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Tonpare — Restaurant in Minamichita

Name
Tonpare
Description
Simple rooms in an unpretentious guesthouse offering a communal kitchen, a patio & kayak rentals.
Nearby attractions
Yamami Dolphin Beach
Yashiki Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Nearby restaurants
Budoya
Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, Minamichita, Yamami, Hashizume−59 YAMAMI 1F
Sanpei
Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, Minamichita, Yamami, Ushiroda−11−3
Seaside Capri
Takamine-3-4 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Maruha Drive In Utsumi
Takamine-9-1 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Juichiya
Aramenokoshi-150-3 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Coco Jungle Beachside BBQ
Nishimatsuai-46-1 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
スインセリテイ
Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, Minamichita, Yamami, Matsuoi−12−1
Nearby local services
Nearby hotels
Grand Hotel Yamamikan
Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, 知多郡 南知多町山海橋詰29−5
Genji Koh
Yashiki-103 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Kaieikan
Yashiki-47 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
OYO旅館 内藤屋 知多 / OYO Naitouya Chita
Aramenokoshi-130 Yamami, Minamichita, Chita District, Aichi 470-3322, Japan
Hotel Les Thea Minamichita
Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, Minamichita, 南知多町山海高座41−35
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Tonpare tourism.Tonpare hotels.Tonpare bed and breakfast. flights to Tonpare.Tonpare attractions.Tonpare restaurants.Tonpare local services.Tonpare travel.Tonpare travel guide.Tonpare travel blog.Tonpare pictures.Tonpare photos.Tonpare travel tips.Tonpare maps.Tonpare things to do.
Tonpare things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Tonpare
JapanAichi PrefectureMinamichitaTonpare

Basic Info

Tonpare

Japan, 〒470-3322 Aichi, Chita District, Minamichita, Yamami, Hashizume−3−3
4.4(146)
Closed
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spot

Ratings & Description

Info

Simple rooms in an unpretentious guesthouse offering a communal kitchen, a patio & kayak rentals.

attractions: Yamami Dolphin Beach, restaurants: Budoya, Sanpei, Seaside Capri, Maruha Drive In Utsumi, Juichiya, Coco Jungle Beachside BBQ, スインセリテイ, local businesses:
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Phone
+81 569-62-0810
Website
tonpare.jimdofree.com
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Fri11 AM - 1:30 PMClosed

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Experience in Morita Miso Tasting & Miso Warehouse Tour
Fri, Jan 16 • 10:00 AM
479-0807, Aichi, Tokoname, Japan
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Nearby attractions of Tonpare

Yamami Dolphin Beach

Yamami Dolphin Beach

Yamami Dolphin Beach

4.1

(139)

Open 24 hours
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Nearby restaurants of Tonpare

Budoya

Sanpei

Seaside Capri

Maruha Drive In Utsumi

Juichiya

Coco Jungle Beachside BBQ

スインセリテイ

Budoya

Budoya

4.4

(127)

Closed
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Sanpei

Sanpei

4.5

(145)

Closed
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Seaside Capri

Seaside Capri

4.2

(99)

Open until 12:00 AM
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Maruha Drive In Utsumi

Maruha Drive In Utsumi

4.0

(511)

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Reviews of Tonpare

4.4
(146)
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5.0
1y

皆さんは、南知多でのお昼ごはんは何を楽しんでいますか?海の幸や海沿いに見かけるBBQなんかが多いのかな。

今回わたしたちは、南知多に美味しいラーメン屋さんがあると噂を聞いて(オススメしていただき)究極のラーメン2024東海版のとんこつ部門で2位獲得されたという、名店「とんぱーれ」さんへ出かけてきました。

場所はGoogleマップでナビれば行けるけど、内海から山海に向かって海沿いに南下して行くと、左手に「とんぱ〜れ」の看板が見えてくるよ〜。細い生活道路をしばらく進むと、ラーメンの文字が書かれた真っ赤なノボリが立っていて、ここでちょっと安心と同時に興奮もしました♪

お店は古民家風の一軒家。穴場?隠れ家?民家の一部を利用したスタイルで、家の向かい側に広めの駐車場がありました。(駐車場に仕切りは特にないので、後から来る人のことを考えて隅から順に停めるのが良いと思います。)

写真でも伝わるでしょ、「すみませ〜ん、こんにちは〜?」って入ってく感じ(笑)。

話し声などの人の気配もなかったので、少しキョロキョロしながらお店へ向かうと、庭と同化した大将を発見!(笑)のんびり過ごされていました。開店時間を少しすぎた頃に到着できたので一番乗りのようでした。

が!!!、噂通り評判通り、人気店の実力たるやスゲェーー!!!

次から次へと車やバイクが駐車場に入り(帰る時にみたら名古屋ナンバーの方が多かった。)、続々と常連さんが集まるコミュニティ食堂風な和気藹々とした雰囲気!庭いっぱいの屋外席があっという間に賑やかになりました。

初訪問のヒヨっ子の私たちは、セルフのお茶を手にしてエアコンの効いた座敷で大将の若かりし頃のカッコええ写真を眺めながらラーメンを待っていました(笑)が、どれだけ暑かろうが常連さんは屋外席が特等席のようです。

さて!簡単ではありますが、「とんぱーれ流儀」を説明させていただきま〜す。

①注文方法は、記名表に名前と注文するラーメンを書くこと。グループなら代表者の名前と商品名を書いて、他の人たちと区別できるように最後に線を引くようです。 ②支払いは、先払いのセルフ。設置されてる支払い箱に代金を入れます。お釣りもセルフです。 ③席は、屋外と屋内。好きな場所や空いた席で待ちます。出来上がると店主が名前を呼び、おかもちでラーメンを運んでくれます。 ④片付けもセルフです。(テーブルを綺麗にして、ご馳走さま!と声を掛けて帰ります。)

そんなこんなで初めて来た時は何かと戸惑うわけですが(笑)、フレンドリーな大将と心地よい信用関係で成り立つアバウト感! 常連さんとの会話を見たり聞いてるだけで愛されてるのが伝わるし、昔はこんな感じの人付き合いがあったよね〜、みたいな、いい意味で気さくなお店!ほいでもって親戚の家で食べる雰囲気の超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンが素晴らしいんです♡♡♡

注文したのは、私が「ラーメン」、旦那さんは「冷やっこいラーメン」です。

【ラーメン(¥600)】 ここへ来てから驚いてないことがないけど(笑)お値段にもびっくり!!!そして、味! とろみのあるスープの濃厚さがイカつくて、初めて口にする味わいが美味しかったです。

博多ラーメンがあっさり感じるの間違いないと思うし、強いもん!濃厚で骨髄の匂いも強い!豚骨の濃度がかなり高く、骨粉のざらつきを感じるワイルドな感じとか、これまで食べた豚骨ラーメンとは種類がまったく違っていました。これが継ぎ足しという久留米ラーメンの濃厚なスープを生む秘訣なのかしら?

塩辛いとかじゃない濃厚さ、一言でいうなら「クセになる味わい」というのが正にぴったりでした。

【冷やっこいラーメン(¥700)】 細麺が冷水でキュッとシマって、ちゅるんとした食感が喉越しもよく美味しい! 通常のラーメンと食べ比べができたのも良かったです。

けれど、正直申し上げると、ちょっと勿体ない感じもいたしました。

卓上の紅生姜を加えると味にメリハリがきいて美味しかったけど、個性的なチカラ強いスープの美味しさが冷たいせいで半減しちゃうような感じをうけてしまいました。

さっぱりと食べたい時とか、さっぱりめが好みなら冷やしはオススメです♡

本当に知れて訪れて良かったので、皆さんにも南知多へ来たなら、珍しい久留米ラーメンをお昼ごはんにオススメします。

私たちも毎年の知多旅行での楽しみが増えました〜。夏以外なら中庭で気持ちよく食事できそうだし、暑い時や寒い時は屋内でもいいですね!

(大将、暑い中お料理してくれてありがとうございました。美味しかったです。ご馳走さまでした!また必ず寄ります。)

すぐ近くには、海沿いを走った時に見えた山の頂上へ向けて続く赤い鳥居が目を惹く「荒熊神社」があります。海を一望できる見晴らし最幸の神社らしいけど、暑さのうえに、車窓から眺めたただけで……パス!(笑)あの階段を見たらヒヨリマシタ。

縁結びの神様もおられるようだから、気になるかたはラーメンとセットでお出かけしてみてください。皆さんに幸あれ〜!

【まとめ】 ●営業時間は、昼の営業のみ。11時〜スープが無くなり次第終了。 ●定休日は、月・火・祝日です。 ●駐車場は、店の前に広い空き地の駐車場があります。 ●お支払いは、現金以外にpaypay・auPAYが使えます。注文後に設置されてる箱に自分でお金を入れて、必要なお釣りを貰います。 ●大将の自宅の一部を利用された店舗は、贅沢なプライベート感いっぱい!庭のテーブル席と屋内席。屋内はエアコンが効...

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5.0
3y

【古風な民家の庭で食う本格豚骨ラーメン】

こってり豚骨ラーメン好きなら一度は行って損なし。 ただ、世の中の一般的な「ラーメン屋」とはだいぶ仕様が違うので、初見さん用にいくつか注意点をまとめてみた。

【所在地】国道から一本逸れた細い道の先にある。6台くらい停められる駐車場もあるが、出入り口が狭いのでワンボックスカー等大きめの車は注意が必要。

【注文方法】敷地内の建屋の壁に貼られたメニューから好きな物を選んで店主に注文する。 ワンオペのため店主は建屋内の厨房で作業していたり、バイカー達と一体になってテーブルで喋っていたりする。大抵は店主の方から注文を確認してくるが、そうでない場合は店主を探さなくてはいけない。白ヒゲの仙人みたいなオジサンがその店主である。

【おすすめメニュー】ラーメンは豚骨ラーメン1種類のみ。トッピングによって少々値段が変わる。味は九州人も納得の本格的な豚骨らしい。 ただ、店主はざっくばらんなため、スープの温度が安定していなくてたまに若干ぬるい時もある。

チャーハンは高菜が乗って脂多めのベチャベチャ系。これはこれで意外と美味しいが、パラパラ系のチャーハンが好きな人にはちょっと合わないかも。

おすすめは、豚骨ラーメン+炙りチャーシュー丼がセットになった「Aセット(1000円)」。 こちらは「豚骨ラーメン+チャーハン(900円)」より万人受けしそう。

【座席】ウリであるテラス席の他に、家族でも安心の屋内テーブルもある。というか座席は至ってざっくばらん。敷地内なら空いてる場所ならどこでも勝手に座って食って良い。

【水】というか茶。セルフ式。メニュー表の下にある。

【食器返却】セルフ式。敷地内は広く、ワンオペのため客が協力するシステム。食器返却場所はメニュー表のそばにある。余った汁はバケツに捨てる。

【会計】ここが最も浮世離れしている点である。店主に「お勘定は?」と聞くと、「ああ、入れといて」と返ってくる。 なんとお勘定もセルフ式なのである。 金額を客自ら計算してメニュー表の下の缶の中に投入する。お釣りもそこから勝手に持っていけ、という事である。店主はいちいち金額を確認したり面倒な事はしない(笑)。ペイペイ払いもできるが、現金同様「勝手にやっといて」ということらしい。 なんというざっくばらん加減であろうか…。 おおらかな店主の人柄に頭が下がると共に、悪意を持った客によって事故が起こらない事をひたすら願うばかりである。

【総評】何度も言うように全てにおいてざっくばらんなため、一歩敷地内に足を踏み入れるやそこは珍スポットである。もはや常識は通用しない。 本来警戒心の強い雀ですら平気で人のすぐ側まで来る。ここでは野鳥ですらおおらかだ。 もちろん衛生面では多少「?」な部分もある。 食器が少々ベチャついていたり、テーブルに白いペンキが結構な量飛び散っていたりするが、もしあなたが神経質でも潔癖症でもなくて、こういう雰囲気を笑って楽しめる程度におおらかな人物なら絶対オススメの珍体験のできる稀有なスポットであ...

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5.0
2y

超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンです。 注文方法は下記の通りです。 1.敷地内の奥へと進み、名簿に名前と注文したい物を書く。グループの場合は代表者の名前を書き、注文したい物を書き、次の人と区別できるように線を引く。 2.名簿の隣の箱に、代金を入れる。お釣りがあれば、自分で取る。おつりが出ないように用意しておいた方が良いですね。 3.席に座る。室外でもいいですし、エアコンの効いた室内もあります。靴を脱ぐ必要がありますので、夏場は裸足の人も多いです。抵抗がある方は外で食べましょう。 4.店主さんが、おかもちにラーメンを入れて持ってきますので、自分が注文した物か確認をして受け取りましょう。呼ばれる事もありますので、大きな声で返事しましょう。 5.食べ終えたら、最初の名簿近くにある残飯入れに飲み残したスープを入れ、その上の机に空の丼を置いて下さい。

初めて来た時は戸惑いやすいのですが、 2023年8月時点ではこんな感じです。

これまで食べた豚骨ラーメンで、 1番美味しいと思いました。 豚骨の濃度がかなり高く、 骨粉のざらつきが凄いです。 ネギ辛は強めに炒めたネギが大量に乗っていて、 香ばしさがたまりません。 ネギ1本分くらい入ってるような🤔 チャーシューの代わりに、揚げ蒲鉾が入ってます。

注意して頂きたいのは、 スープに指が入ったとか、 出てくるのが遅いとか、 細かい事が気になってしまう人には オススメしません。

室内で食べると、大将の格好いい写...

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チカ(チカぷ)チカ(チカぷ)
皆さんは、南知多でのお昼ごはんは何を楽しんでいますか?海の幸や海沿いに見かけるBBQなんかが多いのかな。 今回わたしたちは、南知多に美味しいラーメン屋さんがあると噂を聞いて(オススメしていただき)究極のラーメン2024東海版のとんこつ部門で2位獲得されたという、名店「とんぱーれ」さんへ出かけてきました。 場所はGoogleマップでナビれば行けるけど、内海から山海に向かって海沿いに南下して行くと、左手に「とんぱ〜れ」の看板が見えてくるよ〜。細い生活道路をしばらく進むと、ラーメンの文字が書かれた真っ赤なノボリが立っていて、ここでちょっと安心と同時に興奮もしました♪ お店は古民家風の一軒家。穴場?隠れ家?民家の一部を利用したスタイルで、家の向かい側に広めの駐車場がありました。(駐車場に仕切りは特にないので、後から来る人のことを考えて隅から順に停めるのが良いと思います。) 写真でも伝わるでしょ、「すみませ〜ん、こんにちは〜?」って入ってく感じ(笑)。 話し声などの人の気配もなかったので、少しキョロキョロしながらお店へ向かうと、庭と同化した大将を発見!(笑)のんびり過ごされていました。開店時間を少しすぎた頃に到着できたので一番乗りのようでした。 が!!!、噂通り評判通り、人気店の実力たるやスゲェーー!!! 次から次へと車やバイクが駐車場に入り(帰る時にみたら名古屋ナンバーの方が多かった。)、続々と常連さんが集まるコミュニティ食堂風な和気藹々とした雰囲気!庭いっぱいの屋外席があっという間に賑やかになりました。 初訪問のヒヨっ子の私たちは、セルフのお茶を手にしてエアコンの効いた座敷で大将の若かりし頃のカッコええ写真を眺めながらラーメンを待っていました(笑)が、どれだけ暑かろうが常連さんは屋外席が特等席のようです。 さて!簡単ではありますが、「とんぱーれ流儀」を説明させていただきま〜す。 ①注文方法は、記名表に名前と注文するラーメンを書くこと。グループなら代表者の名前と商品名を書いて、他の人たちと区別できるように最後に線を引くようです。 ②支払いは、先払いのセルフ。設置されてる支払い箱に代金を入れます。お釣りもセルフです。 ③席は、屋外と屋内。好きな場所や空いた席で待ちます。出来上がると店主が名前を呼び、おかもちでラーメンを運んでくれます。 ④片付けもセルフです。(テーブルを綺麗にして、ご馳走さま!と声を掛けて帰ります。) そんなこんなで初めて来た時は何かと戸惑うわけですが(笑)、フレンドリーな大将と心地よい信用関係で成り立つアバウト感! 常連さんとの会話を見たり聞いてるだけで愛されてるのが伝わるし、昔はこんな感じの人付き合いがあったよね〜、みたいな、いい意味で気さくなお店!ほいでもって親戚の家で食べる雰囲気の超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンが素晴らしいんです♡♡♡ 注文したのは、私が「ラーメン」、旦那さんは「冷やっこいラーメン」です。 【ラーメン(¥600)】 ここへ来てから驚いてないことがないけど(笑)お値段にもびっくり!!!そして、味! とろみのあるスープの濃厚さがイカつくて、初めて口にする味わいが美味しかったです。 博多ラーメンがあっさり感じるの間違いないと思うし、強いもん!濃厚で骨髄の匂いも強い!豚骨の濃度がかなり高く、骨粉のざらつきを感じるワイルドな感じとか、これまで食べた豚骨ラーメンとは種類がまったく違っていました。これが継ぎ足しという久留米ラーメンの濃厚なスープを生む秘訣なのかしら? 塩辛いとかじゃない濃厚さ、一言でいうなら「クセになる味わい」というのが正にぴったりでした。 【冷やっこいラーメン(¥700)】 細麺が冷水でキュッとシマって、ちゅるんとした食感が喉越しもよく美味しい! 通常のラーメンと食べ比べができたのも良かったです。 けれど、正直申し上げると、ちょっと勿体ない感じもいたしました。 卓上の紅生姜を加えると味にメリハリがきいて美味しかったけど、個性的なチカラ強いスープの美味しさが冷たいせいで半減しちゃうような感じをうけてしまいました。 さっぱりと食べたい時とか、さっぱりめが好みなら冷やしはオススメです♡ 本当に知れて訪れて良かったので、皆さんにも南知多へ来たなら、珍しい久留米ラーメンをお昼ごはんにオススメします。 私たちも毎年の知多旅行での楽しみが増えました〜。夏以外なら中庭で気持ちよく食事できそうだし、暑い時や寒い時は屋内でもいいですね! (大将、暑い中お料理してくれてありがとうございました。美味しかったです。ご馳走さまでした!また必ず寄ります。) すぐ近くには、海沿いを走った時に見えた山の頂上へ向けて続く赤い鳥居が目を惹く「荒熊神社」があります。海を一望できる見晴らし最幸の神社らしいけど、暑さのうえに、車窓から眺めたただけで……パス!(笑)あの階段を見たらヒヨリマシタ。 縁結びの神様もおられるようだから、気になるかたはラーメンとセットでお出かけしてみてください。皆さんに幸あれ〜! 【まとめ】 ●営業時間は、昼の営業のみ。11時〜スープが無くなり次第終了。 ●定休日は、月・火・祝日です。 ●駐車場は、店の前に広い空き地の駐車場があります。 ●お支払いは、現金以外にpaypay・auPAYが使えます。注文後に設置されてる箱に自分でお金を入れて、必要なお釣りを貰います。 ●大将の自宅の一部を利用された店舗は、贅沢なプライベート感いっぱい!庭のテーブル席と屋内席。屋内はエアコンが効いていて涼しかったです。
H TanakaH Tanaka
【古風な民家の庭で食う本格豚骨ラーメン】 こってり豚骨ラーメン好きなら一度は行って損なし。 ただ、世の中の一般的な「ラーメン屋」とはだいぶ仕様が違うので、初見さん用にいくつか注意点をまとめてみた。 【所在地】国道から一本逸れた細い道の先にある。6台くらい停められる駐車場もあるが、出入り口が狭いのでワンボックスカー等大きめの車は注意が必要。 【注文方法】敷地内の建屋の壁に貼られたメニューから好きな物を選んで店主に注文する。 ワンオペのため店主は建屋内の厨房で作業していたり、バイカー達と一体になってテーブルで喋っていたりする。大抵は店主の方から注文を確認してくるが、そうでない場合は店主を探さなくてはいけない。白ヒゲの仙人みたいなオジサンがその店主である。 【おすすめメニュー】ラーメンは豚骨ラーメン1種類のみ。トッピングによって少々値段が変わる。味は九州人も納得の本格的な豚骨らしい。 ただ、店主はざっくばらんなため、スープの温度が安定していなくてたまに若干ぬるい時もある。 チャーハンは高菜が乗って脂多めのベチャベチャ系。これはこれで意外と美味しいが、パラパラ系のチャーハンが好きな人にはちょっと合わないかも。 おすすめは、豚骨ラーメン+炙りチャーシュー丼がセットになった「Aセット(1000円)」。 こちらは「豚骨ラーメン+チャーハン(900円)」より万人受けしそう。 【座席】ウリであるテラス席の他に、家族でも安心の屋内テーブルもある。というか座席は至ってざっくばらん。敷地内なら空いてる場所ならどこでも勝手に座って食って良い。 【水】というか茶。セルフ式。メニュー表の下にある。 【食器返却】セルフ式。敷地内は広く、ワンオペのため客が協力するシステム。食器返却場所はメニュー表のそばにある。余った汁はバケツに捨てる。 【会計】ここが最も浮世離れしている点である。店主に「お勘定は?」と聞くと、「ああ、入れといて」と返ってくる。 なんとお勘定もセルフ式なのである。 金額を客自ら計算してメニュー表の下の缶の中に投入する。お釣りもそこから勝手に持っていけ、という事である。店主はいちいち金額を確認したり面倒な事はしない(笑)。ペイペイ払いもできるが、現金同様「勝手にやっといて」ということらしい。 なんというざっくばらん加減であろうか…。 おおらかな店主の人柄に頭が下がると共に、悪意を持った客によって事故が起こらない事をひたすら願うばかりである。 【総評】何度も言うように全てにおいてざっくばらんなため、一歩敷地内に足を踏み入れるやそこは珍スポットである。もはや常識は通用しない。 本来警戒心の強い雀ですら平気で人のすぐ側まで来る。ここでは野鳥ですらおおらかだ。 もちろん衛生面では多少「?」な部分もある。 食器が少々ベチャついていたり、テーブルに白いペンキが結構な量飛び散っていたりするが、もしあなたが神経質でも潔癖症でもなくて、こういう雰囲気を笑って楽しめる程度におおらかな人物なら絶対オススメの珍体験のできる稀有なスポットである。 ラーメンも美味い。
Boo BanBoo Ban
超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンです。 注文方法は下記の通りです。 1.敷地内の奥へと進み、名簿に名前と注文したい物を書く。グループの場合は代表者の名前を書き、注文したい物を書き、次の人と区別できるように線を引く。 2.名簿の隣の箱に、代金を入れる。お釣りがあれば、自分で取る。おつりが出ないように用意しておいた方が良いですね。 3.席に座る。室外でもいいですし、エアコンの効いた室内もあります。靴を脱ぐ必要がありますので、夏場は裸足の人も多いです。抵抗がある方は外で食べましょう。 4.店主さんが、おかもちにラーメンを入れて持ってきますので、自分が注文した物か確認をして受け取りましょう。呼ばれる事もありますので、大きな声で返事しましょう。 5.食べ終えたら、最初の名簿近くにある残飯入れに飲み残したスープを入れ、その上の机に空の丼を置いて下さい。 初めて来た時は戸惑いやすいのですが、 2023年8月時点ではこんな感じです。 これまで食べた豚骨ラーメンで、 1番美味しいと思いました。 豚骨の濃度がかなり高く、 骨粉のざらつきが凄いです。 ネギ辛は強めに炒めたネギが大量に乗っていて、 香ばしさがたまりません。 ネギ1本分くらい入ってるような🤔 チャーシューの代わりに、揚げ蒲鉾が入ってます。 注意して頂きたいのは、 スープに指が入ったとか、 出てくるのが遅いとか、 細かい事が気になってしまう人には オススメしません。 室内で食べると、大将の格好いい写真がいっぱいあります😎
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皆さんは、南知多でのお昼ごはんは何を楽しんでいますか?海の幸や海沿いに見かけるBBQなんかが多いのかな。 今回わたしたちは、南知多に美味しいラーメン屋さんがあると噂を聞いて(オススメしていただき)究極のラーメン2024東海版のとんこつ部門で2位獲得されたという、名店「とんぱーれ」さんへ出かけてきました。 場所はGoogleマップでナビれば行けるけど、内海から山海に向かって海沿いに南下して行くと、左手に「とんぱ〜れ」の看板が見えてくるよ〜。細い生活道路をしばらく進むと、ラーメンの文字が書かれた真っ赤なノボリが立っていて、ここでちょっと安心と同時に興奮もしました♪ お店は古民家風の一軒家。穴場?隠れ家?民家の一部を利用したスタイルで、家の向かい側に広めの駐車場がありました。(駐車場に仕切りは特にないので、後から来る人のことを考えて隅から順に停めるのが良いと思います。) 写真でも伝わるでしょ、「すみませ〜ん、こんにちは〜?」って入ってく感じ(笑)。 話し声などの人の気配もなかったので、少しキョロキョロしながらお店へ向かうと、庭と同化した大将を発見!(笑)のんびり過ごされていました。開店時間を少しすぎた頃に到着できたので一番乗りのようでした。 が!!!、噂通り評判通り、人気店の実力たるやスゲェーー!!! 次から次へと車やバイクが駐車場に入り(帰る時にみたら名古屋ナンバーの方が多かった。)、続々と常連さんが集まるコミュニティ食堂風な和気藹々とした雰囲気!庭いっぱいの屋外席があっという間に賑やかになりました。 初訪問のヒヨっ子の私たちは、セルフのお茶を手にしてエアコンの効いた座敷で大将の若かりし頃のカッコええ写真を眺めながらラーメンを待っていました(笑)が、どれだけ暑かろうが常連さんは屋外席が特等席のようです。 さて!簡単ではありますが、「とんぱーれ流儀」を説明させていただきま〜す。 ①注文方法は、記名表に名前と注文するラーメンを書くこと。グループなら代表者の名前と商品名を書いて、他の人たちと区別できるように最後に線を引くようです。 ②支払いは、先払いのセルフ。設置されてる支払い箱に代金を入れます。お釣りもセルフです。 ③席は、屋外と屋内。好きな場所や空いた席で待ちます。出来上がると店主が名前を呼び、おかもちでラーメンを運んでくれます。 ④片付けもセルフです。(テーブルを綺麗にして、ご馳走さま!と声を掛けて帰ります。) そんなこんなで初めて来た時は何かと戸惑うわけですが(笑)、フレンドリーな大将と心地よい信用関係で成り立つアバウト感! 常連さんとの会話を見たり聞いてるだけで愛されてるのが伝わるし、昔はこんな感じの人付き合いがあったよね〜、みたいな、いい意味で気さくなお店!ほいでもって親戚の家で食べる雰囲気の超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンが素晴らしいんです♡♡♡ 注文したのは、私が「ラーメン」、旦那さんは「冷やっこいラーメン」です。 【ラーメン(¥600)】 ここへ来てから驚いてないことがないけど(笑)お値段にもびっくり!!!そして、味! とろみのあるスープの濃厚さがイカつくて、初めて口にする味わいが美味しかったです。 博多ラーメンがあっさり感じるの間違いないと思うし、強いもん!濃厚で骨髄の匂いも強い!豚骨の濃度がかなり高く、骨粉のざらつきを感じるワイルドな感じとか、これまで食べた豚骨ラーメンとは種類がまったく違っていました。これが継ぎ足しという久留米ラーメンの濃厚なスープを生む秘訣なのかしら? 塩辛いとかじゃない濃厚さ、一言でいうなら「クセになる味わい」というのが正にぴったりでした。 【冷やっこいラーメン(¥700)】 細麺が冷水でキュッとシマって、ちゅるんとした食感が喉越しもよく美味しい! 通常のラーメンと食べ比べができたのも良かったです。 けれど、正直申し上げると、ちょっと勿体ない感じもいたしました。 卓上の紅生姜を加えると味にメリハリがきいて美味しかったけど、個性的なチカラ強いスープの美味しさが冷たいせいで半減しちゃうような感じをうけてしまいました。 さっぱりと食べたい時とか、さっぱりめが好みなら冷やしはオススメです♡ 本当に知れて訪れて良かったので、皆さんにも南知多へ来たなら、珍しい久留米ラーメンをお昼ごはんにオススメします。 私たちも毎年の知多旅行での楽しみが増えました〜。夏以外なら中庭で気持ちよく食事できそうだし、暑い時や寒い時は屋内でもいいですね! (大将、暑い中お料理してくれてありがとうございました。美味しかったです。ご馳走さまでした!また必ず寄ります。) すぐ近くには、海沿いを走った時に見えた山の頂上へ向けて続く赤い鳥居が目を惹く「荒熊神社」があります。海を一望できる見晴らし最幸の神社らしいけど、暑さのうえに、車窓から眺めたただけで……パス!(笑)あの階段を見たらヒヨリマシタ。 縁結びの神様もおられるようだから、気になるかたはラーメンとセットでお出かけしてみてください。皆さんに幸あれ〜! 【まとめ】 ●営業時間は、昼の営業のみ。11時〜スープが無くなり次第終了。 ●定休日は、月・火・祝日です。 ●駐車場は、店の前に広い空き地の駐車場があります。 ●お支払いは、現金以外にpaypay・auPAYが使えます。注文後に設置されてる箱に自分でお金を入れて、必要なお釣りを貰います。 ●大将の自宅の一部を利用された店舗は、贅沢なプライベート感いっぱい!庭のテーブル席と屋内席。屋内はエアコンが効いていて涼しかったです。
チカ(チカぷ)

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【古風な民家の庭で食う本格豚骨ラーメン】 こってり豚骨ラーメン好きなら一度は行って損なし。 ただ、世の中の一般的な「ラーメン屋」とはだいぶ仕様が違うので、初見さん用にいくつか注意点をまとめてみた。 【所在地】国道から一本逸れた細い道の先にある。6台くらい停められる駐車場もあるが、出入り口が狭いのでワンボックスカー等大きめの車は注意が必要。 【注文方法】敷地内の建屋の壁に貼られたメニューから好きな物を選んで店主に注文する。 ワンオペのため店主は建屋内の厨房で作業していたり、バイカー達と一体になってテーブルで喋っていたりする。大抵は店主の方から注文を確認してくるが、そうでない場合は店主を探さなくてはいけない。白ヒゲの仙人みたいなオジサンがその店主である。 【おすすめメニュー】ラーメンは豚骨ラーメン1種類のみ。トッピングによって少々値段が変わる。味は九州人も納得の本格的な豚骨らしい。 ただ、店主はざっくばらんなため、スープの温度が安定していなくてたまに若干ぬるい時もある。 チャーハンは高菜が乗って脂多めのベチャベチャ系。これはこれで意外と美味しいが、パラパラ系のチャーハンが好きな人にはちょっと合わないかも。 おすすめは、豚骨ラーメン+炙りチャーシュー丼がセットになった「Aセット(1000円)」。 こちらは「豚骨ラーメン+チャーハン(900円)」より万人受けしそう。 【座席】ウリであるテラス席の他に、家族でも安心の屋内テーブルもある。というか座席は至ってざっくばらん。敷地内なら空いてる場所ならどこでも勝手に座って食って良い。 【水】というか茶。セルフ式。メニュー表の下にある。 【食器返却】セルフ式。敷地内は広く、ワンオペのため客が協力するシステム。食器返却場所はメニュー表のそばにある。余った汁はバケツに捨てる。 【会計】ここが最も浮世離れしている点である。店主に「お勘定は?」と聞くと、「ああ、入れといて」と返ってくる。 なんとお勘定もセルフ式なのである。 金額を客自ら計算してメニュー表の下の缶の中に投入する。お釣りもそこから勝手に持っていけ、という事である。店主はいちいち金額を確認したり面倒な事はしない(笑)。ペイペイ払いもできるが、現金同様「勝手にやっといて」ということらしい。 なんというざっくばらん加減であろうか…。 おおらかな店主の人柄に頭が下がると共に、悪意を持った客によって事故が起こらない事をひたすら願うばかりである。 【総評】何度も言うように全てにおいてざっくばらんなため、一歩敷地内に足を踏み入れるやそこは珍スポットである。もはや常識は通用しない。 本来警戒心の強い雀ですら平気で人のすぐ側まで来る。ここでは野鳥ですらおおらかだ。 もちろん衛生面では多少「?」な部分もある。 食器が少々ベチャついていたり、テーブルに白いペンキが結構な量飛び散っていたりするが、もしあなたが神経質でも潔癖症でもなくて、こういう雰囲気を笑って楽しめる程度におおらかな人物なら絶対オススメの珍体験のできる稀有なスポットである。 ラーメンも美味い。
H Tanaka

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超濃厚な激ウマ本格派豚骨ラーメンです。 注文方法は下記の通りです。 1.敷地内の奥へと進み、名簿に名前と注文したい物を書く。グループの場合は代表者の名前を書き、注文したい物を書き、次の人と区別できるように線を引く。 2.名簿の隣の箱に、代金を入れる。お釣りがあれば、自分で取る。おつりが出ないように用意しておいた方が良いですね。 3.席に座る。室外でもいいですし、エアコンの効いた室内もあります。靴を脱ぐ必要がありますので、夏場は裸足の人も多いです。抵抗がある方は外で食べましょう。 4.店主さんが、おかもちにラーメンを入れて持ってきますので、自分が注文した物か確認をして受け取りましょう。呼ばれる事もありますので、大きな声で返事しましょう。 5.食べ終えたら、最初の名簿近くにある残飯入れに飲み残したスープを入れ、その上の机に空の丼を置いて下さい。 初めて来た時は戸惑いやすいのですが、 2023年8月時点ではこんな感じです。 これまで食べた豚骨ラーメンで、 1番美味しいと思いました。 豚骨の濃度がかなり高く、 骨粉のざらつきが凄いです。 ネギ辛は強めに炒めたネギが大量に乗っていて、 香ばしさがたまりません。 ネギ1本分くらい入ってるような🤔 チャーシューの代わりに、揚げ蒲鉾が入ってます。 注意して頂きたいのは、 スープに指が入ったとか、 出てくるのが遅いとか、 細かい事が気になってしまう人には オススメしません。 室内で食べると、大将の格好いい写真がいっぱいあります😎
Boo Ban

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