世の中に色々な焼き鳥屋が存在する中、その名も「とりや」と、そのまんまのネーミングに期待が膨らむ。 引き戸のガラスを開けると、そこはまさに昭和の焼き鳥屋の世界、カウンターにテーブル席が3席、そして大将(常連たちはマスターと呼んでいるようだ)と若いおにーちゃんの2人がカウンター内で切り盛りし、カウンター内は常連客との会話が弾んでいる風景に料理への期待が膨らむ。
そして出てくる焼き鳥はどれも美味しいもの。その中で私のオススメは以下のもの。
☆「皮」(塩・タレ) ここの「皮」は絶品。基本塩だが、秘伝のタレで頂くのも美味しい。 ☆「うす揚げ」 このお店に入ったら最初に注文するのがこれ。ピリ辛の薄いお揚げにビールが進む一品。 ☆「キモ造り」 色々な種類のお造りがあるが、私のイチオシはこれ。普通、この手の一品はラー油とかで食べるのだが、ここの「キモ」は塩と生姜で食べる。それだけ味も鮮度も自信がある証拠だ。 ☆「みあぶり」 鶏を半分炙って串にさして出てくる一品。一旦炙った鶏を冷やしてから出してくるといった手の込んだもの。ニンニクのたっぷり入った秘伝のタレを付けて食べる。 ☆「レンコン肉詰」 肉詰は「ピーマン」「しいたけ」と他にもあるが、私はレンコンのシャ...
Read moreLove the food. Especially miso soup! It was perfect. Of course yakitoris were great too!!...
Read moreいい雰囲気だったので行ってみたのですがコスパがかなり悪いです。
串ものや料理など、3本(3個)で1セットの商品が全て1本(1個)価格で書かれています。安いもので180円から5500円。これが全て3倍の価格でかかります。悪意のあるメニュー表なので、書かれた値段で考えていると財布が消し飛びます。 例えば、焼きナスは360×3...
Read more