているとは思いますが、 居残りと思われるシマアジも釣れ、満足でした。 ********************...
Read moreパチ屋に来たと思えば、最高の釣り場だおもいました。 ↓理由↓
今回、仕事を手伝ってくれたお礼で友達を招待しました。 全然釣れない私たちの隣で店員と常連さんが世間話で「この席がだめなのはいつものことやな」と言ってるのが聞こえました。 知ってるんだったらなんでそんな重要なこと教えてくれないんだろか、、、とおもいました。
精神統一をしてうんともすんともいわない浮きを眺めること数時間後、「坊主の人〜?♫」と軽いノリで店員が募りはじめ、私たちが恥ずかしながら手をあげると、「隣の生簀で釣っていいよ」って言われました。 「え?釣れないエリアに座っているのを知っているんだったら初めから空いているこの生簀に座らせたらいいんじゃね?」と、ものすごく複雑な気持ちになりましたが、効率や釣果の調整で経営上難しいとおもい移動しました。 しかし、もう時間が時間なのでなかなか釣れず、見かねた店員が「兄ちゃんこっちきてー」とまたその隣の生簀に誘導され目視できる魚群のところに落とすよう指示されました。さらに店員が垂れたラインを上下左右にいじくって魚が食い付き「はい、ひいて」といわれて釣れました。で、「はい、ではもとの生簀に戻ってください」といわれました。 「自分はいったいなににこの料金を払ったんだ?」と迷いはじめ、悲しくなりました。
まあ実力がないから自分が悪いと自分に言い聞かせ、精神統一をして黙々と釣りをしていると、爆釣している対面のお兄さんが「釣り堀なんか容量の問題やで」と大声で会話しているのが聞こえた瞬間、帰ることを決意しました。
どうも私は容量が悪いみたいです。 普段は普通の釣りをしますが、いろいろ考えたり、準備したりするのがめんどくさいときがあるから年に1、2回釣り堀を利用します。容量を極めないといけないなら、わざわざお金を払う必要はなく、そのへんで釣ったらいいとおもいました。 たぶん釣り堀というものは、自分やファミリーさんのニーズと常連さんのニーズが違い、運営としては利益率の低い常連さんの居心地のいい規律を基準とし、利益率が高い自分やファミリーさんで儲けていく仕組みなのかなと。 そして、この規律を乗り越えた人間が常連(達人)の粋に達し初めて費用対効果の高い遊びができ、今までの損失を取り返すことができる。そして新たな素人が増え規律を乗り越えていく。 という全体構図なのかなとコンサルばりの分析を勝手にしました。自分的にはニーズが合いませんし、そのレールで戦いたくないと、負け惜しみ全開で帰ることを決断しました。
という感じで、このような妄想と分析をできるぐらい暇でした(笑)
高い場代を払い、貴重な休みに何時間も精神をすり減らし、自己肯定感をズタズタにやられた私たちは逃げるように釣り堀をあとにし、海を眺めながら美味しいハンバーガーを食べました。美味しかったです。
まあこういう釣りもあるのかなとおもい、友人と気持ちの整理してたのですが、友人が「せめて最後、店員にありがとうございましたっていわれたかったよね」と一言。 そういえば私達が帰るとき、誰一人として気をとめなかったように感じます。
利用料が発生すること。 場所によって当たり外れが極端にある可能性があること。 それを店員がわかっていて伝えないところ。 大まかだが放流の数で釣果をコントロールされているかもしれないところ。 当たってる人たちがご満悦で当たりと実力を無理やり繋げようとする謎のオカルト理論があちこちで論議されがちなところ。 その理論を永遠に隣で聞かされても店員は止めないところ。 帰り際は、店員誰一人きをとめないこと。
これって何かに似てませんか?
そう。「スロット」です(笑)
スロットにきたと思えば、軍資金はかなり安いですし、依存度も低いですので、暇つぶしとしては優秀です。なので星5としました。
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Read more2024.12.26追記 今日から鯛祭り
鯛祭り放流魚は、真鯛+青物 (+??) たくさん釣って帰って下さいね。
↑ このようにネットには記載されている
当日は真鯛と青物しか入れませんでした。 そして店員に聞くと、いつもハマチ入れてないから今日は入ってますよー!とのこと。 ??? お客さんほとんどが、 テキトーに放流魚変えやがって いつもこれや。という人も。
釣果情報にもトラフグが毎日写真に乗っているが、放流がないのはいいとして 1匹も釣れてなければ、見えもしない。 こんなことあっていいのか? 毎月3回ほど釣堀いくのだが、 詐欺?景品表示法に触れててないか? ほんまありえないです。 もう行かない。 会社の人とも来ないようにする。 年末最後の釣りが最悪でした。
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いつもオーパに行くのですが、最近なんかイマイチ釣れなくなったので、多分自分の腕笑笑 気分転換にお邪魔しました。
過去コメント結構あれてますが、 妻と2人で行きましたが、 応対も良かったし、今日は特別デーだったこともあり、放流もたっくさん!ありました。 真鯛、タグ付き真鯛、クロソイ、トラフグ、ハマチ、カレイ多過ぎへん?くらいでした😊 釣れる釣れないは腕次第です。それはどこも同じですね! 結局、水温も上がりきらず、偏る運にも見放され、クロソイと真鯛、あと居残りのクエ?ハタ? だけでしたが、楽しい釣行になりました。 また行くと思います!
2021年4月12日追記
今日は早がけのイベント日でした。 大潮で潮の濁りがあり少し苦戦しましたが、 楽しく釣りが出来ました。 一番初めに釣った方にはアワビプレゼントの 賞品付きで価値あるなーっと思いました!! いつも楽しませてもらってます! ただ、1つだけ悲しい出来事がありました。 これは私だけでなく、他の人も、持って帰った家族も悲しい気持ちだったのであえて改善してくれることを願って書きます。 人生で初めてイシダイを釣りました! が、尻尾ほぼなく赤くして白くただれてる状況で、身の方も白くなって中の身が少し見えてて、 顔も目の上とかが削れて白くなってるような個体で、さすがに食べるの怖かったので 若いピンクのエプロンつけた店員さんに、 交換をお願いしましたところ、 やってないですの一言で、 釣り上げて衛生が心配になる魚を入れてるのは サザン側の管理で、釣れてしまった以上は やっぱり交換というのはホスピタリティではないのかと思いました。 過去常連が交換してもらってるのを 見てただけに私も常連ではないかもしれませんが、今年も4回くらいは行ってますし、アワビのハガキも頂いてるくらいなので、 悲しい気持ちで、帰ってからただれてるところは 捨てて影響のない身だけを刺身で食べました。 サザンの魚はおいしい!だから釣りにいってる。 次から変わる事を期待したいです。 その他の店員さんはい...
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