溝の口駅周辺に複数あるドトールの1つで、それらの中でも22時まで開店している唯一のドトールです。溝の口駅から1〜2分程度のところにある、という立地上、出勤時のコーヒーブレイク、帰宅時の一休憩目的で利用する客が多く、特に早朝時間帯は混雑します。1階と2階の2階構成で席数も充分にあるものの、早朝時間帯は席の確保に苦労するかもしれません(特に平日)。さらに周辺が繁華街であることから、ガラの悪い客が利用するケースが時々あることに注意が必要です。 給仕されるドリンクや料理の質及び種類は他のドトールと遜色ありません。比較的空いている時間帯に利用したからか、スタッフの接客対応も概ね良好でした(スタッフの1人の声が小さくて聞き取りづらかったですが)。 1階にも客席があるものの、出入口に段差があるため、車椅子等の障碍を持つ方はやや利用しづらいと感じるかもしれません。
This is one of the several Doutor coffee shops in the area around Mizonokuchi Station, and it's the only one of these that is open until 10pm. Because it's located just 1-2 minutes from Mizonokuchi Station, many customers use it for a coffee break on their way to work or a rest on their way home, and it's particularly busy in the early morning. Although it has two floors (1st and 2nd) with plenty of seats, you may have trouble finding a seat in the early morning (especially on weekdays). Furthermore, as the area around the station is a busy shopping district, you should be aware that there are sometimes cases of bad-mannered customers using the station. The quality and variety of the drinks and dishes served are on a par with other Doutor coffee shops. Perhaps because I used it during a relatively quiet time, the staff's customer service was generally good (although one of the staff members spoke so quietly that it was hard to hear). Although there are seats on the first floor, there is a step at the entrance, so people with disabilities such as wheelchair users may find it a little...
Read more煙草は吸わないので2階の禁煙席を利用していました。 暫くすると隣席(禁煙席)の人が荷物や注文した飲み物をそのままにして喫煙席に入って煙草を吸い始めました。 そして煙草を吸い終えると元の私の隣席に戻ってきました。 その行為に唖然とすると共に戻ってきたときのヤニ臭ささで怒りがわいてきました。 禁煙席に座った意味が無くなり、この不快な思いをどこにぶつけてよいやら、本当に嫌な思いをしました。 昨今、喫煙者の割合が減ったため、比較的、喫煙席が空席となっているケースをよく見かけます。 今回、私の隣に座った方は、それを良いことに喫煙席と禁煙席の2つの席を利用していました。 煙草が吸いたかったら、そのまま喫煙席で過ごせば良いものを、恐らく、その方は煙草を吸うが、他人の煙は嫌で禁煙席を利用したのでは無いかと推測しています。 ドトールさん、これ張り紙なんかで煙草を吸いたかったら喫煙席のみ利用するよう注意喚起してもらいたいです。 それにしてもつくづくマナーが良い喫煙者って存在しないんだなと思いました。 長々と書きましたが、こんな不快な思いをしたので二度と...
Read more若い男性店員。なぜ、「ありがとうございました」の一言が言えないのか。 カードのタッチ決済をしたが、良く知らない客には失敗したのかと思うような変な機械音が鳴り響き、「あれっ?」と口に出したら「…あ、もうできてます」と冷たく一言頂きました。 なんか優しさがないなと思っていると、「ありがとうございました」の一言もなく、次の客に案内を始めた。 別に、定型文の「ありがとう」に心を込めてほしいとも思わない。 でも、言うのが当たり前じゃないですかね…。 客は神様とか言いたいわけじゃない、客の立場だって言いますよ。 町のコーヒーショップでこんな小さなコミュニケーションすら端から拒否しているというのは、本当に寂しいお店だと思いますね。 客商売をしていたら無意識でも出てしまうような言葉を、『敢えて言わない』という選択をしていることには、むしろ強い意志を感じます。 たまにいますけどね、「僕は不機嫌なんです!ムカついてるんです!」てことを態度に出して、無関係な人に当たり散らす幼い人。
注文したドリンクは美味しかったです、でもこの...
Read more