令和2年3月10日に供用開始となった、「新しい行徳橋」(「新行徳橋」は別にあります。)
下流側に、自転車が走れる歩道があり、旧行徳橋よりも広く走りやすくなりました。
両岸の接続部分はフラット。
これで、市川市北部と南部の自転車でのアクセスが容易になりました。
車道の自転車走行は禁止では無いようですが、歩道を走った方が良いでしょう。
令和2年8月時点では稲荷木側は旧江戸川左岸(稲荷木側)のサイクリングロードには接続していません。...
Read moreBeautiful open space. People playing baseball, golf or...
Read more半世紀を経て、新たに橋が、架けられました。 早速、当日に、車で通過。前後は未だに工事中ですが、歩道は勿論、車道も相当に広くなり、継ぎ目の揺れもほぼなくなり、快適でした。
行徳側の海へ向かう川沿いの道が堤防の補強の為に通行止めになっていまして、かなりの遠回りでの迂回になります。
一つ言えば、両側に歩道が欲しかったです。 それなら無理に横断歩道を渡...
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