(R6.9.29追記有り)神社トリビア💡『要石とは、武甕槌の霊力を封じて維持してるが、参拝すると、本殿に届く。→「武甕槌の怨霊石である」…繋がっとらん。マジでw』…詳細を開けば分かるが・・毎度、参拝すると現れるカラス天狗が、いつものクソババァに変わり、『カラス天狗、直接書き込むから、宜しくぅっ!………(おっと。羽仕舞えよw)』 ①『要石は、武甕槌大御神(武甕槌の荒御魂)が、精神統一しながら、妖鰻のような、妖鯰をぶっ潰した頭を金槌で押さえている←この史実は蔵王権現チェキにて誤りと発覚!→ぬまびこより』②『要石は、目印であり、香取神宮とは、繋がっていない。水戸黄門のハッタリである。……無論、霊気でも繋がっておらず、香取神宮の主宰神も、境内の要石?を「なんの岩じゃこりゃ?」と、?マークを浮かべる始末・・・・レイラインとしては、位置的に触れなくもないが、石同士に繋がりがある話は、東方遠征時にも話にも、他の史実にも、話が上がらなかった』③『…因みに、東方遠征は、天香香背男が、「真夜中であったのに、直感で気付いた(霊力)」…「(あと数日後の真夜中に来る!お、俺はこの為に来た訳では無いが……武甕槌を見る。寝ながら笑ってる。畜生めっwが、可愛い弟分、か。弱虫がナァ…)」……真夜中の進軍。3人だけ。「朝8時30分過ぎたら跳んでく、の八百万。朝は遅いのだ…(真夜中?社から出れないよ!)」・・・日の本に向かう妖無を退治しようと真夜中の海岸線を、塩槌の塩撒き後を見ながら進んだら(夜光虫のように光る。あの虫は塩槌の家来だ。持ってけ。殖やしてるw)、日本を全て、喰い散らかそうと、「海外から大量の妖無どもが、日の本に来国した為」に、本能的に戦い始めた。『(武甕槌の、尊ミコトノリ勅、発動します)』…武甕槌は、既に遥か昔に八百万を突如止めた放浪神だった…止めた理由の本音「やってられっか!ツマラヌ!女のおらぬ神など止めてやる!」…が、身体は、戦いに呼応して、動いた。尊ミコトノリ勅は最終命令に該当する…最終決戦扱いと、見なした。嫌が負うにも、戦いを無理強いさせられるのだw』……(武甕槌心の声→(ヾノ・ω・`)ムリムリムリムリムリ!誰かタスケテー!mydoctor!) ④(ダライアスIIのテーマで♪)『戦いに真っ先に呼応した「天香香背男」。嫌々参戦「尊ミコトノリ勅で勢いでしか闘わぬ武甕槌くん」。「取り敢えず人数カウント?軍神布津主(見習いレベル)」と、直ぐに逃げた「海岸の淵の案内役・塩槌(天照に塩撒いた厄介者wプププ)」が、戦いに明け暮れ、役に立たぬ布津主、武甕槌、八百万全て…道を閉ざされた天香香背男が途方に暮れ「こやつらを纏めねば、休む事も叶わず」と、敵対しつつ、共に戦い、友情が芽生え始めた二柱は、義兄弟の契りを交わしてたゆえ、武甕槌を心から信じぬき→「妖無を率いる天香香背男」となり、「武葉槌を、呼び出し倒すように武甕槌に殲滅を依頼した」…が、ズタボロの神衣の武甕槌に声が届かなかった』⑤『後に、妖無が妖怪になってしまい、「武甕槌の産み出す氷柱劍で、伐れなくなってしまった」』⑥『………途方に暮れる武甕槌に対して、提案したのが、「布津の御魂」→「我が八百万神となりて、武甕槌に我が神体の剣を成して授けよう。……おい、終わったら、海水で洗って帰せよby.布津主大御神」』⑦兼ねてからずっっっ…と、敵対神と扱わざるを得なかった「布津の御魂の参戦により、形勢は逆転!」・・・と、思った矢先に、いつの間にか(一時的に)敵となっている「天香香背男を討たねばならなくなった」…「な、何だと?!(武甕槌が布津主を地に落とす…イ,イタイby.布津主)」』⑧『武甕槌が、ふと、「友となり、義兄弟にもなり、敵を纏めて倒しやすくした英雄天香香背男を、討たねばならぬとは」…意気消沈の武甕槌とは裏腹に、腹を決めかねていた天香香背男は、再々度、渾身の力を振り絞り、声を伝えようとした(よえ~武甕槌に告げたいw)→「我を倒せるは、武葉槌なり!おらぬか?…其の方らの敗北は決まったに等しいぞ?!武甕槌神よ!!」…と、啼きそうになりながら、声を振り絞ると、ようやっと「倭文神社の武葉槌」を見付けた武甕槌が、戦場に戻る……遂に目覚めてしまった武葉槌……(我を知らぬ痴れ者が!滅びたいのか?!)』……かなり御立腹の武葉槌。彼からすれば、誰も彼も、弱者だ。 ⑨『しどろもどろで名を上げようとする武葉槌神であったが、なんと→「超!寝惚けている武葉槌大御神」』⑩寝惚け眼の武葉槌神『…(ウゥ、折角、Fとのまぐわいの夢が褪めちゃったではないか)・・・「うるせえぞ!カガセオ!軍荼利グンダリをけしかけてやるから、そこで待ってやがれ!・・・ったく、日の本に来て、目冷まして、いきなりあいつと軍荼利の欠片ァ?・・弱虫小虫が、有象無象…ツマラヌ。マジ有り得ね~………F何処だ?キョロキョロ(・・?)」』⑪『積極的では無いにしろ、武葉槌と言う軍荼利明王の欠片を付き従える「誰もが怖れて震える最恐の武葉槌」に睨まれた天香香背男は、望んだ策略とはいえ、「一溜りもなく」…本体の岩(岩石みたいな妖石w耀く紫色)ごと、四六時中・粉になるまで・・という位に砕かれ続けた………その様子を見る武甕槌と布津主が、一言→武甕槌「もう良い!武葉槌!軍荼利も手を退けてくれ!(我が友がァ)」布津主「?!…いま、友?友と言ったか?武甕槌ぃ?…はぁ?…」』⑫『どたばたに生りながらも、無事・「最恐の武葉槌」のお陰で、妖怪の残党も全て粉々にして塵芥に変えてしまった。「はぁ~スッキリした。良い空気。F何処だ?(またもや探す)」恐るべし、武葉槌・・・・軍荼利も未熟とは言え、武甕槌より、遥かに強い最悪の軍神なのに→「恐るべきは、武葉槌」・・・と、脚をすくませた(も、漏らしそう…素早く撤退w)』 ⑬『最終的に、軍荼利と武葉槌は再び深い眠りについた……武葉槌は、「Fが現出する迄起こすんじゃねーぞ!」』⑭『ほっとけば、復活する天香香背男の体質を知らない武甕槌は、かなり武葉槌を恨んだ。…ちょうど、同時期に武葉槌に恐怖を抱いた建御名方は、武甕槌と共謀して、「武葉槌を困らせようとFの抹殺を鑑みた」……二柱は「布津主には、内緒だぞ?塩槌は、のんびり屋だから気付かぬ。天照にも気付かれぬように、Fを殺るには……神社の境内か。参拝時に、鹿島の社に死之牒(アオミズアゲハ)を放そう。鹿島に来る度に殖やすぞ。…大量発生が、仕上げだ。F、アヤツの魂を我ら二柱で、丸ごと喰ろうてくれる!(声高々に嗤う二柱)」』⑮『二柱の八百万神の逆恨みによる死之牒を使用したFの抹殺は、日本の航空兵団600大隊により、紋付きカラスアゲハ(日の丸突撃隊。ゼロヨン数百機に値する)により、何度も何度も防がれた。が、…遂に鹿島の社にて大量発生の「異界より呼び出した無数の湧き出る死之牒」により、魂を汚され、朽果てた末に、全ての魂……霊魂すら、二柱に追随した八百万神によって、消滅してしまった。※死之牒は、F対策の特別製。Fにしか害を成さない、神なりの配慮……( ̄ー ̄)』 追記・『実は武甕槌は異世界のdoctor賽の目が、産み出した殺人鬼。「神は殺せぬが…」程度で作ったプロトタイプ。次を作ろうと、武葉槌に目を付けたら、母星ごと瞬殺された。…破壊の力が作用して「pt.武甕槌が異界の穴に吸い込まれた」武葉槌「やべ!見掛けたら回収だな。他の奴には危険なオモチャだ…」・・武甕槌は異界のオモチャだった。誰だ八百万にスカウトしたの。→天照曰く『縛り付けないとぐちゃぐちゃした世界に成っちゃう!』…※え~、「人口神(ヘキサロイドと言う。人の魂を原動力とする)」武甕槌が造られた世界は唯一、珍しく、「繁殖出来る異世界人(♂+♂)」…遺伝子操作がハンパない世界だった。人の核兵器をオモチャ、と嗤うMADな輩が1人居ただけで、此の始末(妻が布津...
Read more万葉集より
「ゆるげども よもや抜けじの要石 鹿島の神の あらん限りは」
(天地揺らぐといっても、 よもや動きはしまい。 この世に鹿島の神がおられる限りは)
鹿島神宮で一番のパワースポットは、 深い鎮守の杜の最奥にひっそりと鎮座する 地震封じの「要石」(かなめいし)です。
ここは、太古から信仰の対象と されてきた場所。
鹿島神宮の最重要な 「心の御柱」的存在の霊石で、 奥宮が要石を護るように 配置されています。
かつて、 地震は地中に棲む大ナマズ(又は龍)が 暴れて起こすものと考えられていて、
要石はその大ナマズを押さえつけるもの。
それでこの地方には 大きな地震がないと伝えられていました。
地上に出ている部分は小さいですが、 地中部分は巨大で、 決して抜くことができないと言われています。
古墳の発掘も指揮した徳川光圀公も、 要石の正体を突き止めようと 7日7夜掘らせても 掘りきれなかったそうです。
鹿島神宮の要石は凹型で、 香取神宮には凸型の要石があり、 地中でつながっているとも。
鹿島の要石は大ナマズの頭、 香取の要石は尾を押さえているとされます。
要石は、 自分以外の大事なものを守り続ける場所。
リーダーとして大事なものを守る力や、 人との協調性をもたらす、 強力パワースポットです。
要石の前の広場は、 森の奥深くの柔らかな光が差し込む場所。
佇んでいる...
Read more2024.1.3毎年恒例で初詣に行き要石にもお参りしたのですが……。 能登半島地震が起きてしまったからなのか今までになく要石にお参りする方が列をなしていました。 順番を待ち要石に近づくにつれ違和感が。 要石のくぼみにお金が入るといいことがあると言われていることでお賽銭感覚で投げ入れられたお金を集めている警備員の高齢のおじさんが一心不乱にお金を拾い集めている。 最初一人だったのが二人になりおしゃべりしながら。 お参りしてる人たちのことはお構いなし。 こちらにお尻を向けてしゃがみこんで要石は隠れてしまって見えず。 集め終わるのを待つには列が長くなってしまっているし陽も落ち始める時間。 おじさんたちに手を合わせる形になってしまった。 お仕事なのだろうが参拝者を全く無視してる行動にすごく不愉快になった。 この時期だけのバイトなのだと思うが神域での仕事ということや参拝者を考えての行動をお願いしたい。 社務所に行って伝えたが要石はお金を投げる場所ではないのでと…… もしそうだとしても参拝者のいないときに集めるとかメインの要石に被っておしゃべりしながらはあり得ないでしょ! お気に入りの鹿島神宮そのものの品も落とす行動...
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