数ある大学の中でここの大学の素晴らしい所は、卒業後の学生たちの進路や生活をキチンと考えて就職支援をしてくれるところです。 就職率も98.1%(2023年)と素晴らしい数字を残しています。
大学に入る事が最終目的になってしまい、その後ダラダラと過ごし3年生になってから焦って卒業後のことを考える学生が多い中で、1年生に入学した時点から卒業後どの様に過ごしたいか、どんな職につきたいか、そのためにはどう勉強するべきかなど意識付けをしてくれます。 学生さんはバイト一つ取っても意味のある所で働こうと考えるかもしれません。
そして、無事に有名企業などへ旅立って行った先輩たちとも密に連絡をとり、後輩へのパイプを繋いだり相談会などの機会も作ってくれます。
就職支援課のスタッフさんはとにかく他大学と比べ物にならないくらい人数がいますし、皆熱心にサポートしてくれます。 真面目に向き合って就職支援課に通えば様々な情報を得られるので是非活用してください。京都で就職したい方、関西で就職したい方などにも京産は本当にオススメです。
どこの大学を出たか、よりも1人の人間として何をしてきたかを問われる時代になってきた今、どこを重視して大学を選ぶのかキチンと考えるべきです。 場所は不便と言われますが自然も多く、のどかで学生たちもゆったりと過ごせます。 変にスレた子もおらず皆明るく楽しい子達ばかりです。 ここの大学で就職の支援をしていた者が言うので間違いないです。
あと、愛校心が強い京都の私立大としても同志社、立命と並んでこちらの学校が上がります。人脈を何よりも大切に考える経営者のご子息などが多いのも頷けます。理由として、付属の幼稚園、小・中・高がある。そしてなんと言っても運動部が強い!花形のラグビー部は2024年帝京大に次いで全国2位という成績を叩き出し、他にもサッカー、野球、バスケなど部活動に力を入れている学校は学校経営もしっかりとしていて縦のつながりが強い証拠です。卒業した後もこれらの学校の方々が仕事と関係なく仲間内で集まっているのはよく見受けられます。就職が強いのもそう言った理由も含まれるのでしょう。 よその人からしたら偏差値だけでみてしまうかもしれませんが、関西、特に京都人からしたら同志社を慶應と同じレベルに見ているのと同じで京産大は特別な存在なのです。(ちなみに京都人からしたら私立大では同志社、立命、産大が経営者の子、龍谷は坊さんの子というイメージです。同志社=慶應、立命=早稲田という感じですね)
他の口コミで悪態をつかれている方がいらっしゃいますが、愛校心のある在校生や卒業生は絶対にそんな事は書きません。入りたくても入れなかった悲しき受験生や他の学校の学生さんが嫉みで書いているだけです。ありがたく読んでからスルーしましょう^...
Read more受験生のご家族へ、私立なので、何でもお金かかります。クチコミスルーしようとしましたが、自分ごときがカキコムのは億劫ですが高額な授業料含め、知ってるのに、教えないのは、無責任で長い人生良くないと思うので、在学して思ったことかきます。全て経験して感じたことです。良い学校なんでしょうけど、良いことばかりでないです。褒めてる人は並々ならぬ努力をしたか、広告だと思う。有名企業の上役の方もその方事態がすごいんで一部の限られた方だと前提で。大切なのは、馬鹿げてると思われるでしょうが本人が興味の沸く、心がウキウキすることを早く見つける努力をすることだと思います。皆が良いと言っても自分は思わないってやっぱありますし。この学校の良くない所は、山奥なので、通いにくい。それ以外は良いと思います。例えば愛知県の学校通うと車産業の会社に集中すると生活水準を高くする、良い人と人生をともにしたいが、叶い易いと思います。コミュ力より物作りといいますか。都内の大学は現実、人のおかねを使うポイントが見れるので、流行にどうしても敏感な人は合うと思います。行けば解りますが、上京したほうが良いです。思った通りに毎日生きれますそれが首都。東京以上は、NY、イギリス、イタリアになる感覚は楽しい。四大工業地帯の会社や、学校は、お金が稼ぎやすい、経済がしっかりしてるので、必然的に楽しい、などのイメージが沸いてくださればこちらも描いて幸いです。京都産業大学は結構単位取得が難しいので、もっと卒業しやすい学校を調べる柔軟さも 大切に違いないです。自身は都内でテレビ関係をうろついてたので、流行発信側の方々を見ていて感じた上で、人は有名人のように称賛されたいがため、 四苦八苦してるという真理を感じた上描いてます。何で正確だと思う事を書き込むかは、一応年上なので、一人でも同じ時代楽しい方向に向かって欲しい思いからです。僕も楽しい事は教えて欲しいし。難しい世界なので、しばらくしたら、このカキコミは消すと思います。かなりレベルの低いカキコミかもしれません。でも掘り下げてシンプルに考ました。一読されてそうだなーと思ってくれる人がいたらそれが良いです。その上で4年...
Read more生命科学部先端生命です。 学ぶ内容は生命現象を基本としており、植物からカエルやマウス、ハエといったものを扱います。意外と高校生物の応用と実験が内容です。新しい分野はエントロピーとかのくらいで、他は新しい概念を学ぶというより、より応用的な仕組みを知るといった感じです。 1年から普通に忙しいです。化学実験は最初の実習で、テスト前日と同じくらいの大変さです。レポートがとりあえず大変。13:00~19:00でぶっとうしです。授業は出席鬼キツ。3回休むと単位なしです。内容はそこそこ面白い。ある程度友達作って情報戦略立てよう。 2年が授業だとピークで忙しい。秋だと、実習が2日に増えます。授業はつまらなかった。教え方は微妙、1年担当の方は上手かったのだが、、2年の授業の記憶がほぼない。 3.4年は研究室によりけりだが、自分のところは忙し過ぎて死にそうでした。2徹も経験しました。ただ、研究は楽しい。春休み、夏休みは基本なし。他の研究室はそこまでキツくなさそうで、土曜日も学校来てませんでした。授業は楽単、内容はそこそこ。友人と授業で会わなくなった。 卒業まじかだとコロキウム、卒論あり。卒論ないところもある。4年になってもpassageのやり方を知らない研究室があるのも事実。自分としては研究室で何してるのかが謎。 結局、研究室選びで間違わない方法は、自分が学びたいことを学べれる研究室か、研究室の労働状況はどうか。教授との相性はです。 あと、自分のとこの院生は人間辞めてました。計画スキルと、教授との相性ないと病んで休学している人います。ただ、退学は見ていない。
楽に通過したいなら、産業系の研究室へ行こう。そもそも大学で遊びたいなら、産業か文系へ。学びたいことを本気で挑みたいなら、忍耐力をつけたいならようこそ先端へ。 ま、合わなかったら転学できますよ。
新しい世界に飛び込むのは怖いが、新たな光を探して努力してこそ、研究の面白みがわかる!そこに気づくには時間がかかるがまってるよ! (写...
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