道の駅の内部に、併設されている簡易食堂の感じです。 都内でも、地方でも、人手不足を原因に、働く人員を減らし、自動券売機、セルフサービス、お水も配膳も、食後の食器の片付け迄、全てをお客様にさせる飲食店が、当たり前に成った、日本の食文化は、寂しい限りですね。 昔の東京の食べ物屋は、入り口を入ると、絶対的に、「いらしゃいませ。」の声が聞こえ、間を計り、店員さんが、お茶を持って、注文を受けに来たもんですよね。 食べ終わり、帰る時には、お代を、支払う時は、お客から、「美味しかったよ。また来るよ。」と言う様なお愛想とお世辞を、言うと、店員さんが‚‚「ありがとうございました。」と言う暖かい会話が、有りましたよね。 現在は、人間世界でも、にわとりの卵を、産ませるブロイラー系の飲食店が、増えてきましたね。 カウンター席のお店は、まさに、人間様に、エサを、与えていると言う感じの新商売ですよね。
都会でも、ファーストフード持帰りが、町を汚す原因ですよね。 六本木で、食べながら町を、歩き終わったら、ゴミ箱が設置されていませんから、「ポイ-捨て。」は、当たり前ですよね。
話しは、戻りますが、地方から、訪れているお客に対する接客では、無いと思いますよね。 オリンピックの時にも、関係者のスピーチに、「思い遣り、おもてなし」と言う言葉を、純日本人が、すでに、忘れている言葉を、発せられた事に、恥ずかしさと、感動を得ましたね。 日本人の心を、大切にして下さいね
料金的、品数、量、味等には、問題は、有りませんが、全てに、簡素化されていて、何か、虚しい食堂ですね👌 有名な歌手の方が、残したお言葉に、「お客様は、神様です。」とは言わないまでも、笑顔と眼が、合うぐらいの触れあいは、欲しいですね? 全国的に、再認識しの課題ですよね👌 此の道の駅は、非常にお洒落で、地域性、特色があり、必ず立ち寄る道の駅ですが、夕方に成ると売り切れに成るお店ですよ。 同居している道の駅で、販売している商品も、持ち込んで食べられる事が、出...
Read more道の駅併設と侮るなかれ。 理想的なカツ丼が食べられるお店です。 肉と衣の柔らかさが近いので、衣が剥がれることなく一体感を楽しめます。 肉はホロホロで肉自体の味が濃い。 そしてそれを邪魔しない優しい味付けと、柔らかすぎない卵、私の理想に近いです! そして何気に米が美味い!これは大事です。
赤城牛ラーメンは、日本のラーメンのはずなのに台湾の牛肉麺を思い出す味でした。 牛肉叉焼はスッキリ脂が抜かれてて、弾力のある麺とあっさり醤油スープによく合います。 牛肉麺好きの方は食べてみて損はないと思います!
と、このように食べ物はとても美味しいのですが、オペレーションにちょっと難アリです。 このお店は食券を買うと自動的にオーダーが入るシステムなのですが、そのため席を確保して無い人が食券を購入してしまうと、席がないのに食べ物が出来てしまうという不具合が起きてしまいます。 そのため、店員さんが「席無い人食券買わないでくださ〜い!」を連呼しているのですが、その後に「食券購入後即オーダーが入ってしまうので」という理由の説明し補足しても、初めての方々はどうしたら良いのか分からなくなってキョトンとしてしまいます。 そして要領を得ず食券横のベンチに腰掛けて、食券を買って良くなるのを待っていると、事情を知ってる人が先に席を確保してしまい、先にに食券を買ってしまうという状況が散見されます。 つまり、食券機の横で順番待ちしてるつもりの一見さんと、順番待ちのために席を先に確保する常連さんとの間で不公平が生じてしまうのです。 なので、食券に関するアナウンスは 「席を確保してから食券購入をお願い致します」 に統一したほうが良いのではと思います。 ご飯も美味しいし、店員さんも一生懸命オペレーションしてるのに、ちょっ...
Read more主人が頼んだ牛丼(900円)が写真と全然違い、脂身だらけの肉一切れだったため配膳係の女性に伝えると「あーパックで出してるやつなんでね。責任者お呼びしますのでお待ち下さい」と謝罪の言葉は一切無し。調理場の女性も「決まったパックで出したやつなんでね」とだけ。責任者の男性も「業者がつめた1パックを提供してるので」と。「これ一切れですか?」と疑われ箸でこねくり回した後に「業者がつめてるやつを出してるんで、また注文しても同じかと…どうします?」と。ここの従業員からは謝罪の気持ちが全くなく、「業者がつめてるやつだから仕方ない」の繰り返し。「客に提供する前にこのクオリティで出せるものじゃなければ業者に一言入れるべき」と伝えたが、全く聞き入れてもらえず。言い訳しか聞かされず、別のメニューを注文し取りに行った際にももちろん何もお詫びの一言もなかった。もつ煮定食やカツ丼は美味しかっただけに大変残念。まず従業員一同接客業...
Read more