時間中ほぼ待ち時間だった上に、追加料金まで取られました。
初めての利用でフクロウ達の説明をして下さったところまでは良かったんですけれど、説明終わりの時に「ハムスターを触りたいです」と伝えたのに何も教えて貰えずそのまま去られてしまって、他のお客様とのやり取りが終わるまで待ってから再び店員さんを捕まえて、ようやくハムスターを出して貰えました。 最初に出してくれたら無駄な時間を浪費せずに済んだのですが…。
その後、再び他のお客様との切れ目を見計らって「モモンガとハリネズミを触りたい」とお願いしたのですが「もう少し待って下さい」と言われて、じっと待っていましたがなかなか来られないので諦めてフクロウをもう一周触りに行ったところで来て下さいました。 「とりあえず今出せるモモンガを出しておきますので、ハリネズミは後ほど再び来ます」と言われ、モモンガは触る事が出来ましたがそのまま店員さんは戻られず…もう終了時間になってしまいますし、相変わらず他のお客様の対応をされていたので、ハリネズミは諦めて悪戦苦闘しながらモモンガを主人と一緒に自分達でケージの袋の中に戻して、再び店員さんの対応が終わるまで待っていました。
待っている間に次のお客様がハムスターを触りたいけれどやり方がわからなくて困っていたので代わりに説明した後再び待機。 その後、ようやくレジでお客様とずっと話されていた店員さんが空いたので「もう帰ります」と伝えましたが、ハリネズミが触れなかった件については何も言われませんでした。
忙しくて無理だったのは仕方ないと思いますが一言あっても良かったのでは…?
若干モヤモヤした気持ちを抱えつつ帰ろうとしたら「5分オーバーしているので追加料金がかかります」と言われて更に800円取られました。
二度と行きません。
店員さんにお願いして出してもらう動物が多い割に店員さんが少ないのが原因だと思います。 フクロウを触るだけなら行っていいと思いますが...
Read more混んでいるときに行ってはだめかもしれません。 店員さんがお世話しながら接客もするのですが、猛禽を手にのせてもらったとき、鳥さんが動くので助けてもらおうとしたんですが、伝わりませんでした。 われわれ含めて客4人いたのですが、店員さん2人ではそれでいっぱいいっぱいのようでした。 ふくろうもオニオオハシもかわいいですし、爬虫類抱っこできるのは楽しいです。 いつか飼ってみたいと思ってたボールパイソンを抱っこできたのは嬉しかったです。 ハリネズミは逃げようとするものの、針を立てないので、痛くなかったです。 動物たちがそのくらいには人に慣れてるので、そこは楽しいですね。 キンカジュウは跳び跳ねます。 ふくろうたちは、機嫌が悪いときや眠いときはふくろう本人に怒られますが、威嚇程度です。 行ったときは休憩中とのとこでしたので、もしかしたらカラフトフクロウも触れる日があるのかもしれないです。 カラフトフクロウを触れるようにしているのはすごいと思います。 チョウゲンボウは触れないとのことで残念でした。 昔行った別の猛禽カフェでは触れたので、鳥の性格もあるんだと思います。 オニオオハシにはフルーツをあげられます。 そういう仕草はかわいいですが、写真撮るときにオニオオハシのそばにスマホを置くと狙われるので、注意してください。 猛禽のご飯タイムがあるのですが、形のあるエサ(たぶん処理済みの冷凍ウズラ)を、丸飲みの子ばかりではなく、ちぎって食べる子もいます。 そういうのが苦手な方はやめておいたほうがいいかもしれません。 私も昔はだめだったと思いますが、今は納得してるせいか、大丈夫でした。 鳥や動物が、糞やおしっこのしつけが不可能な種類ばかりなので(フェレット以外)、おしゃれをして...
Read moreFinally got to touch some owls and even hold one. The staff are friendly and tried to explain even though we cannot communicate in Japanese. Definitely the highlight of...
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