4人で訪れた。最初に案内された席が畳スペースのへりで、へりに向かってベンチが置いてある。このベンチをテーブルにしろという事か?意味が分からず戸惑っていると、「こっちのほうが広いと思うから」と、外のエントランス脇を案内された。 しかし、そこは、先ほどまで順番待ちの客が座っていたベンチ。もちろん、目の前には、順番待ちの記名台。 「席に通される」とか、「席に案内される」の意味で通用しないスペースだった。 メニュー表には、しっかりと、「飲み物かお菓子だけの注文にはシートチャージ300円頂きます」の表記。 (私たちは飲み物もお菓子も両方注文した。) 席料まで謳っておいて、この体たらく。 飲食代に席料が含まれていながら、案内するのは順番待ちのベンチです。この店は。
気分を害したので帰ることにした。どら焼きと飲み物を注文していたが、作り始めていたどら焼きだけ持ち帰りで頂いて、飲み物はキャンセルさせてもらった。 バターどら焼きのバターが溶けて、紙袋から染み出し、バックの中が油まみれになった。「バターが溶けるので、はやめに召し上がって下さい」のひと言もなかった。 オーナーらしき男性は、鈍感なのかと思った。キャンセルを申し出た時、何の言葉もなかったから。 しかし、出来上がったどら焼きを持ってきた時。「お待たせしましたー」のひと言で目も合わせず、さっと背を向けて店に入ったことからすると、わざとなんだと思うに至った。 真心が感じられず、オーナーの「お気に入り」にノミネートされないと、行っても辛い思いをする店です。 自転車に乗って普段着で入ると、こういう扱いをされます。 お客さんを含めての「映え」を満足させたいみたいですね。 にいつまのお菓子はよく利用していますし、近所にステキなカフェができて嬉しく思って...
Read moreA quaint hideaway, where you can enjoy delicious tea and treats, either alone or with friends. It is definitely one of Mito's hidden gems.
Only drawback: you need a car to get there easily (or...
Read more友達に誘われて初めて来店。 平日の午後だったがマダム達で賑わっていた。
先に商品を選んで席に座って待つタイプの購入方法。
にいつまの名前を付けてるのにかりんとう饅頭置いてない。
初めてだったのでどれにしようか迷ったが、和菓子の中にレモンケーキがあったのでよほど自信作なのだろうと注文した。
カウンターしか空きがなかったのでカウンターに座った。カウンターの席は高くて座りづらく、滑る。転びそうで怖い。見た目だけにこだわって座る人への配慮がない設計。くつろがせるつもりはないのだろう。
レモンケーキが来たがフォークが付いてなかったので、フォークをもらいに行ったらレモンケーキですよね?って言われたので手掴みで食べるタイプ??(もし付いてるものなら謝罪するはずでは…。店主もスルーしてたから手掴みで食べるものなのかも…
アイシングは美味しかったがケーキ自体はパッサパサ。 抹茶ラテも頼んだが、普通だった。
店主?はお茶立てるのに集中してるアピールがすごくてあんまり愛想がない。
席数は少なく、回転率も悪そう。マダムがおしゃべりに夢中なので待つ事もあるかも。
雰囲気は京都にありそうな店の感じで良かったが、それだけ。見た目だけ。
どれが看板商品なのかもわからない。
かりんとう饅頭を初めて食べた時美味しくて衝撃を受けたので、にいつまhanareにも期待したががっかりだった。
友達に誘われたら行くかもしれな...
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