以前利用して雰囲気が良く美味しかったので今回も楽しみに行ったのですが、真っ白なニットのワンピースに盛大に飲み物をかけられてしまって残念でした。ただ飲食店ではあり得ることで、責任者の方はしっかり対応してくださったのでお店としては最善を尽くしていただいたと思っています。(後々確認したら謝罪したのは責任者の方じゃないみたいなのでやっぱり店としてどうかと) 一番怒っているのはやったピンクの髪をした方から何の謝罪がなかったこととここまで酷く汚され、せっかくの旅行も台無しにしているにも関わらず、私は放置して床を掃除しタオルすら出さなかったので私は床以下なのかとガッカリしてしまいました。もはや憎しみすら感じます。 また溢す前から思っていたのですがスープを置く際も袖がスープにつきそうで危なかったので腕を捲るなり対策した方がいいと思います。 雰囲気については店内がとてもおしゃれでしたが、トイレや、手を洗うところが汚かったので飲食店としてはどうなのかと。雰囲気だけだなと。 ご飯も前は美味しかったのですが、今回はパスタがべちょべちょで焼きそばみたいでした。何より、自分のやったことの謝罪ができ客より床を優先する接客でさえなければまだよかったので残念な気持ちが強いです。
追伸 服のしみが残ったので弁償して欲しいです。嫌な思いをするので絶対行かないことをお勧めします。何よりこのコメントになんの謝罪もないことからも店の姿勢がよくわかります。 以下、オーナー様のコメントに対しての回答ですのでお店の参考にはならないと思います。読み飛ばしてください。
追記 オーナー様からコメントがありましたので、仕様上こちらからは返信できませんので追記させていただきます。
・そもそもこちらはアルバイトがどうかはわからないがスタッフが洋服、ワンピース...
Read moreSaku Café is a hidden gem! We stayed there for about a week and everything was perfect. The building itself is beautiful and inviting, an old house remodeled by LEMS-san himself and turned into a mix of guest rooms and café. It's only a 5 minute walk from Hitachi-Daigo station (though if you are carrying suitcases you may want to get a taxi, as it's uphill and not fully paved), and well-positioned if you're looking to bike or drive to various Daigo highlights like Fukuroda falls, Tsukimachi falls (have nagashi somen there while you're at it!), and various onsens. The room was big, clean and comfortable. The toilet and bathroom are shared with one more room but lucky for us it was not taken. The cafe itself is open to guests and outsiders until 10pm, so you can grab some dinner and cocktails and enjoy the peaceful Daigo night from the patio! Lastly, LEMS-san is an incredible host. He is helpful, kind, and very fun to be around. If you're into music, make sure to ask...
Read more【360°映え空間‼️】こだわりづくしのスタイリッシュなゲストハウス
大好きな場所を見つけてしまいました🥹❤️
オーナー様のこだわりが隅々まで行き届いた、どこをどう見ても完璧なまでにおしゃれがすぎるゲストルーム。扉を開けた瞬間から、いやもう扉を開ける前、建物を、その佇まいを目にした瞬間から、感嘆の声とときめきが止まりませんでした!
咲くカフェRoom796は、茨城県大子(だいご)町にあるおしゃれなカフェ、咲くカフェプロデュースのゲストハウス。カフェ自体もそれはもうおしゃれなくつろぎ空間で、オーナー様のご実家を全面リノベーションしたのだそうだし、Room796はもともと物置だった小屋をリノベしたのだそう!
扉のカラーもステキだし、白を貴重としたお部屋には自然光が降り注ぎ、目に入るものすべてがおしゃれなアイテム。吊るされたドライフラワーもナチュラルムードを後押し、まるでフォトスタジオのような雰囲気✨。ステキな模様が入ったすりガラスの窓にレトロかわいいランプ、バスルームもいたるところにおしゃれポイントがちりばめられていて、こだわりアイテムひとつひとつが構成する空間のバランスがもう完璧なんだし、テーブルに置いてあるオリジナルコーヒーカップもいい味出しててかわいいし、コーヒーミルからそろうコーヒーセットも唸る嬉しさなんだし、その台が実は昔のミシンじゃん!と気づいたときにはもう本当に度肝を抜かれ、もう完全にオチました😍💘
オーナー様の「なんにもない、ではなく、あるものを活かす!」、この心意気に、そしてセンスよすぎなリノベ力に脱帽‼️ それもそのはず! なんとここRoom796、「いばらきデザインセレクション 2022」を受賞したのだそう‼️👏✨ さらには、2024年3月下旬には咲くカフェ近くにあらたなリノベーションで手掛けたベーカリーショップもオープン予定なのだとか‼️
チェックインした昼下がり。夕暮れ時。そして翌朝。窓から入ってくる日差しの色やそれぞれ時間帯の空気感でまたガラリと雰囲気を変えて異なる魅力をまとうこの空間。 散歩から帰った夕暮れ時には、部屋に備え付けのスピーカーに携帯をBluetooth接続して、カフェっぽくボサノバなんかをBGMに流しながら、ミルで豆からひいたコーヒー飲んで、オレンジの光がだんだん薄れ暗くなっていくグラデーションアワーをゆっくり楽しむご機嫌なひととき。朝は朝で、陽だまりのなかぬくぬくとくつろいで。もう、部屋で過ごす時間こそが素晴らしかった‼️
Room796には専用デッキもあって、ミニBBQグリルが借りられたり、薪や炭をカフェで購入すれば焚き火台を使ってアウトドアな時間を楽しむこともできます。
夜ご飯はついてないので、そこはやっぱりおしゃれカフェ併設のメリットをいかし、咲くカフェで。常陸牛や奥久慈軍鶏などおつまみからお食事までバラエティーに富んだメニューが並び、都心部では考えられないコスパのよさに驚きながら😳❤️、地元食材をいかしたお食事をおいしくいただきました✌️❤️ お酒類ももちろん種類豊富にそろってます。
翌朝、朝食ももちろんカフェで。とろとろふわふわなフレンチトーストで始まる朝なんて至福! カフェのエントランスや、また、お庭にあるトラックのなかでも器や雑貨を扱っているのだけど、それらもまぁほんとにセンスよくて‼️ ディナー時にいいなぁと思ってたお皿を咲くカフェの思い出とともにお持ち帰り🫶❤️
部屋で過ごす時間を楽しみながらも、宿泊日も翌日も、大子の町歩きを楽しみました。のどかな景色、レトロな商店街に、心優しい人々。田舎のよさが残った街😊❤️。 一度来たら、きっと咲くカフェも、Room796も、そして大子の町も、好きになってしまうこと間違いなし、私たちがそうであるように🫶❤️❤️
スキー板を置くような木のスタンドが町中いたるところにあって何かと思ったら、自転車スタンドなのだそう!...
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