Wifi available, train ticket machine can be switched to English. Get your ticket stamped by the friendly train station employee before going to the platform, enjoy the ride and then give the ticket to an employee at your destination or drop it in the ticket box when there's no employee around. It's better not to make phone calls...
Read more近い将来、1番線の長野寄りを潰してホームを拡張し2番線に発着する北しなの線列車と平面乗り換えできるようにする計画ありますよ。 かつての信越線みたく直江津と長野を直通しないので問題ないのでしょう。 なお貨物列車のバイパスになっているため1番線が行き来できなくなると貨物列車は2番線か3番線を通行します。
旧信越線で新潟県最南端に位置していた駅です。 今はえちごトキめき鉄道としなの鉄道が乗り入れる共同駅で、えちごトキめき鉄道が管理しています。 南側にある県境の橋梁はおそらくしなの鉄道の管理です。 これは国鉄分割民営化の際にトンネルや橋で島と本州を繋ぐことで恩恵を受ける側が管理する慣わしから来ているものと思われます。 そもそも妙高高原駅は新潟県内なので、新潟県で創立したえちごトキめき鉄道が管理することは自然なことで、駅に接続する橋梁を隣県で創立されたしなの鉄道が管理する。これもまた自然なことです。 豪雪地帯なので冬季ともなればそれはもう見事な雪の壁が築かれます。 降雪・積雪状況でしなの鉄道は妙高高原まで来ず、黒姫で折り返します。 また新潟県でも僻地となるため常駐する駅員にとっては流刑地さ...
Read moreしなの鉄道・えちごトキめき鉄道の駅です。 2面3線で、主に1、3番線がえちごトキめき鉄道の妙高はねうまライン、2番線がしなの鉄道の北しなの線となっているようです。 特に冬はスキー客でにぎわい、海外から来る方も多いです。 冬季は気温も低く、たいへん雪が多いため、雪に慣れていない方は足元によく気をつけてください。 1、2番線の線路下にある水路には鯉が泳いでいるので、ぜひ一度見てみてください! しなの鉄道も妙高はねうまラインも山の中を走っているので、都会に住んでいる方、自然を楽しみたい方などはこれらの路線に乗って、新潟・長野の自然を楽しんでみてください。 しなの鉄道の115系、えちごトキめき鉄道のET127系、455・413系と個性豊かな列車が来るので、鉄道マニアの方ならとても楽しいと思います! 山に囲まれて自然豊かな妙高高原駅は空気もおいしく心がおちつくところなので、一度降りてみることをオススメします! なお、北しなの線と妙高はねうまラインでは、鉄道会社が変わるため、乗り換え時にきっぷを買い忘れること...
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