めっちゃきれいじゃん、この駅!! 周りの環境や駅の規模を考えたら少し浮いている?または不釣り合い?一体どしたんでしょう。なんでなんで、、、と考えながら駅の周りを一周したのちに吸い込まれるように入ったお店がスタバでした。高千穂方面行きのバスが来るまで30分以上あったので近くのコンビニよりはいいかなと。 仕事の研修で二泊三日の予定で横浜から訪れた僕はこれから何も無い北方町へ移動するのでせめてコーヒーぐらいは飲みたいという切実な思いを抱きスタバに駆け込んだのでした。が、しかし!! ここで更なる問題が起きたのです。僕は横浜に住みながらお洒落な皆さんが入るようなお店には行かない人間だったのです。そもそもパソコンや文庫本片手にコーヒーショップに入るという行為が、発想が、そもそも備わっていないのです。 スタバが日本に上陸したのは一体いつだっけ?あれ、もしかしてスタバに入るのこれがはじめてかも、、、 「はまっこ」の僕がスタバデビューを遠く離れた延岡で果たすとはなんとも、、、そんなこんなで小腹も空いたことだしスコーンみたいなやつと、何とかラテとかいうやつを頼んだのですが何やら種類があり、その他にもこういうコーヒーショップ独特の作法、やり方みたいなものもあり、何かめんどくさ!しかし、店員さんとのやり取りで僕のあまりにもスタバ作法の知らなさに遂にお店のお姉さん、僕の目の前で噴き出してしまったのでした。失礼な、という思いよりも自分自身の知らなさすぎを思い知らされて恥ずかしいやら面目ないやらで。 仮にもしこのお店が都会にあったとしたらそこの店員さんに呆れられ鼻でフンっ、と笑われてしまったかもしれません。でも、ここの女の子の店員さんは噴き出しながらも何も知らない僕に対し優しそうな笑顔で親切丁寧に教えてくれるのです。その内容はその時も今になっても 理解していません。ただ宮崎なまりの優しい笑顔だけが僕の脳裏に焼き付いています。 そうだ!!僕はスタバにコーヒーを飲みに行ったのではない。ここのスタバでコーヒーを飲むことによって得られる優しいぬくもりに出会うために訪れたんだ。 店舗マネジメント本によく出てきそうなセリフを述べて僕のスタバデビューの話を終わらせたいと思います。 ちなみに横浜に戻ってもスタバやドトール等には行ってません。仮に延岡にずっと残っていたとしたら当店の常連になっていたかも知れません。あの優しい笑顔に出会うために、、、。 恋しちゃったわけで...
Read morePleasant dining experience. Tried the momo frappe. It had actual peach chunks and it was oishii. The crew were also pleasant. Some seats cannot be occupied due to social distancing. There is a bookstore or book area of sorts just beyond the counter. Nice place,...
Read moreStranded in Nobeoka due to bad weather, no train was driving, no rental car was available, all hotels in town booked out and low akku on my smartphone. But the kind ladies helped me get an adapter for my smartphone and warmed...
Read more