メンテナンスマシンが不調なようで、本来オイルを塗らないフックゾーンにオイルが塗られてしまう。 フックボールを投げるボウラーには酷いアウェイな状況であり、特に酷いのは「メンテ直後にもかかわらずレーンによってオイルが有ってはならないゾーンにオイルが塗られてしまう」状況です。 公式戦などでこの状況だと、公平性は保たれず、有利不利に格差が出来てしまう事です。 2025.5.24 再びあるボウリング大会で訪れたが、あまりに酷いメンテナンス。オイル殆どゼロ。ウレタンもスペアボールも曲がりすぎて使えない。 「メンテナンスしてないでしょ?」とフロントに聴いたら「ハウスボウラー用メンテナンス」と言い張ります。(コストダウンでレンコンケチってるだけやん)誠意がなく、まるで自民党や財務省みたいな答えに不信感しか感じない、相変わら...
Read more今日初めて訪れたが、隣のレーンの方が頭のおかしい人で不快な思いをした。私の後から来た高齢男性で、一人で長々準備体操してからおもむろに投げ出したと思ったら、急に「投げる時同時に立っちゃいけないんですよ!」などとイチャモンをつけてきた。私が投げようとしてる時、その人が後ろから追い抜かすように投球してきたが、逆にこちらに注意してきて驚いた。また、投球フォームの確認なのか、ボールを持たずにレーン前に立ち投げる素振りをしていたり、こちらが注意したいほどマナーが悪く、不快だった。 また、見たところ高齢の常連っぽい人たちが多かった。他の口コミにマナーを注意されたなどとあったが、新規の若いよそ者は気に入らないという雰囲...
Read more最近はめっきり少なくなったウッドレーンですが、普段は合成レーンで投げ慣れているために、その違いを知ることができて非常に勉強となる、大変貴重な練習が出来ました。レーンのメンテナンス状態も良くて、たまたまフレッシュな状態で投げさせてもらえましたが、フックポイントへボールを運んでも、そのままガターに吸い込まれるという、合成レーンにはないボール挙動に戸惑いましたが、工夫を重ねてアジャストする難しさもあり、楽しくゲームすることが出来ました。ウッドレーンのボウリング場はこれからも末長く存続して欲しいので、また再訪したいと思います...
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