とても素敵な郷土資料館だったので、当麻町のウェブサイトに掲載されている情報を交えながら少し長めにコメントさせていただきます。
田舎町だけど“何もない田舎町”じゃない。人として心豊かに生活するために全部がそろっている。だから“全部ある当麻町”
食育、木育、花育のまちづくりを掲げる当麻町ですが、郷土の歴史についても大切にしている様子が窺えます。 この建物は大正15年に役場庁舎として建築されたもので、昭和57年には郷土資料館としてオープンしたそうです。令和3年4月には全面改装。2階は当麻町の歴史を伝える郷土資料館として、1階は広く皆さんが利用できるコミュニティースペースとしてリニューアルされました。
コミュニティスペースは打ち合わせ、自主学習、テレワークとしても活用可能で、私が訪れたときも、子どもから大人まで自主学習されていました。地域の人が使いやすいのが何よりです。
また、2階には屯田兵屋をそのまま移築。当時の農具や生活用具も展示しています。
1階はフリーWiFi完備。館内は清潔に保たれていて、2階の展示も道具の名前など丁寧に表示されていて、スタッフが日頃から大切に扱っていることがわかります。
良い町ですね。...
Read more当麻町に、去年、リニューアルオープンされた、✨当麻郷土資料館✨ここから✨😃🎶素晴らしい✨です😌💓 建物も、昔風で、しっくりとしていて、入り口には、当麻町の歴史年表が、適格に、展示されています。😃🎶 屯田兵屋を、作成されたのは、業者だけではなく、囚人を、活用されて、兵屋を、建設されていた記事は、珍しい‼️🍀😌🍀ですね。👏👏👏👏👏 当麻町は、農業の町だけに、農機具の展示が充実しています。 また、屯田兵屋の板間に、ムシロが敷かれていたのは、初めてみました。なるほどでした。😃🎶 兵屋の裏側は、中の構造を、見せる展示👏👏👏👏👏家の構造にも、興味がありますから、勉強に、なりました。😺 当麻町の、郷土資料館関係の皆様の熱意を、...
Read moreリニューアルして、まだ2年ほどの施設です。1階はフリースペースになっていて、学生が勉強したり、少人数でのおしゃべり等、自由に利用できます。コーヒーが販売されています。2階には、当麻の開拓時代の家や農機具等が展示されていて、当時の生活を想像できる空間となっています。古い物が好きな方や歴史に興味がある方にはおすすめの施設で...
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