ダイバーショップが店の駐車場のように牛耳っているとの情報です。
知人が伊東が地元で、5年前(2019)と今年(2024)に伊東の花火に行ったそうなのですが、その際(いずれも花火大会当日)の話を聞きました。
2019年には「地元(伊豆ナンバー)の車、尚且つ午後5時以前しか入場できません」と堤防入り口に立っていた警備員らしき人に言われたそうです。
その際は堤防の入り口(角)に建っているのはドルフィン・ファンタジーという、イルカと泳げるアクティビティのお店だったそうです。
2024年は堤防の入り口(角)のお店が、ダイバーズ・ショップに変わっており(口コミを記入している2024.8.21現在、Googleマップ上はイルカのお店のままのようです。)
花火大会当日の、17時前の段階で、堤防の入り口に警備員らしき人物が立っており「ダイバーの方限定です」と人(車)払いをしていました。
堤防に漁船をつけて、花火観賞をする人達を沖に運んでいる様子でした。
知人は休暇中で、堤防で趣味の釣りをしようとしたところ、「船が来るからどいてください」と注意され、3隻の漁船を堤防につけて、人を乗せていたそうです。
堤防の先の方は、藤木組が工事中のため、立ち入り禁止との看板が出ていたそうですが、ダイバーショップの方と思われる人が、馴染みのお客様らしき人達を、工事中の立ち入り禁止看板の中を通して、船に人を乗せている、という状況だったそうです。
ちなみに、歩きで来た、一般のカップルは、入っちゃダメ!と止められていたそうです。
こちらの堤防のおよびそこに隣接する道路は、伊東市の施設、道路という事であってますでしょうか? (後日伊東市の方に問い合わせしてから、追記いたします)
その場合、近所のダイバーズ・ショップが、公道や公共施設を勝手に封鎖し、私的利用していると解釈されます。
当方は伊東市民ではなく、何度か温泉地にお邪魔した程度の関わりの者ですが、昨年4月に熱海〜伊藤〜伊豆〜下田と伺った時には、 大変失礼ながら地元の内的需要で補うのは厳しいのではないか、という状況を見て取りました。
花火大会というのは、外部から観光客を呼び込むのに最適な機会であり、気に入ってもらえれば観光客がリピートしてくれることもあると思います。
そのような機会を、公共の施設の私的利用によって失っているのは、田舎の自治体として好ましいとは言えない状況と考え、皆様の目に留まるように、事実をこちらに口コミとして書いています。
後程、伊東市の担当課に問い合わせて、許可関係等確認の...
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