久しぶりにお昼に訪問。 お昼時にしては混んでもなく注文でブザー押しましたが返事はあったものの誰も来ない! 厨房の大将に 出来てるから持ってけとフロアの人にキツめの指示… それで気分害したか まだ注文を聞きに来ないので再度ブザー! また厨房からオーダーとりにいけってキツめの指示でやっとかな… この時点で楽しいはずの食事がやや不機嫌に! 出来上がったモノを運んできて置き方に凄い音をたてて… サービス業の教育がまったく理解できてないフロアの人にガッカリ! プラス 味もすっかり変わってしまいこってりがウリなのにサラッとしたスープ? どうした??
気分も悪いのでサッサと食べ会計済ましお店出る時に スタッフのすぐそばで ごちそうさま と声掛けしたが全員無視! ムカついのでもう一度 デカい声で ごちそうさま と! フロアは返事ありましたが厨房の大将ともう一人はナシ!
こんな店 二度と行きません! 大将があんな扱いするからフロアの人も態度に出るんじゃないかなと〜
でも 仕事です。 お客に悟られないよう接するのも仕事です。
と私は思いまし...
Read moreとんとらとんこつらーめん
麺 ややポキっとした歯切れの極細ストレート麺。低加水だが、麺の硬さが選べないせいか豚骨らしい固さや歯応えはなく、コシがそこそのある普通の麺という印象。醤油や塩でも合いそう。豚骨スープとの相性も悪くないが、決して良くはない。
スープ 白濁した見た目からコッテリした豚骨を想像したが、醤油の味わいが強い。柔らかくクリーミーで牛乳のようなコクからは、良くも悪くも豚骨のクセはほぼ感じられなかった。牛乳で煮たチキンラーメンのような味。不味くはないが、「博多豚骨」という名前に期待する味ではなかった。
トッピング 角煮チャーシューは、脂身は柔らかいが、赤身部分は固めで繊維感が強い。味は醤油と味醂の、普通の角煮。普通に美味しい。 バラチャーシューはやや薄切。豚の肉感・繊維感が程よく残っている。美味しく食べやすいが、印象残るような特徴はない。 卵は半生タイプ。可もなく不可もなく。 キクラゲ、海苔は特筆すべき点なし。
全体として、悪い意味で何かが違う豚骨ラーメン。美味しいか不味いかで言えば美味しいのだが、豚骨...
Read more熊谷店と違い、愛想も良く気怠い感じで接客もされないので良い感じです。 100回近く、利用してるがアタリが出たことがないけど ある日の利用時に常連と店長のやり取りを聞き幻滅した 客「すいません。アタリがでた。」 店員「あっ!おめでとうございます。」 客「大将、有難う。」 店長「分かりましたか?いつも、有難う御座います。」 客「うん、これでアタリが何回目かな(高笑)」 常連の顔馴染みには、アタリを出しすが一見や知らぬ客には、出さない手法ですか。 多少の忖度は、必要だと思うし人間なのでとは、思うが他の客も数名いる中での会話として、如何なものですか? 目の前での目の当たりにすると気分が悪いし、常連以外にはアタリを出さないんだと思わせる対応。本当にそうなのかも知れないが もう、利用する...
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