Japanese style Chinese restaurant. The food is ok but I prefer western style Chinese food. It can get very busy on weekends. Service is usually very fast. The fried rice is my favorite dish at this restaurant. There are many tables available with a few Japanese style ones. Service is usually fast. Toilets...
Read more2024年7月26日深夜12時半: 一人で大阪市街地から南海電鉄に乗って関西空港に向かう途中、駅を過ぎたかラインを間違えたかして、市街地から35キロ離れた「箱作」にたどり着いた。時間が遅く、地下鉄の駅に閉じ込められ、電鉄の運行が終わり、地域が狭くてタクシーに乗れなく、警察署にも誰もいなくなって、真っ暗な街角に一人ぼっちでどうしたらいいかわからず、恐怖と無力感が胸をよぎった…しばらくして、地図を開いて「中華饺子館」というレストランの明かりがまだ灯っているのを見つけ、怖がっても助けを求めることにした。店主は日本のおじさんで、中国語はわからず、私も日本語が全然できない。中国語に生硬な英語を混ぜて話し、困難なコミュニケーションの結果、おじさんは私を送ることにした。彼は自分の車で、日本の高いタクシー代を無料にして、20キロ離れた関西T1に私を運んだ。 出発する前に後部座席に座ろうとしたが、彼は副運転席に座らせた。だから、道のりはとても不安だったが、このおじさんは道中で雰囲気を楽しませて、「中国人の学生?すごく“かわいい”ガール、一人でとてもブレイブね、すごいよ」。私は携帯電話の地図と進行方向をじっと見つめていたが、停機場の明かりを見たとき、やっと心が落ち着き、長い息をついた。おじさんは私の困惑を見抜いてにっこり笑った。 空港を何回も回って、ついにガレージの入口を見つけて車を止めた。車を止めた後、彼は父親のように私の荷物を持って、私を待合室まで連れて行った。何度も断るものの、最終的に高速道路料金と駐車料金を受け取った。 一人で外国にいる中、知人でない他人から家族みたいな温かさを受け取るなんて、涙を流さないでも、長い間目に泪を浮かべ続けた。この経験はとても心配だったが、この旅の中で最も忘れられないことになった。 良い人が一...
Read more夜にこちらのお店を利用したのですが、入店してもいらっしゃいませも何も無くこちらも目が合うにもかかわらず席の案内もなかなかされずこちらから声をかけるまでフル無視。 注文の際や品物を持ってきた時一人一人はそれなりに愛想はいいものの、厨房に戻ると誰かが行くと思っているのか、つったったままのバイトが数人。 食事中にも複数来店されてましたが、基本案内は無し。入店時店員と鉢合わせると案内してくれる仕組みみたいです。 料理は比較的早く提供されましたが、桃まんの下敷きの皿が汚れていたり、チャーハンが横によっていたり、天津チャーハンのあんが皿の端から垂れていたり、普段ならお皿が汚れてるのは気になるが、寄ってるとか、垂れてるのは気にならないが入店からの対応であまりいい気分じゃなくなったので、気になりました。 外食にご飯だけ食べれたらいいと思われる方のみのご利用をおすすめします。 店員さんの対応含め外食と思われる方は気持ちよく美味しくご飯を食...
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