番田特集の二軒目にご紹介するお店は、笑顔ハナマル満点の町中華香林さんです!どちらかと言うと上溝と番田の間辺りにお店があり近くには、道保川公園があります!香林さんは、笑顔満点な親父さんとナイスガイの息子さんが切り盛りする明るい町中華です!そして腕も抜群に良く番田周辺では、本格町中華と知られるお店です!そんな町中華に到着したのが夕方の19時近くで先客には、2名程の常連さんが晩酌と話に夢中になっています!お店に着くと笑顔眩しい親父さんにテーブル席を案内されて着席!親父さんにメニューを渡されて拝見すると定食に鶏うま煮定食を発見!まだ人生で食べた事のないうま煮定食を食べなきゃ損とばかりに、鶏うま煮定食大盛り(980円+100円)を親父さんに注文!待っている間に出前を終えた息子さんが帰って来てお店の手伝いを率先します!良い親子ですね〜!次期二代目も自慢の息子ならば、親父さんもご満悦な心持ちで喜ばしい事でしょうね!店内は、テーブル席とカウンター席があり、基本入店時に案内されますのでご安心下さい!厨房の親父さんも中華鍋をリズミカルに振り最後の一振りを振った所で、鶏うま煮定食大盛りが到着です!いや〜!圧巻です!ご飯の盛り、うま煮の盛り、野菜の量、全てにおいてニ人前以上の量で素晴らしい限りです!そしてオイスターソース香るうま煮は、野菜の旨味、鶏肉の旨味、オイスターソースの旨味、の三拍子の旨さ溢れるうま煮で本当に美味しいです!そして飯との相性も抜群に良く、ガンガンと飯が減り続けて行きます!うま煮のお陰で野菜も豊富に採れてバランスが良く食べられる!しかも美味いならば一切言う事なし!そしてスープは、ラーメンスープでコレがまた体に染みるコクの強いスープで実に美味い!このスープならばラーメン類も美味いかな?と考えながらうま煮をうま、うまとご飯にかけて食べて完食です!胃袋も舌も大満足な鶏うま煮定食!名は、体を表す!その言葉通りの旨さ溢れる鶏うま煮定食で、初めての実食も大成功です!流石は、番田を代表する町中華!本当に美味しく、バランス良く、そして素晴らしい内容でした!中華鍋の音響く心地良い町中華香林!貴方の心に響く美味しい音色を、是非皆様も聴きに来て下さいね!新たな美味しい出逢いがあるお店、きっと貴方も大好きになる優しく明るい居心地の良いお店ですよ!やはり、番田は、侮れませんね!レストランかつみさんと町中華香林さん二軒巡りましたが、両店共に素晴らしき名店で素晴らしい内容で満足です!これからは、番田を馬鹿にする事が出来ませんね!今日本で一番ホットなスポット番田(笑)周りに何も無いが人情味ある名店星の如くあり!一人、一人のお客さんを大事にして一期一会の料理に腕を振るう名店香林!素晴らしき親子が紡ぐ、未来に繋ぐ素晴らしき料理!心地良く、まるで陽だまりでお弁当を食べるかの様な安心感を感じさせるお店の雰囲気、そして親子の人柄は、本当に素晴らしく、心を和ませてくれました!貴方の町の町中華!きっと素晴らしき料理と接客で貴方を心から歓迎してくれますので、これからもご贔屓の程宜しくお願いします!それでは、素晴らしき番田の名店町中華香林と笑顔満点親子に心から心酔して今...
Read more前から気になっていた名店「香林」に友人を誘って訪問(2025.05.16)。友人と奥方3人で訪ねてみました。場所はJR相模線番田駅から徒歩約15分位の住宅地の中にあります。近くに亀ヶ岡八幡宮があるところ。 店は意外とコンパクト。カウンター6席、テーブル4人掛け3卓だったかな。 YouTubeで見た一番店の奥の席💺に案内💁されテンション・マックス‼️(ヤンキー系のご家族が食事されていた場所。(笑)かなり奥さん酔っている感ぱねぇ。その後奥さんが店出たら途中でコケると言う。(笑)(笑)) さて、店到着時間が13時頃になるので、昼の営業14時に間に合うように道すがらメニュウを答え合わせ。私の頼みたいメニュウと友人の頼みたいメニュウがかなり被っていて笑った。さすが40年以上付き合っているヤツだなぁ。(笑) 入店したらまずは友人と私はビール。程なく到着。突き出しも戴く。店は息子さんの純一さんが調理。サーブは奥さんなのかな。5分も立たず、ギョーザと肉ヤサイ炒めが次々に到着。早っ‼️ ギョーザはニンニク、ニラが使って無いようだ。餡は肉々しく野菜はキャベツなのかな。薄い皮でみっちり餡が詰まったタイプ。卓上の辣油は自家製。少し舐めて見たけど、市販品とは全く違う美味さ。 2品をつついているとシウマイが到着。 正統派のシウマイ。せいろに載って蓋開けるとシウマイの下にはしっかりキャベツが敷かれていたので狂喜乱舞。シウマイ食べながらキャベツも食べ尽くしました。 シウマイはやはり肉々しいシュウマイで味付けは上品、美味いとしか言いようが無い味付け。満足度が高い。 3品楽しんでいるとラスボスなチャーハン登場。結構賽の目切りのチャーシューが入っている。もっちり感とパラパラ感のチャーハンは初めて。恐らく餅米使っているのかうるち米に餅米混ぜているのか。パラパラ感もっちり感のチャーハンは衝撃💥でした。 最後にアイスコーヒー☕️が提供されました。 コレだけ食べても一人当たり1500円程度。ガテン系の人もランチメニュウで満足出来る量の多さ。年寄りには一人で来られない。苦笑。 通いたくなるイイ店あるあるで、何食べても美味い。次回、いつ来るかなぁ。マメに友人と連絡取るようになるな。(笑) あぁ、帰りに特製辣油一本600円をお土産に買って帰りました。これで、明日から...
Read more2024.09.23 ひと頃仕事でやたら遊弋していた相模界隈だが、人事異動により最近は殆ど彷徨かなくなってしまった喜谷さん。今回は車の点検のため久し振りに相模の河岸段丘を下る。点検が終わったところで昼ご飯時となったので、この機に上溝の街中華『香林』さんの威力偵察を試みた。日曜・祭日はランチメニューはお休みとのことで、今回は単品で炒飯(税込700円)を頂く事にした。丁度オーダーが途切れたタイミングと言う事もあったが、5分と待たずに炒飯はやって来た。
具は玉子に長葱に叉焼と超シンプル。具材も見た目もシンプルだが味付けもまたシンプルな塩味…だが、見た目より大粒の叉焼が盛り沢山。この叉焼のプリプリした歯応えが心地よく染み出す醤油ベースの味付けがまた美味しい。御飯の仕上がりはむっちり系。今まで炒飯のライスの仕上がりをパラパラ系かしっとり系のどちらかで表現していた喜谷さんに新ジャンル登場。どれくらいのむっちり感かと言うとおこわくらい…と言ったら言い過ぎかもしれないが、それくらいむっちりしている。勿論大将が炒飯を炒めている姿をこの目で見ているので見紛うコトなき炒飯なのだが、このむっちり感は驚きであった。
親子三世代で切り盛りされている感じの香林さんは今年で創業44年との由。店の構えは4人掛けのテーブル✕2卓と2人掛けのテーブル✕1卓、それに8人掛けのカウンターとそれなりだ。今日は満席で…と言うコトは無かったが、常連さんが取っ替え引っ替え来訪されている感じだ。表通りから気持ち下がったところにある香林さんの店の脇にも車を停めることは出来るようだが、総合的な出し入れと言う点では、店の斜向かいを流れる姥川の対岸に、工事現場で良く見るオレンジ色の仮囲いで仕切られた4台分の駐車スペースを使ったほうが楽でした。
昔ほど遊弋しなくなってしまった相模原市内であるが、香林さんのある辺りは、が家からそう遠く離れた場所でもない。機会を見付けてもう少し深掘りする事を計画してみたい...
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