Made a special trip to Tokorozawa for the shop's seasonal carrot cake-inspired donut, and couldn't resist trying the pistachio flavor too. Both were outstanding, with perfectly balanced fillings and dough. However, the service experience left much to be desired. The shop lacks a phone number, so I reached out via Instagram, but the responses were less than helpful. They don't take reservations and can't confirm daily flavors due to potential menu changes, which they only update on Instagram stories after opening—too late for planning. Even arriving early doesn't guarantee getting desired flavors, as the menu may not be accurate. Despite being first in line, I couldn't find the butter caramel donut listed on Instagram, and the staff confirmed its absence, contradicting the online menu. This inconsistency detracted from an otherwise enjoyable experience. Despite these issues, the flavor of the donuts...
Read more日曜の16時ごろ、友人と来店しました。 インスタでお店を見て、とても楽しみにしていました。
お店は小さく、イートインの場合、2-3名で座れる席が1.2階合わせて4組ほどでした。
ドーナツはガラスケースに入っており、ひとつ300-400円程度。すべて揚げて中にクリームを入れ、砂糖をまぶしたものでした。
コーヒーや紅茶が飲めない友人が、唯一飲める「抹茶オレ」をオーダー。するとスタッフさんが「本日は品切れになりました」と。それ以外のドリンクメニューは、「コーヒー」「カフェラテ」のみでした。
飲めない旨を伝えると「カフェインを控えているのなら、デカフェもありますよ。うちのコーヒーはコーヒーが苦手な方でも飲みやすいので」「イートインの場合はワンドリンク頼んでいただかないと…」と是が非でもオーダーしないといけない状況に。
友人は渋々500円〜するコーヒーを頼み、飲めないので、そのまま残して帰りました。
「抹茶ラテ」が品切れだったことは、お店側の問題や都合であり、客側にそれを求められること、機転を効かせていただけなかったこと、とても残念に思いました。
ドーナツをいただきました。3人で2種類ずつ全て違う味を頼みました。 生地はフワフワのものを期待しましたが、油が染みて時間が経ったのか重たく、周りの砂糖は粉糖ではなく、ジャリジャリ系のものでした。表面も湿度のせいか少しベタベタしており、口当たりが想像とは違い、ドーナツというよりは「揚げパン」に近い感じがしました。
当日は30℃を超える猛暑でした。店内は冷房をつけてはいましたが、日差しも強いだけにほんのり暑く、クリームドーナツの入ったガラスケースは冷蔵ケースには見えず、適切な温度管理なのか少し不安でした。(お店の味わいがそうなのかもしれませんが)「チョコクリームが酸っぱく感じた」友人は少し困惑していました。
総じて「インスタ映え」なお店でした。店内は古民家を改装したようなとても素敵な空間でした。
駐車場はありませんので、近くのコインパーキング(20分/100円)...
Read more西武新宿線の新所沢駅から徒歩でおよそ10分ほど。駅前と住宅街の境目あたり。昭和の商店街の雰囲気が残る駅前を過ぎた住宅街の入口にありました。決して人が多く集まる場所でもないけれどなかなかの行列。
ブルーの看板に印象的なあごひげ男性のイラスト。
コーヒー激戦区となりつつある所沢駅から少し離れた、ここ新所沢。なかなか降り立つ機会のない街ですが最近こうした素敵なお店がたくさん生まれてきていますね。
こちらのオーナーさんは前職がGoodcoffeeというWebメディアだったそうです。
看板の絵とオーナーさんの容姿が似ていたのでJAMESさんですか?と聞いたところ、あくまで遊び心で架空の人物とのこと。忙しいなかでもお客さんとのつながりを大切にしたい、そんな思いが伝わってきました。
ブルーの看板に目を凝らしてみると、うっすらと時計屋さんだったと思しき文字。どうやら時計やメガネ、宝石などを扱う「天日堂」という店舗だったようです。電気工事箇所以外すべてDIYでやったそうで、楽しく教えてくれました。
Googleのストリートビューを見ると、時を同じくして斜向かいの美容室「ハッピー」も看板を新しくしているようで、ホッコリしました。
店内は1階に2人掛けの小さなテーブルが2つほど。昭和の木造住宅によく見かける急な階段を登ると2階に2人掛けが2つ。3〜4人様が1つ。
レトロなお部屋からはのどかな住宅街を見下ろしながら、ちょうど学校が終わったのであろう近くの高校生達が元気に下校する姿を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができました。
今日は美味しい水出しコーヒーとド...
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