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Al-Karam — Restaurant in Yashio

Name
Al-Karam
Description
Nearby attractions
Yashio Central Park
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 1 Chome−9−9
Nearby restaurants
洋中食堂 りゅうしょうえん
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 1 Chome−5−2
Mammatei
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 1 Chome−5−11
おにぎり結-YUI-
1 Chome-12-3 Central, Yashio, Saitama 340-0816, Japan
八和田
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 2 Chome−6−4
Domino's Pizza Yashio
1 Chome-15-3 Central, Yashio, Saitama 340-0816, Japan
UOBEI Yashio Shop
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 2 Chome−23−21
Sagami Yashio
Japan, 〒340-0811 Saitama, Yashio, Midoricho, 二丁目487
Kurumaya Ramen Yashio
Japan, 〒340-0815 Saitama, Yashio, 2 Chome−2−10
ディワン タンドリーカフェ Diwan Tandori Cafe Restaurant
Japan, 〒340-0816 Saitama, Yashio, Central, 1 Chome−13−18 川上ビル
Smile Kitchen
10-2 Kamibanba, Yashio, Saitama 340-0803, Japan
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Al-Karam tourism.Al-Karam hotels.Al-Karam bed and breakfast. flights to Al-Karam.Al-Karam attractions.Al-Karam restaurants.Al-Karam travel.Al-Karam travel guide.Al-Karam travel blog.Al-Karam pictures.Al-Karam photos.Al-Karam travel tips.Al-Karam maps.Al-Karam things to do.
Al-Karam things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Al-Karam
JapanSaitama PrefectureYashioAl-Karam

Basic Info

Al-Karam

1 Chome-8-10 Central, Yashio, Saitama 340-0816, Japan
4.4(213)
Open until 11:00 PM
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Ratings & Description

Info

attractions: Yashio Central Park, restaurants: 洋中食堂 りゅうしょうえん, Mammatei, おにぎり結-YUI-, 八和田, Domino's Pizza Yashio, UOBEI Yashio Shop, Sagami Yashio, Kurumaya Ramen Yashio, ディワン タンドリーカフェ Diwan Tandori Cafe Restaurant, Smile Kitchen
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Featured dishes

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ダルフライ
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ダルパラク
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チキンカラヒ
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ハリーム

Reviews

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Yashio Central Park

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3.5

(77)

Open until 12:00 AM
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Unlimited Local Night《ALL-Y-Can-DRINK》Shinjuku Gem
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Sun, Jan 11 • 7:00 PM
160-0022, Tokyo Prefecture, Shinjuku City, Japan
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Explore Tokyo’s Car Scene in a Nissan Skyline
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Wed, Jan 14 • 8:30 PM
150-0002, Tokyo Prefecture, Shibuya, Japan
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Enjoy Japanese authentic kimono and life
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Sun, Jan 11 • 1:00 PM
125-0054, Tokyo Prefecture, Katsushika City, Japan
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Nearby restaurants of Al-Karam

洋中食堂 りゅうしょうえん

Mammatei

おにぎり結-YUI-

八和田

Domino's Pizza Yashio

UOBEI Yashio Shop

Sagami Yashio

Kurumaya Ramen Yashio

ディワン タンドリーカフェ Diwan Tandori Cafe Restaurant

Smile Kitchen

洋中食堂 りゅうしょうえん

洋中食堂 りゅうしょうえん

4.0

(120)

Open until 12:00 AM
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Mammatei

Mammatei

4.4

(45)

Closed
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おにぎり結-YUI-

おにぎり結-YUI-

4.2

(28)

Open until 12:00 AM
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八和田

八和田

3.5

(19)

Open until 10:00 PM
Click for details
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Reviews of Al-Karam

4.4
(213)
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3.0
8y

内装がきれいになって少し残念

「2015年4月」

2年前は本当にディープな店だった。 日本語のメニューは無く、日本語をしゃべれるスタッフすらおらず、超排他的な雰囲気漂うみせだったのだが・・・

今回訪問したら、あれ?!かなり変わっていた。

まず店の外には日本語の看板。 店内には日本語のメニューと親切に写真まで・・・

あ~あ。。。せっかくのディープな店がまた一つ消えたわ。 くやし~!ぜよ。

というのは私の勝手な考えだけれどね。

で、マトンビリヤニ他を頂いたが、カラチの空のビリヤニとそっくりになっていた。 以前はもう少し薄味でパラパラ感があったのだけれどなぁ。

でも客層は明らかに現地人ぽい気がするね。 無論日本人客は私たち以外には居ないし、店内で聞こえる会話はすべて現地語だし。

カラチの空との差別化を期待しよう。

「2013年2月」

アジアフード好きな食べログ仲間4人で訪問。

まずパキスタン料理という点、八潮というやや立地的に不便な場所。。。 これらの難関を乗り越えて集まった猛者達です。

前回訪問時にどうしても頂いてみたかったマトンカラヒ。 お値段もすごいけど量もすごい、さらに作る時間もすごいというお店のスペシャリテらしく、今回は事前に「予約」しておきました。

八潮駅からタクシーで1メーター。 非常に気さくな運転手さんで、周辺の美味しいお店(居酒屋でしたが)を教えて頂きました。

さて、お店に到着すると、さっそく店頭をみなで撮影。 店内には”いかにも現地”の方らしいお客?!が数名たむろ中。 他にお客らしいお客はおらず、前回のランチ同様、ほぼ貸し切りで利用できました。

今日は大変残念ながら大好きなビリヤニが無いらしく、ちきしょー!とカレーに付いているロティー以外にキーマナンとパロタも追加注文。 このことがハシゴした二件目で影響しました・・・。

マトンカラヒは想像を上回る美味しさで、このためだけに再訪してもいいくらい。 1人訪問時でも注文したいと思えるほどです。

2種類のカレーはパキスタン系らしく油たっぷり。 ビジュアルが美しいキーマナンはピザのようですが食べると確実にナンの味がします。 これがカレーやカラヒにあうんだなぁ。

日本語の伝達率が非常に低く、この点だけが難。 でもそこが個人的に大好きなポイントでもあります。

もともと2軒はしごをする予定でしたので、こちらでは少なめに抑えてカラチの空へ。

「初訪」

今日は北千住の槍かけ団子をいただきに「かどや」さん行く予定。

そういえば、かどやさんのある北千住と「八潮」って近いんでは?!ということでサーチ。

以前から気になっていたけれど、物理的距離がありすぎて縁遠かった「八潮駅」は、北千住から筑波エクスプレスで3駅。 案外近いじゃないか、ということでカラチの空とアルカラムのはしごを決行。

連日のカレーで、もう体は完全に拒否状態のところを無理やり強行です。

まずは八潮駅からの距離の課題。 レビュアー様のコメントを拝見すると「歩くと15分~20分かかる」というアドバイスが多く、タクシーでもいいかなと思いましたが、幸いにもコミュニティーバスがタイミングよく来る時間。 乗り込んで最寄りの八潮市役所まで5分ちょい、170円で到着できました。

※参考までにバスの時刻表画像を掲載しておきます。 駅から市役所方面と、市役所から駅方面ともに本数がかなり少ないのでご注意。

さてと、スマホのナビゲーションを開始すると、市役所からはさらに徒歩5分程度。

周囲は完全に住宅街。 なぜこんな場所にパキスタン料理のお店が・・・ なぜこんな場所にお店をオープンさせたのか・・・

正直、食べログを利用していなければ生涯知ることがなかったかもしれない。 また、食べログを利用していなければ、きっと知ったとしても来なかったかもしれない。

まぁとにかくそれだけ物理的な距離も心理的な距離も感じさせるというわけです。

お店の前に到着するも、店内は薄暗くオープン前のような状態。 店頭にはランチのメニューが日本語で書かれているボードが置かれていたので、たぶん大丈夫だろうと判断して入店。

すると広いお店にお客らしき人は1名?!現地の人っぽい。

とりあえず私も先客さんのお隣にあたる一番奥のテーブルへ座りました。

店内を見ると、他のレビュアー様のコメントにもあるような「日本語表記いっさい無し!」という状態で完全にトリップ。 私が経験した中でも、ここまで日本人をターゲットにしていないお店は初めてかも。

メニューは現地語と英語のみ。 店頭にあった看板がせめてもの救いかもしれない。

とりあえずビリヤーニは注文確定、今日はチキンらしいです。 ほうれん草カレーはあるの?と聞くと、今日は「蕪(カブ)とマトンのカレー」と言われたので素直に従いそれを注文。 さらにタンドリーチキンも追加しました。

ちなみに日本語伝達率は25%くらいです。

注文時にテイクアウト可能と聞いていたので、カレーとチキンは最初からテイクアウトで用意してもらう事に。

注文してしばらくすると、お隣の現地人ぽい方の料理が運ばれましたが、、、この方、私が入店してからずーっと携帯電話でなにやらすごい勢いでしゃべってる・・・もちろん現地語で。

店内には衛星放送と思われる現地のテレビ番組が結構な音量で流れおり、お隣のテーブルは携帯電話・・・。 前と横からの現地語攻撃なんだけれど、不思議とこれがとっても居心地良い。 こういうお店、とっても好きです。

20分くらいするとチキンビリヤーニがテーブルに。 まずはそのボリュームに驚きました。 確実に3人前~4人前はあります。

フォークをお皿にざっくりと入れると巨大なチキンに激突。 バスマティライスかも?!食感はぱらっぱらで、ペルシャ系料理のポロを連想させる米料理という感じ。

ライタとの相性もばっつグン!うんまいわこれ。

結局全ての料理が完成するまで40分程度かかりましたが、この間ずーっとお隣さんは携帯電話でおしゃべり。 誰と何をしゃべっているのか全く想像できないけれど、交渉しているのか?怒っているのか?!判別不能。

帰宅後、蕪とマトンのカレーとタンドリーチキン、ロティーを少し頂きましたが、カレーは油が多すぎてギブアップ。 ものすごい油の量で、全身油まみれ。

昔ハムスターを飼っていたのですが、あんまりにもかわいいので、きっと好きだろうと私が食べたタンドリーチキンを少しハムちゃんにあげたんですね。 ハム太郎の食後20分くらいしばらくしてケージ(かご)を見たら、全身ハリネズミみたいに毛がくっついた状態、つまり油が全身から噴き出していたんですよ。 これ決して虐待じゃないですよ、かわいさ余っての行為でした。

まさにその時のハム太郎の状態が今の私。 全身の毛穴から油が吹き出しそうな飽和状態、感覚でわかるんですよ(涙)。

カレー自体はとっても美味しいんです。 マトンも柔らかく煮込まれているし、蕪も葉までしっかり使われていて、バランスよい感じに仕上がってる。 スパイスも立ってるし、ロティーとの相性もいい・・・残念なのはこの油だけ。

ちなみにカレーを注文するとロティーまたはナンが2枚添付されれてくるようです。 私のテイクアウトの中にも2枚ありましたし、店内で見たお隣様のカレーもロティーが2枚ありましたしね。 これ自体、直径30センチほどはあるしボリューミーなのに、なんで2枚も?! ビリヤーニの量からしてとても1人では食せない。

1枚は店内で食し、もう1枚はテイクアウトするのがこちらの常連さんの「常」なのかな・・・ でもお隣さんは2枚完食してたし、意外と食べる人が多いのかも。

今回注文した品を整理すると

・チキンビリヤー二(3~4人前) ・蕪とマトンのカレー+ロティー2枚 ・タンドリーチキン2ピース ・チャイ(おそらくビリヤーニを注文すると添付される)

合計2400円。

お腹をぺっこぺこにすかした若い人と行くなら最高のお店かもしれないです。 ただ、繰り返しになりますけどカレーの「油」はかなりきつい。

同店近くにカラチの空という同じくパキスタン料理のお店があります。 料理については両店ともに個性があるので何とも言いようがありませんが、現地の雰囲気感という意味ではこちらのお店...

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4.0
1y

Al-Karam Restaurant offers a delightful culinary experience, blending traditional flavors with modern presentations. The menu boasts an array of delicious dishes, from aromatic biryanis and tender kebabs to creamy butter chicken and freshly baked naan. Their hummus and falafel are perfect starters, while the rich lamb curries and grilled fish make for a satisfying main course. The desserts, like baklava and kulfi, add a sweet finish to the meal.

The peaceful ambiance at Al-Karam complements the food, with soft lighting, comfortable seating, and a serene atmosphere that invites relaxation. Whether you're dining with family or friends, the environment encourages conversations and a leisurely dining experience.

The staff at Al-Karam are attentive and welcoming, providing excellent service throughout. They are knowledgeable about the menu and eager to accommodate any special requests, ensuring every guest feels valued and enjoys a memorable...

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5.0
2y

つくばエクスプレス「八潮駅」から車で8分ほど。車の方は県道54号線から市役所入口交差点を市役所の方に進むとすぐ左側にあります。尚駐車場はありませんが、周辺のコインパーキングは1回500円(1日)。

4人掛けテーブル×11卓ほどのお店です。支払いは現金、PayPay等の利用が可能です。メニューは大きなメニュー、小さなメニューがありますが、その日にあるのは壁に掛かった「Today's...

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takayuki iijimatakayuki iijima
内装がきれいになって少し残念 「2015年4月」 2年前は本当にディープな店だった。 日本語のメニューは無く、日本語をしゃべれるスタッフすらおらず、超排他的な雰囲気漂うみせだったのだが・・・ 今回訪問したら、あれ?!かなり変わっていた。 まず店の外には日本語の看板。 店内には日本語のメニューと親切に写真まで・・・ あ~あ。。。せっかくのディープな店がまた一つ消えたわ。 くやし~!ぜよ。 というのは私の勝手な考えだけれどね。 で、マトンビリヤニ他を頂いたが、カラチの空のビリヤニとそっくりになっていた。 以前はもう少し薄味でパラパラ感があったのだけれどなぁ。 でも客層は明らかに現地人ぽい気がするね。 無論日本人客は私たち以外には居ないし、店内で聞こえる会話はすべて現地語だし。 カラチの空との差別化を期待しよう。 -------------------------------------------------------------------------- 「2013年2月」 アジアフード好きな食べログ仲間4人で訪問。 まずパキスタン料理という点、八潮というやや立地的に不便な場所。。。 これらの難関を乗り越えて集まった猛者達です。 前回訪問時にどうしても頂いてみたかったマトンカラヒ。 お値段もすごいけど量もすごい、さらに作る時間もすごいというお店のスペシャリテらしく、今回は事前に「予約」しておきました。 八潮駅からタクシーで1メーター。 非常に気さくな運転手さんで、周辺の美味しいお店(居酒屋でしたが)を教えて頂きました。 さて、お店に到着すると、さっそく店頭をみなで撮影。 店内には”いかにも現地”の方らしいお客?!が数名たむろ中。 他にお客らしいお客はおらず、前回のランチ同様、ほぼ貸し切りで利用できました。 今日は大変残念ながら大好きなビリヤニが無いらしく、ちきしょー!とカレーに付いているロティー以外にキーマナンとパロタも追加注文。 このことがハシゴした二件目で影響しました・・・。 マトンカラヒは想像を上回る美味しさで、このためだけに再訪してもいいくらい。 1人訪問時でも注文したいと思えるほどです。 2種類のカレーはパキスタン系らしく油たっぷり。 ビジュアルが美しいキーマナンはピザのようですが食べると確実にナンの味がします。 これがカレーやカラヒにあうんだなぁ。 日本語の伝達率が非常に低く、この点だけが難。 でもそこが個人的に大好きなポイントでもあります。 もともと2軒はしごをする予定でしたので、こちらでは少なめに抑えてカラチの空へ。 「初訪」 今日は北千住の槍かけ団子をいただきに「かどや」さん行く予定。 そういえば、かどやさんのある北千住と「八潮」って近いんでは?!ということでサーチ。 以前から気になっていたけれど、物理的距離がありすぎて縁遠かった「八潮駅」は、北千住から筑波エクスプレスで3駅。 案外近いじゃないか、ということでカラチの空とアルカラムのはしごを決行。 連日のカレーで、もう体は完全に拒否状態のところを無理やり強行です。 まずは八潮駅からの距離の課題。 レビュアー様のコメントを拝見すると「歩くと15分~20分かかる」というアドバイスが多く、タクシーでもいいかなと思いましたが、幸いにもコミュニティーバスがタイミングよく来る時間。 乗り込んで最寄りの八潮市役所まで5分ちょい、170円で到着できました。 ※参考までにバスの時刻表画像を掲載しておきます。 駅から市役所方面と、市役所から駅方面ともに本数がかなり少ないのでご注意。 さてと、スマホのナビゲーションを開始すると、市役所からはさらに徒歩5分程度。 周囲は完全に住宅街。 なぜこんな場所にパキスタン料理のお店が・・・ なぜこんな場所にお店をオープンさせたのか・・・ 正直、食べログを利用していなければ生涯知ることがなかったかもしれない。 また、食べログを利用していなければ、きっと知ったとしても来なかったかもしれない。 まぁとにかくそれだけ物理的な距離も心理的な距離も感じさせるというわけです。 お店の前に到着するも、店内は薄暗くオープン前のような状態。 店頭にはランチのメニューが日本語で書かれているボードが置かれていたので、たぶん大丈夫だろうと判断して入店。 すると広いお店にお客らしき人は1名?!現地の人っぽい。 とりあえず私も先客さんのお隣にあたる一番奥のテーブルへ座りました。 店内を見ると、他のレビュアー様のコメントにもあるような「日本語表記いっさい無し!」という状態で完全にトリップ。 私が経験した中でも、ここまで日本人をターゲットにしていないお店は初めてかも。 メニューは現地語と英語のみ。 店頭にあった看板がせめてもの救いかもしれない。 とりあえずビリヤーニは注文確定、今日はチキンらしいです。 ほうれん草カレーはあるの?と聞くと、今日は「蕪(カブ)とマトンのカレー」と言われたので素直に従いそれを注文。 さらにタンドリーチキンも追加しました。 ちなみに日本語伝達率は25%くらいです。 注文時にテイクアウト可能と聞いていたので、カレーとチキンは最初からテイクアウトで用意してもらう事に。 注文してしばらくすると、お隣の現地人ぽい方の料理が運ばれましたが、、、この方、私が入店してからずーっと携帯電話でなにやらすごい勢いでしゃべってる・・・もちろん現地語で。 店内には衛星放送と思われる現地のテレビ番組が結構な音量で流れおり、お隣のテーブルは携帯電話・・・。 前と横からの現地語攻撃なんだけれど、不思議とこれがとっても居心地良い。 こういうお店、とっても好きです。 20分くらいするとチキンビリヤーニがテーブルに。 まずはそのボリュームに驚きました。 確実に3人前~4人前はあります。 フォークをお皿にざっくりと入れると巨大なチキンに激突。 バスマティライスかも?!食感はぱらっぱらで、ペルシャ系料理のポロを連想させる米料理という感じ。 ライタとの相性もばっつグン!うんまいわこれ。 結局全ての料理が完成するまで40分程度かかりましたが、この間ずーっとお隣さんは携帯電話でおしゃべり。 誰と何をしゃべっているのか全く想像できないけれど、交渉しているのか?怒っているのか?!判別不能。 帰宅後、蕪とマトンのカレーとタンドリーチキン、ロティーを少し頂きましたが、カレーは油が多すぎてギブアップ。 ものすごい油の量で、全身油まみれ。 昔ハムスターを飼っていたのですが、あんまりにもかわいいので、きっと好きだろうと私が食べたタンドリーチキンを少しハムちゃんにあげたんですね。 ハム太郎の食後20分くらいしばらくしてケージ(かご)を見たら、全身ハリネズミみたいに毛がくっついた状態、つまり油が全身から噴き出していたんですよ。 これ決して虐待じゃないですよ、かわいさ余っての行為でした。 まさにその時のハム太郎の状態が今の私。 全身の毛穴から油が吹き出しそうな飽和状態、感覚でわかるんですよ(涙)。 カレー自体はとっても美味しいんです。 マトンも柔らかく煮込まれているし、蕪も葉までしっかり使われていて、バランスよい感じに仕上がってる。 スパイスも立ってるし、ロティーとの相性もいい・・・残念なのはこの油だけ。 ちなみにカレーを注文するとロティーまたはナンが2枚添付されれてくるようです。 私のテイクアウトの中にも2枚ありましたし、店内で見たお隣様のカレーもロティーが2枚ありましたしね。 これ自体、直径30センチほどはあるしボリューミーなのに、なんで2枚も?! ビリヤーニの量からしてとても1人では食せない。 1枚は店内で食し、もう1枚はテイクアウトするのがこちらの常連さんの「常」なのかな・・・ でもお隣さんは2枚完食してたし、意外と食べる人が多いのかも。 今回注文した品を整理すると ・チキンビリヤー二(3~4人前) ・蕪とマトンのカレー+ロティー2枚 ・タンドリーチキン2ピース ・チャイ(おそらくビリヤーニを注文すると添付される) 合計2400円。 お腹をぺっこぺこにすかした若い人と行くなら最高のお店かもしれないです。 ただ、繰り返しになりますけどカレーの「油」はかなりきつい。 同店近くにカラチの空という同じくパキスタン料理のお店があります。 料理については両店ともに個性があるので何とも言いようがありませんが、現地の雰囲気感という意味ではこちらのお店が個人的には好きですね。
Asif WaseemAsif Waseem
Al-Karam Restaurant offers a delightful culinary experience, blending traditional flavors with modern presentations. The menu boasts an array of delicious dishes, from aromatic biryanis and tender kebabs to creamy butter chicken and freshly baked naan. Their hummus and falafel are perfect starters, while the rich lamb curries and grilled fish make for a satisfying main course. The desserts, like baklava and kulfi, add a sweet finish to the meal. The peaceful ambiance at Al-Karam complements the food, with soft lighting, comfortable seating, and a serene atmosphere that invites relaxation. Whether you're dining with family or friends, the environment encourages conversations and a leisurely dining experience. The staff at Al-Karam are attentive and welcoming, providing excellent service throughout. They are knowledgeable about the menu and eager to accommodate any special requests, ensuring every guest feels valued and enjoys a memorable dining experience.
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つくばエクスプレス「八潮駅」から車で8分ほど。車の方は県道54号線から市役所入口交差点を市役所の方に進むとすぐ左側にあります。尚駐車場はありませんが、周辺のコインパーキングは1回500円(1日)。 4人掛けテーブル×11卓ほどのお店です。支払いは現金、PayPay等の利用が可能です。メニューは大きなメニュー、小さなメニューがありますが、その日にあるのは壁に掛かった「Today's Menu」になりますので、写真で見て、壁のメニューを見て確認すると良いでしょう。尚、写真を良くみても良くわからないと思いますので、小さいメニューの最後の方にメニューの解説のようなものがありますので、それを参考にすると良いかと思います。 ーーーーーーーーーーー 2024年8月追記 久しぶりに訪問。今回は団体さんがいていろいろな料理をシェアして食べていますね。ここは量が多いので大人数で来て、いろいろ頼んでシェアして食べる方が良いと思います。正しいですね。 さて、今回はツレと2人で、「マトンプラオ1300円」と「ハリーム1300円」にしました。 プラオとビリヤニって何が違うの?っておもうかもしれませんが、アルカラムに関して言うとそんなに差が無いと思っています。ビリヤニ(お祝い料理)、プラオ家庭料理という感じかな思ってます。プラオは生米から炊くとか、ビリヤニは層をつくるとかありますが、正確なことはわかりません。まーライタもついており、個人的感想ではありますが、あまり差はないかなというのが正直なところです。(どちらもおいしい!) ハリームは具材の原型がなくなるまで、我慢強く約10時間煮込むことから、ペルシャ語で「忍耐」という意味を持つようです。こちらのハリームもほとんど原型がなく、餅がはいっているの?と思うようなスパイシーな煮込み料理という感想です。後からじんわり辛いという感じでいままで食べたことないものでした。どうやらおふくろの味的な料理のようですね。 今回は前回気に入った「ロティ」で頂き大満足ですね。(ちなみにロティおかわり無料でOKです) ということで、次回はニハリに行こうかと思います! ーーーーーーーーーーーーーー 2023年6月追記 「グルダカレジ(羊の肝臓と腎臓のカレー)1300円」「マトンビリヤニ1300円」を食べに来ました。 グルダカレジ(羊の肝臓と腎臓のカレー)は、レバー系が好きな人にはたまらないメニューだと思います。とにかくゴロゴロ入っており、スパイスと辛味は控えめです。濃厚なモツ系の旨味がたまりませんでした!オススメです。ビリヤニはもう安定の美味さなので、次回はそろそろプラオを頂いてみようかと思っています。 ーーーーーーーーーーーーーー 2023年5月のGW12:20に伺いましたがガラガラです。ですが、時間が経つにつれて来店があり半数ほどが埋まりました。今回は「マトンビリヤニ1300円」「マトンアーチャリー(パキスタン風漬物を加えた羊肉のカレー)1300円」は、願いしました。尚、ビリヤニにはライタ、アーチャリーにはナンとロティ(タコスの皮の厚いもののような)が付いてきます。また1品につきサラダがセットです。10分程度で両方ともご提供頂きました。 ビリヤニは皆頼んでいますが、こちらのビリヤニ(今回はマトン)は別格です。ボリュームはもちろんのこと、日本に迎合しない本格的なスパイスをふんだんに使ったこのビリアニは絶品です。ライタ(ヨーグルト)はごくごく普通のものですね。 アーチャリーは、パキスタン風漬物を加えた羊肉のカレーとのことですが、しっかり辛めですが酸味と甘みが同居しています。ソースはドロッととサラッとの間です。牛肉も煮込まれており骨付きなのでしゃぶりつくような感じで頂きます。ナンやロティとの相性はもちろんですが、ビリヤニともとてもあいます。 最後に、近隣のカラチの空とどちらが良いのか?と悩まれるかと思いますが(しらんけどw)、個人的には、パキスタンの雰囲気と小皿料理を頼むならカラチの空。ビリヤニと豊富なカレー類の味を楽しみたい、レストランのような雰囲気なら「アルカラム」かなと思います。どちらもとても良いレストランです。味ならアルカラムが1枚上手かなとw
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内装がきれいになって少し残念 「2015年4月」 2年前は本当にディープな店だった。 日本語のメニューは無く、日本語をしゃべれるスタッフすらおらず、超排他的な雰囲気漂うみせだったのだが・・・ 今回訪問したら、あれ?!かなり変わっていた。 まず店の外には日本語の看板。 店内には日本語のメニューと親切に写真まで・・・ あ~あ。。。せっかくのディープな店がまた一つ消えたわ。 くやし~!ぜよ。 というのは私の勝手な考えだけれどね。 で、マトンビリヤニ他を頂いたが、カラチの空のビリヤニとそっくりになっていた。 以前はもう少し薄味でパラパラ感があったのだけれどなぁ。 でも客層は明らかに現地人ぽい気がするね。 無論日本人客は私たち以外には居ないし、店内で聞こえる会話はすべて現地語だし。 カラチの空との差別化を期待しよう。 -------------------------------------------------------------------------- 「2013年2月」 アジアフード好きな食べログ仲間4人で訪問。 まずパキスタン料理という点、八潮というやや立地的に不便な場所。。。 これらの難関を乗り越えて集まった猛者達です。 前回訪問時にどうしても頂いてみたかったマトンカラヒ。 お値段もすごいけど量もすごい、さらに作る時間もすごいというお店のスペシャリテらしく、今回は事前に「予約」しておきました。 八潮駅からタクシーで1メーター。 非常に気さくな運転手さんで、周辺の美味しいお店(居酒屋でしたが)を教えて頂きました。 さて、お店に到着すると、さっそく店頭をみなで撮影。 店内には”いかにも現地”の方らしいお客?!が数名たむろ中。 他にお客らしいお客はおらず、前回のランチ同様、ほぼ貸し切りで利用できました。 今日は大変残念ながら大好きなビリヤニが無いらしく、ちきしょー!とカレーに付いているロティー以外にキーマナンとパロタも追加注文。 このことがハシゴした二件目で影響しました・・・。 マトンカラヒは想像を上回る美味しさで、このためだけに再訪してもいいくらい。 1人訪問時でも注文したいと思えるほどです。 2種類のカレーはパキスタン系らしく油たっぷり。 ビジュアルが美しいキーマナンはピザのようですが食べると確実にナンの味がします。 これがカレーやカラヒにあうんだなぁ。 日本語の伝達率が非常に低く、この点だけが難。 でもそこが個人的に大好きなポイントでもあります。 もともと2軒はしごをする予定でしたので、こちらでは少なめに抑えてカラチの空へ。 「初訪」 今日は北千住の槍かけ団子をいただきに「かどや」さん行く予定。 そういえば、かどやさんのある北千住と「八潮」って近いんでは?!ということでサーチ。 以前から気になっていたけれど、物理的距離がありすぎて縁遠かった「八潮駅」は、北千住から筑波エクスプレスで3駅。 案外近いじゃないか、ということでカラチの空とアルカラムのはしごを決行。 連日のカレーで、もう体は完全に拒否状態のところを無理やり強行です。 まずは八潮駅からの距離の課題。 レビュアー様のコメントを拝見すると「歩くと15分~20分かかる」というアドバイスが多く、タクシーでもいいかなと思いましたが、幸いにもコミュニティーバスがタイミングよく来る時間。 乗り込んで最寄りの八潮市役所まで5分ちょい、170円で到着できました。 ※参考までにバスの時刻表画像を掲載しておきます。 駅から市役所方面と、市役所から駅方面ともに本数がかなり少ないのでご注意。 さてと、スマホのナビゲーションを開始すると、市役所からはさらに徒歩5分程度。 周囲は完全に住宅街。 なぜこんな場所にパキスタン料理のお店が・・・ なぜこんな場所にお店をオープンさせたのか・・・ 正直、食べログを利用していなければ生涯知ることがなかったかもしれない。 また、食べログを利用していなければ、きっと知ったとしても来なかったかもしれない。 まぁとにかくそれだけ物理的な距離も心理的な距離も感じさせるというわけです。 お店の前に到着するも、店内は薄暗くオープン前のような状態。 店頭にはランチのメニューが日本語で書かれているボードが置かれていたので、たぶん大丈夫だろうと判断して入店。 すると広いお店にお客らしき人は1名?!現地の人っぽい。 とりあえず私も先客さんのお隣にあたる一番奥のテーブルへ座りました。 店内を見ると、他のレビュアー様のコメントにもあるような「日本語表記いっさい無し!」という状態で完全にトリップ。 私が経験した中でも、ここまで日本人をターゲットにしていないお店は初めてかも。 メニューは現地語と英語のみ。 店頭にあった看板がせめてもの救いかもしれない。 とりあえずビリヤーニは注文確定、今日はチキンらしいです。 ほうれん草カレーはあるの?と聞くと、今日は「蕪(カブ)とマトンのカレー」と言われたので素直に従いそれを注文。 さらにタンドリーチキンも追加しました。 ちなみに日本語伝達率は25%くらいです。 注文時にテイクアウト可能と聞いていたので、カレーとチキンは最初からテイクアウトで用意してもらう事に。 注文してしばらくすると、お隣の現地人ぽい方の料理が運ばれましたが、、、この方、私が入店してからずーっと携帯電話でなにやらすごい勢いでしゃべってる・・・もちろん現地語で。 店内には衛星放送と思われる現地のテレビ番組が結構な音量で流れおり、お隣のテーブルは携帯電話・・・。 前と横からの現地語攻撃なんだけれど、不思議とこれがとっても居心地良い。 こういうお店、とっても好きです。 20分くらいするとチキンビリヤーニがテーブルに。 まずはそのボリュームに驚きました。 確実に3人前~4人前はあります。 フォークをお皿にざっくりと入れると巨大なチキンに激突。 バスマティライスかも?!食感はぱらっぱらで、ペルシャ系料理のポロを連想させる米料理という感じ。 ライタとの相性もばっつグン!うんまいわこれ。 結局全ての料理が完成するまで40分程度かかりましたが、この間ずーっとお隣さんは携帯電話でおしゃべり。 誰と何をしゃべっているのか全く想像できないけれど、交渉しているのか?怒っているのか?!判別不能。 帰宅後、蕪とマトンのカレーとタンドリーチキン、ロティーを少し頂きましたが、カレーは油が多すぎてギブアップ。 ものすごい油の量で、全身油まみれ。 昔ハムスターを飼っていたのですが、あんまりにもかわいいので、きっと好きだろうと私が食べたタンドリーチキンを少しハムちゃんにあげたんですね。 ハム太郎の食後20分くらいしばらくしてケージ(かご)を見たら、全身ハリネズミみたいに毛がくっついた状態、つまり油が全身から噴き出していたんですよ。 これ決して虐待じゃないですよ、かわいさ余っての行為でした。 まさにその時のハム太郎の状態が今の私。 全身の毛穴から油が吹き出しそうな飽和状態、感覚でわかるんですよ(涙)。 カレー自体はとっても美味しいんです。 マトンも柔らかく煮込まれているし、蕪も葉までしっかり使われていて、バランスよい感じに仕上がってる。 スパイスも立ってるし、ロティーとの相性もいい・・・残念なのはこの油だけ。 ちなみにカレーを注文するとロティーまたはナンが2枚添付されれてくるようです。 私のテイクアウトの中にも2枚ありましたし、店内で見たお隣様のカレーもロティーが2枚ありましたしね。 これ自体、直径30センチほどはあるしボリューミーなのに、なんで2枚も?! ビリヤーニの量からしてとても1人では食せない。 1枚は店内で食し、もう1枚はテイクアウトするのがこちらの常連さんの「常」なのかな・・・ でもお隣さんは2枚完食してたし、意外と食べる人が多いのかも。 今回注文した品を整理すると ・チキンビリヤー二(3~4人前) ・蕪とマトンのカレー+ロティー2枚 ・タンドリーチキン2ピース ・チャイ(おそらくビリヤーニを注文すると添付される) 合計2400円。 お腹をぺっこぺこにすかした若い人と行くなら最高のお店かもしれないです。 ただ、繰り返しになりますけどカレーの「油」はかなりきつい。 同店近くにカラチの空という同じくパキスタン料理のお店があります。 料理については両店ともに個性があるので何とも言いようがありませんが、現地の雰囲気感という意味ではこちらのお店が個人的には好きですね。
takayuki iijima

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Al-Karam Restaurant offers a delightful culinary experience, blending traditional flavors with modern presentations. The menu boasts an array of delicious dishes, from aromatic biryanis and tender kebabs to creamy butter chicken and freshly baked naan. Their hummus and falafel are perfect starters, while the rich lamb curries and grilled fish make for a satisfying main course. The desserts, like baklava and kulfi, add a sweet finish to the meal. The peaceful ambiance at Al-Karam complements the food, with soft lighting, comfortable seating, and a serene atmosphere that invites relaxation. Whether you're dining with family or friends, the environment encourages conversations and a leisurely dining experience. The staff at Al-Karam are attentive and welcoming, providing excellent service throughout. They are knowledgeable about the menu and eager to accommodate any special requests, ensuring every guest feels valued and enjoys a memorable dining experience.
Asif Waseem

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Trending Stays Worth the Hype in Yashio

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つくばエクスプレス「八潮駅」から車で8分ほど。車の方は県道54号線から市役所入口交差点を市役所の方に進むとすぐ左側にあります。尚駐車場はありませんが、周辺のコインパーキングは1回500円(1日)。 4人掛けテーブル×11卓ほどのお店です。支払いは現金、PayPay等の利用が可能です。メニューは大きなメニュー、小さなメニューがありますが、その日にあるのは壁に掛かった「Today's Menu」になりますので、写真で見て、壁のメニューを見て確認すると良いでしょう。尚、写真を良くみても良くわからないと思いますので、小さいメニューの最後の方にメニューの解説のようなものがありますので、それを参考にすると良いかと思います。 ーーーーーーーーーーー 2024年8月追記 久しぶりに訪問。今回は団体さんがいていろいろな料理をシェアして食べていますね。ここは量が多いので大人数で来て、いろいろ頼んでシェアして食べる方が良いと思います。正しいですね。 さて、今回はツレと2人で、「マトンプラオ1300円」と「ハリーム1300円」にしました。 プラオとビリヤニって何が違うの?っておもうかもしれませんが、アルカラムに関して言うとそんなに差が無いと思っています。ビリヤニ(お祝い料理)、プラオ家庭料理という感じかな思ってます。プラオは生米から炊くとか、ビリヤニは層をつくるとかありますが、正確なことはわかりません。まーライタもついており、個人的感想ではありますが、あまり差はないかなというのが正直なところです。(どちらもおいしい!) ハリームは具材の原型がなくなるまで、我慢強く約10時間煮込むことから、ペルシャ語で「忍耐」という意味を持つようです。こちらのハリームもほとんど原型がなく、餅がはいっているの?と思うようなスパイシーな煮込み料理という感想です。後からじんわり辛いという感じでいままで食べたことないものでした。どうやらおふくろの味的な料理のようですね。 今回は前回気に入った「ロティ」で頂き大満足ですね。(ちなみにロティおかわり無料でOKです) ということで、次回はニハリに行こうかと思います! ーーーーーーーーーーーーーー 2023年6月追記 「グルダカレジ(羊の肝臓と腎臓のカレー)1300円」「マトンビリヤニ1300円」を食べに来ました。 グルダカレジ(羊の肝臓と腎臓のカレー)は、レバー系が好きな人にはたまらないメニューだと思います。とにかくゴロゴロ入っており、スパイスと辛味は控えめです。濃厚なモツ系の旨味がたまりませんでした!オススメです。ビリヤニはもう安定の美味さなので、次回はそろそろプラオを頂いてみようかと思っています。 ーーーーーーーーーーーーーー 2023年5月のGW12:20に伺いましたがガラガラです。ですが、時間が経つにつれて来店があり半数ほどが埋まりました。今回は「マトンビリヤニ1300円」「マトンアーチャリー(パキスタン風漬物を加えた羊肉のカレー)1300円」は、願いしました。尚、ビリヤニにはライタ、アーチャリーにはナンとロティ(タコスの皮の厚いもののような)が付いてきます。また1品につきサラダがセットです。10分程度で両方ともご提供頂きました。 ビリヤニは皆頼んでいますが、こちらのビリヤニ(今回はマトン)は別格です。ボリュームはもちろんのこと、日本に迎合しない本格的なスパイスをふんだんに使ったこのビリアニは絶品です。ライタ(ヨーグルト)はごくごく普通のものですね。 アーチャリーは、パキスタン風漬物を加えた羊肉のカレーとのことですが、しっかり辛めですが酸味と甘みが同居しています。ソースはドロッととサラッとの間です。牛肉も煮込まれており骨付きなのでしゃぶりつくような感じで頂きます。ナンやロティとの相性はもちろんですが、ビリヤニともとてもあいます。 最後に、近隣のカラチの空とどちらが良いのか?と悩まれるかと思いますが(しらんけどw)、個人的には、パキスタンの雰囲気と小皿料理を頼むならカラチの空。ビリヤニと豊富なカレー類の味を楽しみたい、レストランのような雰囲気なら「アルカラム」かなと思います。どちらもとても良いレストランです。味ならアルカラムが1枚上手かなとw
Tetra

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