The atmosphere is fantastic, the waitstaff are friendly, and the food is mouthwatering!
The garlic bread (or at least that’s what it tasted like) with olive oil is tasty, but at 300 yen per person (600 yen total for me and a friend) for just five pieces, it felt a bit pricey.
I had a seasonal pasta with lamb that was absolutely delicious. You can even add cheese, served in a small cup on the side.
The siphon orange cake was a standout—perfectly balanced with just the right mix of sweet and tangy.
Overall, it’s a great spot to unwind from work or studies. Definitely worth a visit!
P.S. I should start snapping pics of the menu so I can remember all the tasty...
Read moreランチコース2700円を食べました。
夜のアラカルトメニューを少量ずつ食べられる点はすごく良いと思いますし、美味しかったです。
但し、メイン料理以降は特別ここでなくてはならない意味を見出せませんでした。
その理由は、メインにはパスタまたは写真のハンバーグを選択できるのですが、パスタに食べたいものがなかったことです。
パスタがとても好きなのでイタリアンで評価も高いお店ですし、そこそこに期待していきましたが、その点が残念でした。 別料金(いくら上乗せになるかは知りません)支払えば食べられるようでした。
次にデザートなんですが、これに関しては可もなく不可もなくなんですけれども、写真の桃の紅茶がもう最悪でした。
元々ハーブティーを注文するつもりだったんですが、何のハーブティーを出されるか質問したところ説明がよく分からず、桃の紅茶とあったので代わりにそれを注文しましたが、リプトンなどのピーチティーを温めて出したような代物で甘過ぎて飲めませんでした。
デザートも甘く飲み物まで甘いのでガッカリです。
そもそもがオーダーを取りに来た男性スタッフの説明不足、理解不足が招いたことであり、こちらのオーナーさん(または店長さん)であろう男性スタッフがオーダーを取りに来てくれていれば、このような事態は避けられていたかと思います。
上で書きましたが、
追加料金を払えば別のメイン料理へ変更できると説明を受けた際に、それぞれいくら払えばいいのかを教えてくれなかったこと (普通これらも注文できるのか尋ねれば、料金もあわせて案内しませんか?)
ハーブティーはどんなものが出されるのか聞いた際にも飲んだことがないのか、的確な説明が出来なかったこと (ハーブティーは1種類しか置いていないのに、何のハーブなのか説明できない) 桃の紅茶は存分に加糖されてるものが提供されることの説明もない、
季節のタルトが何なのか問うたところ、ブルーベリーのタルトですと答えただけで、普通のスイーツ店だとタルトの土台の上にカスタードを塗り、そこにブルーベリーを載せたものをそう呼びますが、こちらではどうやら違う形状のものを出されているようで、説明を受けてもどんなものが提供されるかわかりませんでしたし、代わりにシフォンケーキを注文したのですが、それも抹茶のシフォンケーキですというのでお願いしましたが、お店の黒板?をオーダー後に見てみると、チョコチップの入った抹茶シフォンケーキとの記載があり、わたしはチョコが嫌いなので後から注文変更をお願いする羽目になりました。
たかがオーダーかとその男性スタッフはお思いかもしれませんが、ひとつひとつが説明不足で、他のお客さんにオーナーさんと思われる男性スタッフがオーダーを取る声が聞こえてきておりましたが、終始とても丁寧に説明されていましたし、始めから他の方がオーダーを取ってくだされば、こんな不満には至らなかったと思います。
苦手なものを避けたいので予め聞いているのに、不親切だった印象がとても強いです。
前菜やサラダ、パンにつけて食べる自家製のオイルは美味しかったので、選べるパスタの種類がもう少し幅広ければ季節ごとに行ってもいいかなと...
Read more日曜のランチに伺いました。 僕はコースメニューでもいいかなぁと思っていたのですが、相方がこだわりの強い人なので一品ずつ選んで食すことに。
駅に近い雑居ビルの一階、さながら下町のイタリアンの風情。近くのテーブルでは初老の男性二人が前菜を前に赤ワイン。オシャレだなぁ。
一方、目の前の相方は、「どれにする?どれにする?何がお得なの?」の空気感をまといながらメニューと格闘中。だいたいあなたはバイキングとかでも勝ち負けを気にして毎回コストパフォーマンス命なんだから、もう。
前菜は5品をチョイスできるメニューの中から。上から順番に五つ。 プラス、サラダではなくシーフードのマリネを。
えーと、あとお肉は黒毛和牛の煮込み。と、パスタは海老を使ったジェノベーゼソースのものを。 バゲットは何回おかわりしたかなぁ?3回くらい?
いただくのは写メを撮ってから。 これも毎回のルーティン。相方と私とで向きを違えて撮ったものの中からSNSに上げるものを選ぶという流れ。ま、これは料理が冷めるほどに時間は掛けてないので許される範囲かと。
相方にマリネのお酢のことを訊かれたので「たぶん、ワインビネガーじゃないかな」とのたまう。イタリアンバジルのペーストだとか詳しく分析しても、あなたどうせ自分では作らないでしょ。笑
海老を使ったリングイネ。断面が舌の形に潰れているのはソースの絡み具合と食感のアクセントを狙ったものなんだよ~「うまい」のひと言で片付けないでよ。笑
かしましい食事ですみません。 でも、お肉のようにホロホロとほぐれる会話もまたソースの一部ということでお許し下さい。
食事の終わり、気づけばうなぎの寝床状に配置されたテーブル席が全部埋まっていました。 ここが愛されるお店であることは間違いないようです。
窓の外は隣のビルの壁。 間の通路を通ってみたくなりました。日向ぼっこ...
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