自家焙煎のコーヒー2杯分で500円でかなりお得。JBL4343。タンノイアーデンも素晴しい。シフォンケーキなどもいい。でもJAZZ喫茶でもクラッシック喫茶ではないが貴重な居心地のいい場所です。 ーーーーーーー 憶測も含む 話題の為に 小島コーヒーのオーディオ装置関係資料 CDプレーヤー CEC CD3300 (当初はバイオニア製使用) AVレシーバー DENON 管球アンプ 6CA7 PP 特製 出力トランス ラックスOY15-5 チョーク タンゴ 電源トランス タンゴ 平滑コンデンサ 45φ大型 2本 入力RCA フロント メイン入力VR付き 無接続 右にボリューム 上面にRCA入力 無接続
背面にRCA入力 OPTの4、8、16が設置と推測 ドライバー管 初段12AX7 ドライブ段12AU7 プリ部 12AX7 ラックスのOY15といえば SQ−38F MQ−60 SQ−38FD KMQー60 SQ−38FDⅡ に使用されて世界でも一番多く生産使用されたOPTと推測 OY15-5HP LXー33 1979年12月 新型OPT 6AQ8 12AU7 LXー38 1978年 LXー38u 1983年
1968年 SQ38F (当時78,000円) 1970年 SQ38FD (当時98,000円) 1974年 SQ38FDII (当時168,000円) 1978年 LX38 (当時198,000円) 1983年 LX38u (当時300,000円
そんななかで印象的に思い出されるのは、LX-38uである。Uは最後のとか究極のという意味のUltimateを略したもので、38シリーズはSQではなく敢えてLXとして5年ぶりに改訂されたのである。LX-38uは、ラックスマンの38シリーズを始め、管球アンプの設計やデザインを手がけ、ラックスマンのこれまでを築いてきた上原 晋氏の最後の仕事であった。
このLX-38uでCDを聴いたときの音を今でも思い起こす。当時の、20~30万円クラスのプリメインアンプ数機種のなかで、最も臨場感に溢れた厚みのあるサウンドを聴かせてくれたのである。そのなかには同じラックスマンの25W+25Wの純粋AクラスL-550も含まれていた。
LX-38uの出力管は50CA10で出力は30W+30W、上原氏はNFBを極力軽くしようと改善を図り、プリアンプ部の電源部にリップルフィルターを追加するなど、非常に高い完成度を示したのである。
38シリーズの音質を決定するものとして出力トランスが挙げられる。OYトランスと呼ぶが、これはオリジナル以来一貫して使われてきたもので、コア材にはオリエントコア(方向性冷間圧延コア)が使われ、分割巻きの非常に特殊な捲き線技術を要する。熟練工が一日に2~3個しか作れない手間のかかるものだが、音質を大きく決定付けるものとして使われ続けているのである。 石田善之
タンノイ アーデンhttps://audio-heritage.jp/TANNOY/speaker/ardenmkii2.html ブラウンネット
JBL 4343B https://audio-heritage.jp/JBL/speaker/4343b.html ブルーバッフル 木目外観 フライトになったモデル ーーーーーーーーー 追加
ジャズ喫茶ブルー ライツ(Jazz Spot BLUE LIGHTS)の事 私も2002年ごろ 行きました 小島コーヒに行かれた方が来られるのでいつかお話ができればと資料を 〒573-0076...
Read moreGreat owners, they took care of my kid when I was having tea, exceptional service. Grate and...
Read more初めてお伺いしました。 新しいカフェでセンスの良い素敵な空間で雰囲気が良く、窓から新緑が見えて、ゆっくりとした時間がとても居心地が良いです。 ホットサンドと珈琲をいただきました。 珈琲は好みの味、香りでしたのでテンションあがりました。とても美味しいです。 素敵な大倉陶園のカップ2杯分たっぷりいただけました。 ホットサンドは卵、キャベツ、ハム、チーズなどの入った作りたての優しいお味でこれまた美味しいです。 お値段も350円とお安くて リーズナブルです。 手作りのクッキーやフルーツもサービスでしょうか、お付けてしてくださりお腹いっぱいになりました。 オーナー様は、お仕事が丁寧で気さくな素敵な方々でした。 また伺いたいです。 のんびり珈琲をいただ...
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