山梨 都留 R139(富士みち) 富士みち沿いにあります。
店の横に駐車場がありますが・・ 手前は、軽自動車専用らしい。 空いてたから停めようとしたら、斜めに停めるのはダメと書いてあった。 奥の車庫にも停車OKと書いてあったので げげ?って思いつつ、奥に入るとどこに停めるの?って感じ。 停めてる間・・ピンポーンって来客を知らせる音がする。 適当に停めてしまいました。
ウインナーコーヒーの旅苑♪ エントランスにエレクトーン 壁は、防音みたいな? 弾いてみてえ!
いろいろ張り紙しててよくわからん。 ワンタッチボタンって何? ワンタッチの方のあみだボタンは? アミダ付きセットメニューだ? なんなん? 都留大の学生さん向け? 先客、常連さんかなカウンター席にいらっしゃる。
店内雑多ではあるが、間接照明で雰囲気は良い。 小部屋みたいなブースもある。 造りが素敵。
テーブルに、謎の文字。 千鳥でお座りください。 これ・・二人以上できたら...
Read more夜、妖しげな紫の看板に外から良く見えない薄暗い店内。 どうしたって店内に入る歩みを踏みとどまらせてしまう外観。((((;゜Д゜))) 勇気をもって店内へ。
「いらっしゃい。」気さくなオーナーがカウンターに。 隣には奥さまが。 「エッ?、こっ、ここは?」(;゜∇゜)エェッ‼ 店内は一気に「昭和30~40年代」に引き戻される。(゜Д゜≡゜Д゜)スッ、スゲー‼ それもそのはず、今年で創業50年を越えているそうで。
カウンター回りの置物、カウンター後ろの棚の、生前と並んだ洋酒のボトル、凝ったデザインのランプシェード、そこから照らされるグリーンな光。 芸術を見ているような錯覚に。( ̄□ ̄;) 特筆は壁一面に張り巡らされた「(富士)吉田の絹織物」。
かつてオーナーは吉田の機織物の商人をしていて、朝鮮戦争当時は言い値で買ってくれたほど飛ぶように需要があったそうで。 なので、店内の設えは地味にお金掛かってます。 テーブル席のソファはほんとに良いものです。 全国探してもここまで完璧な純喫茶は無いのでは。
「スキが無い。」 昭和マニア、また純喫茶マニアには正に夢のような店。 「なるべくウィンナーコーヒー」啜りながらオーナーと奥さまと当時の賑わいを聞く。
跡継ぐ人が居ないようで、高齢のオーナーがいつまでも元気でお店に立ってくれるようお願いして跡にした。
全国の純喫茶ファンよ、 時間は無い。 都留市谷村、「旅苑」に集結せよ。 (...
Read moreAus Müdigkeit nach langer Fahrt wollten wir eine kleine Pause machen ein Kaffee ☕️ trinken, daher haben wir dieses Lokal in der Gegend entdeckt. Der Laden wirs von einem älteren Pärchen betrieben, was eine außerordentliche Gastfreundschaft bewiesen hat! Alleine wegen dem Umgang und der Nettigkeit mit den Kunden könnte man sich in den beiden verlieben. Sie haben sich trotz Sprachbarriere versucht, mit uns zu kommunizieren und uns die Menükarte erklären. Am Ende gab es ein kleines Geschenk für jeden von uns. So nett und freundlich, wie sie waren, bekäme man Freudetränen in Augen. Sehr...
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