The coolest shrine and dignified place additionally bit funny;) People must visit this place with full respect for locals as this place is historical and holy place. This place reminded me that before Christianity and western culture came into this country, sex was very natural and just holy thing that lead...
Read more賽(さい)神社。郷ノ浦町の歓楽街宮の通りの一角にある賽神社は壱岐で最も有名な神社のうちの一つです。賽の神とは、昔から道路の分岐点や村境などに祭られている道租神のことで、 通る人を守ったり、災いが村に入るのを防いでくれる神様だとされています。 賽神社には猿田彦命の妻である猿女君(さるめのきみ)が祀られています。猿女君は天の岩戸の前で裸で舞を踊った天守受売命(あめのうずめのみこと)です。 賽神社は女の神様が祀られているということで、拝殿脇には巨大な男根が七五三縄をつけて祀られ、安産、縁結び、夫婦和合、性病の治癒など様々な祈願がされています。また本来道の神でもあるため交通安全を祈る人も多いようです。 また、拝殿右脇に奉納されている人形を下から覗くと....。
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ー御由緒ー 神代の昔 天の岩屋戸の裸踊りで知られる女神天宇受女命は、後に異形の男神猿田毘古神(猿田彦神)と結ばれ、猿女君として以来一対の神となった。 元来猿田彦大神が庚申神となり防塞(疫神の防障道路主護)の神として信仰されたが、この地の神はいつ頃より祀られたか定かではない。 はっきりしているのは現在の田河深江字下ルに奉られていた塞神を天保年間この地下ル町に奉遷宮して町の氏神としたことである。 本殿には女石が祀られているがこれは女神猿女命をあらわし昔から本町元居浦の八坂神社の男神は毎年祇園祭典に必らず来興し神楽も奉納される。<br> 女神であることから良縁、安産、夫婦和合、性の病、子供の守護に霊験あらたかといわれているが本来道の神であるため交通安全を祈る人も多く、明治初期までは壱岐の島に上陸した男達は男根を女神に見せないと怪我をするといってこの塞神に一物の御照覧を願ったもので。近年は島以外の人の間でもともに知られ何を祈るか丑満時に女性の詣りが多い。
祭 神:天守受売命(あめのうずめのみこと)
祭典日:08月05日 夏越祭 小神楽...
Read moreSai Shrine Phallic symbols are found on the grounds of this shrine, where a female deity is enshrined. Worshippers offer prayers for safe childbirth, romantic success, conjugal...
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