I didn't think much of this museum as a stop initially, but was talked into it's historical importance since we were walking along the Tokaido way. I'm so glad I came. It was amazing to see Hiroshige's works. We came on a rainy day where there were close to zero visitors and we had plenty of time, so we decided to do our own wood block printing of two iconic Hiroshige works at the lobby of the museum. Again this was something I was so glad to have done as for only 330 yen I will have memories of this trip, with artwork comparable to the much more expensive prints also...
Read moreSince I don't have a car and am broke student, I had to walk to the museum, which took about 30 minutes, but it was totally worth it! I think adults pay around 800 Yen entry and I, a university student, paid around 500 Yen, but I'm not 100% if I remember that correctly. Either way! I love Ukiyo-e, so this place is a must visit, the exhibition itself was small, but made with care and very detailed. The coolest thing though, was that you could print your own copy of Ukiyo-e painting, which was a lot of fun and cheap too! Only 300 Yen for...
Read more展示も環境も建物もすごく良かったんです。星5と思ってました。 ある出来事の前までは。
非常に残念なことがありました。 退館前に330円で版画体験をしたのですが、 説明してきた係の人に一番楽しい黒インクの版の作業を全部やられました。 紙も載せる勢いだったもので、それはさすがにあまりにも酷いと思い、遮って、自分でやりますと言いましたが。 すごく嫌な気分です。
苦情を伝えたところ、言ってくれればやらなかったと謝りに来ました。 来館者がする体験なのになと、意味がわかりませんでした。 謝って済むものではないです。 楽しい気持ちは全て失いました。
黒以外の3色の版は本当に小さな部分的なものなため、刷りとも言えないような絵で、 だから余計に、一番メインである黒こそが版画の楽しさを感じるところなはずです。 それを係の人がやってしまうとは、あまりにも物を考えなさすぎて、恐ろしい。 恐ろしすぎる。 何とも思っていないところが人として、働く人間として、人と接する仕事をしているとは思えない振る舞いで、恐ろしすぎる。
もしこの施設を来訪し、版画体験をしようとするならば、真っ先に自分でやりますと、話の途中でも遮って言ったほうがいいですよ。 説明しながらさっさとやられてしまうので。
もしかしてこの人、手助けしているつもりで全て自分でやるつもりなのか?と察して、嘘だろ信じられない、と思っている時間がほんっっっとうに気持ちが悪かった。 本人的には感謝されるはずと思っているのでしょうね。こういう人の感覚ってどうなっているんでしょう。
客の金で、施設の人間が楽しい思いをする体験なんですかね。 版画は、日本人なら小学生の頃にほとんどの人が授業でやった経験があると思います。 この人はそういう記憶を持たないのでしょうか。 そういうことも考えず、金銭の対価に体験を売っているとはどういうことかも理解せず、 客に確認もせずに勝手に進めてしまうとは、 客を馬鹿にする気持ちがあるんでしょうね。
それと、「常設の方の版は摩耗して印刷がうまく出ないところがありますご了承ください」 と言われます。 有料で体験を売っているのに道具がまともに機能しなくてもいいと考えているなんて、 なかなか常識では考えられなくて、これにも驚きました。 この、管理できていないところで起きる細かい不具合を、客に小さな不利益として負わせて平気でいられるところ、 あぁ色々なところで遭遇するなぁと思いました。
広重だからお客さんが来ているのであって、 あなたのおかげなわけではないですよと。
展示を見終わった後は本当に楽しかったのに。 あのまま帰ればよかった。 体験なんてやらなきゃよかった。 がっかりしすぎてお土産も何も買わずに出ました。
退館時に挨拶もありません。
市の企画アンケートにこの件を書いておいたので、意味が理解できる人間に伝わるといいなと思います。
手を出してきたこの人物は、展示を一通り見終え一枚の作品を作り出すために関わる人々や、刷り師の仕事に思いを馳せる機会を私から奪いました。 また、印刷を流れ作業の無意味なものと捉えていることは不適切な対応から判断でき、この美術館に働いて毎日作品を目にする環境にいながら何も気付いていないことは非常に残念です。 版画は、一本の線にも刷る人のその瞬間のオリジナルの表情が出ます。 どのような仕上がりも自分の思い出となる体験です。 それを、金を払って、そういうことも学び取らずに考えも無く生きている人間の、面白くもない印刷物を持ち帰らされることに、 理不尽さと憤りを感じます。
この人物の無神経で無責任な行動で、広重と版画へのイメージを損ない、町のイメージも悪くしました。 カウンターでコソコソと聞こえるように言ってた人物も同様にです。 こういった施設で働く人間の採...
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