今回Google...
Read more何年も前に別のお店でこちらのバウムクーヘンを何気なく購入してとてもおいしかったので、その後みなかみ市のふるさと納税でいただいたり、埼玉の支店に伺っておりましたが、先月やっと念願の本店に伺うことができました。
久しぶりにおいしいバウムクーヘンが食べられるとうきうきしながら入店しましたが、店員さんと目があっても誰も挨拶もしてこない。 他にお客さんもいないので忙しそうでもないのに無視。 挨拶はないのに選んでいるこちらをジロジロ見てくるので不愉快でしたが、その後2人とも奥に入って出てこなくなったので選びやすかったです。 途中男性が一人で来店し店員さんが出てきましたが、やはり無視してそのまま奥に入っていって男性はうろうろ。 どうしたんだろうと思いつつバウムクーヘンをカゴに入り切らないくらい積み上げて、レジの奥に声をかけて出てきてもらいましたが何を言っているのかわからず、そこで店員さんが外国人だということに気が付きました。 何を言っているのかわからないというのは、日本語が下手だとかそういうのではなく小さい声で早口で話すので聞き取れないのです。 聞き返したらちょっと不機嫌に大声で話してくれたので、きっと日常会話は流暢に話されるのでしょう。 日本語お上手なら、レジは日常会話ではなくビジネスなので最初から相手に聞き取りやすいように話してほしいです。 会計を終えて店を出ようとしたら、先程入店して無視されていた男性がレジの店員さんにカフェ利用の旨を伝えていました。 この人ずっとそれを伝えられずにうろうろしてたんだ…と思ったら気の毒でした。
ちなみに、オーナーさん 他の方の低い評価のお返事に「金髪にキャップ姿の従業員はいない」と憤っておられましたが、金髪にキャップ姿の店員さんいらっしゃいましたよ? わたしがお店を出る際に、ポケットに手を突っ込みながらお店から出て行きました。 わたしが開けたドアを「ありがとうございました」等の挨拶もなく無言で通られましたが、そのまま駐車場を横切って隣のカフェ?に入って行ったので休憩だったんでしょうね。
久しぶりにいただいたバウムクーヘンはとてもおいしかったですが、お店での思い出が良くなかったので残念です。 せめて残りのバウムクーヘン...
Read moreIt’s a good spot to drop in after visiting the top of Tenjin Daira among Tanigawa Mountains by Ropeway and lift, as it offers not only its special Baum Cuchen but also Segafredo Coffee and is ranked No. 1 cafe in Minakami according to one chart. Their Baum Cuchen also good to go...
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