ひどい体験!
まず最初にお伝えしたいのは、私は2006年から日本に住んでおり、日本中の何百ものカフェを訪れましたが、こんなに不快な思いをしたのは初めてです。
スタッフが無愛想 スタッフが全く笑顔を見せず、雰囲気はまるで銀行のようでした。
電話禁止ルールの矛盾と失礼な対応 ある日、私は電話をしていたところ、スタッフに腕を組みながら「カフェでは電話は禁止です」と注意されました。ルールは理解できますが、私は日本語を理解できるので、ジェスチャーは不要です。
それなのに、別の日に訪れた際には、営業マンが電話をしていても同じスタッフは何も言いませんでした。指摘はしませんでしたが、その矛盾に苛立ちを覚えました。
さらに別の日には、電話がかかってきたので外に出て話を終え、戻ってみると、エスプレッソが片付けられ、テーブルも清掃されていました。スタッフに尋ねると「帰ったと思いました」と失礼な態度で言われ、「10分以上席を離れる時はスタッフに知らせてください」と注意されました。私は電話履歴を見せ、通話が9分だったことを示しました。どうやって通話が10分以上になるかどうか予測しろと言うのでしょうか?確かに事前に声をかけることもできたかもしれませんが、それでもスタッフの態度や言い方は非常に失礼でした。
居座ることへのプレッシャー 長く座っていると、他の客が待っていると言われ、席を立つようプレッシャーをかけられます。こんなことは今までどのカフェでも経験したことがなく、ありえない対応だと思います。
砂糖やミルクを出さない理由が理解不能 このカフェでは「コーヒーを純粋に味わってほしい」という理由で砂糖やミルクを提供しません。ですが、正直に言います。そんなのどうでもいいんです!私はイタリア人で、私たちはエスプレッソを砂糖と一緒に飲みます!エスプレッソをどう飲むかを決めるのは私であって、あなたたちではありません!
これまで日本でこんなにもひどい対応を受けたこと...
Read more西鉄久留米駅から北西方面、通町沿いに久留米駅の方へ徒歩10分ほどの通り沿いに大きなガラス窓のオシャレお店が現れます。 日本全国にその名を轟かす念願のコーヒーカウンティさんへようやく訪問。 東京でも飲める店はありますがやはり本店で飲むのは格別。 広めの店内ですが、奥は完全に焙煎工場と化しており、手前にカウンターと別途デリカウンター、席は二人テーブルが4、5組ほどでゆったりな空間です。 コーヒー以外はデリカウンターで注文となり、ケーキ等のペイストリーやカレーやグリル等の様々なデリカがいただけます。(もちろん持ち帰りも)
コーヒーメニューはドリップで豆が浅煎りからやや深めの豆まで8種ほど?(常時入れ替えと思われます) 今回はドリップでホンジュラス ロス・ピノス農園ティピカ...
Read more実はコーヒーの全国大会でチャンピオンに輝き、世界大会に臨むようなコーヒーマイスターを続々と輩出しているのが福岡です。
お店の名前は、オーナーが開業前に訪れた中米のニカラグアで、アメリカから払い下げられた“〇〇COUNTY(群)”と書かれたスクールバスを見かけたことから思いついたそう。
土壁や木材をふんだんに活かした店舗はコーヒーの生まれ故郷、アフリカ・エチオピアを思わせるものに。
土曜日の15時頃に到着しました。 店内にはお客さんがいっぱい 運良く1席空いたので3人で座りました。
ハンドドリップコーヒーが500円で頂けます。 もう台湾より日本の物のほうが安いのは当たり前になりつつあります。 ハンドドリップコーヒーでこのクオリティのものだと台湾でも1000円前後します。
私がよく飲むのはエチオピアのコーヒーです エチオピアのコーヒーの魅力はその歴史の深さからです 世界中で愛されているアラビカコーヒーは、エチオピアで誕生したと言われています。 東アフリカの内陸部に位置するエチオピアは、人口1億人ほどの自然豊かな独立国です。 コーヒー大国として知られ、多くの国民がコーヒー産業に従事しています。 エチオピア国内には古くからアラビカ種が自生しており、そこから徐々に、コーヒー農園が広がったそうです。 エチオピアコーヒーの特徴は、バランスの良い甘味と酸味です。 コーヒーならではのみずみずしさを堪能できる味わいが、世界中で愛されています。
今回はニカラグアのプログレソ農園とエチオピアのクルメナチュラル、コロンビアのピンクブルボン種を ハンドドリップでいただきました。
お気に入りで友人にも紹介したいお店のみ⭐️4越え インスタグラムには⭐️4、5だけアップします。 IG:taiwan...
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