今日は、あつあつのつけうどんを食べた。熱いかけうどんが好みだったが、かけうどんと違ったつけ汁が絶品だった。最後まで薄くならず、後半のうどんとの相性が見事!考えてみたら萬圓屋のうどんの全部を制覇するには何年もかかりそうだ(笑)。サイドメニューに、筍の天ぷらや鱧の天ぷらも登場。季節の旬の食材を欠かさず提供する気遣いも絶品と言えよう。いつも写真を撮ろうと思いつつも、気がつけば食べ始めている。今回も写真は失礼した。さてさて、来週は何を食べようかな。楽しみで一週間頑張れそうだ。
毎週のように訪問。このうどん屋さんの何が毎週行こうという気持ちにさせるのか?今日は、ぶっかけの冷たいうどんに新玉の天ぷらをいただいた。味はもちろん間違いない。 ふと、周りに目を向けてみた.口コミを見ると味や値段ばかりが目につくが、ここの店は接客も非常に良い。客を出迎えたり送り出したりする時のスタッフの大きな声。男の怒鳴り声でなく女性ならではの爽やかな声。フロアーと調理場を見渡すとスタッフ全員が女性‼️ そもぞ味は一流なのに、その接客が最高のスパイスになっている。店内の状況に応じて.店の外に待っているたくさんのお客をのテキパキと捌いていくアサミさん。褒めると必ず照れる。 ここの店長、良いスタッフを集めている。 うどんを楽しむついでに、お店の雰囲気も楽しむべし,
今回は、サイドメニューをお勧めします。 まずは、海のものからは、三河湾で獲れた各種海産物の天ぷら。その中でも、いいだこの天ぷらは絶品。今食べないでいつ食べるのか?なんて言えるほどの代物。 次は、畑のもの。この時期の新玉ねぎの天ぷら。水気の多い新玉を上手に天ぷらに。甘さがすごい、絶品、フルーツ感覚。これも、今の時期に食べるべき。 こんなに美味しいものを、年寄りが独り占めして申し訳ないから、みんなにお勧めするね。
古希を迎える年になって、久しぶりにうどんにハマった。岡崎市牧御堂町にある「萬圓屋」である。めん良し、つゆ良し、バランス良し、並んでも食べる価値あり。付け合わせに、地元三河湾で取れた魚やエビ、山で取れた山菜や野菜の天ぷら。どれを食べても絶品。初めての方は、お店の人におすすめを聞くのも良し。このところ週一で訪問している。ここまでハマった食べ物は、今まで初である。今では、お店の店長に生存報告をしてるくらい、アットホームなお店である。みなさ...
Read moreなかなか行けなかった萬圓屋に初めて来店。店員さんにオススメを聞いたら・・肉ごぼ天うどん、季節限定うどんになりますといわれたので季節限定すだちうどんと舞茸の天麩羅に単品でごぼ天、きな粉杏仁黒蜜添えを注文。ちなみにきな粉杏仁黒蜜添えは、デザートなので注文したうどんと温かい天麩羅を同時に食べることができないそうです。つまりデザートは、同時に注文しても後出しになります。ごぼ天の揚げ方は、カリッとしていておいしかったけど舞茸の天麩羅は、少し食べたらべちゃっと粉っぽい所もあったけどお好みで塩をつけて食べるのは、うどん屋さんでは初めてでした。うどんつゆの味は、薄味。温かいうどんをまだ食べたことがないので分かりませんが他のお客さんは、温かいうどんを注文している人が多かったです。平日朝10時50分ぐらいに来店したけど店内はテーブル席が1つのみで後は、カウンター席に1人ずつ座って食べます。私1人で来店したけど、他のお客さんが7.8人入ってほぼいっぱいでした。朝10時スタート、午後14時終了なので入るタイミングが異なるので11時までに来店することをオススメします。定休日は・・木曜日、第2、第4金曜日ですが時々夜用事等で横を通り過ぎると夕方5時から開いているときもあるので詳しくは、Instagramにて定休日なども書いてあるので気になる人は、来店したら店員さんに聞いて見たらいかがでしょうか? 追記・・きな粉杏仁黒蜜添えの値段は、1つ200円です。季節限定すだちうどんと舞茸の天麩羅の値段は1つ1150円でごぼ天は単品150円合計金額1500円でした。お昼時間帯に行くと平日でも晴雨関係なく並んでいます。 並ぶのがイヤな人は朝食を少なめに食べて 朝10時目がけて行ってみて下さい。タイミングに寄っては、すぐ店内に入ることが可能です。2回目昼12時頃来店したら・・平日30分ぐらい待ちました。つけうどん全部が完売していたので、温かい鴨うどん、単品でえび天・半熟玉子天・ごぼ天を注文。他の口コミにも書いてありましたが・・温かいうどんの汁が薄すぎて鴨肉の味がジューシーではなかったのが残念に思いました。鴨うどんも、鴨汁うどんも1つ1250円。えび天300円・半熟玉子天、ごぼ天は各150円です。天麩羅のセットメニューもあるので多分セットメニューの方がお得感...
Read more前に来たときは平日昼だったのだがいっぱい並んでて断念したんだよね、2回目はランチタイム前に行きました、少し店外で待ちましたがお茶が用意してあって嬉しい、
ほどなく案内されました 変わった感じのカウンター席、横の人とは仕切りがあるのだが前の人の顔は見えないが手元は見える中途半端な衝立、そして結構距離が近い、これ気になるひと多いのでは? 少なくとも自分は苦手、前の方がおそらく若い女性の方が一人で来てるみたいで気を使ってしまう
冷かけと天丼のセットを注文、10分ほどで到着 まず見た目、いきったラーメン屋じゃないんだから素手でこねくり回すのはやめて欲しい、インスタ映えするんだろうが見ていて気持ちのいいものではない、
麺肌はなめらかでつるつる、腰も強すぎずちょうど良い感じきぬあかりでこんな麵になるのかと感心する、かけ出汁は・・・何で濁ってるの?、こんな濁ったかけ出汁見たことない・・・燻製節?の風味が強い、塩味も少し強い、とはいっても愛知基準では薄味なんだろうけど、香川基準だと濃い 薬味は小口のネギがちょびっと、具は無し、揚げ玉くらい乗せてくれないかな、飽きてくる そして麺が長すぎて食べにくい、こんなに長くする必要があるのか?そんなに”くるくる捩じって”見栄えを良くしたい?ただ食べづらいだけ 天丼もいまいち、ナスが大きすぎ、カボチャも揚げ好き、鶏天はふんわりでいい、てんぷらを持ち上げるとごく少量のごはんが一緒にくっついてくる、つまりてんぷらがべちゃついているということ、食べづらい、そしてご飯の量が大さじ3杯くらいしかない上に甘いタレが底に溜まってる、先にご飯だけにタレかけてる?ウナギ丼じゃあるまいし こだわりぬいた材料が目の前に貼りだしてあるけどもそれすらうざく感じる、 これで1,40...
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